MLB RIVALS(ライバルズ)における最強野手(野手の最強キャラ)ランキングです。全球団のポジション別の最強野手を掲載。
お気に入り球団で最強選手の選び方
球団純正選手でチームを編成しよう

MLBライバルズでは基本的に、ラインナップはチーム純正の選手を選択して編成しよう。純正選手はデッキスコアが加算されるため、ラインナップに編成した選手の能力にバフ効果が適用される。そのため、本ランキングでは球団ごとに最強選手を紹介している。
手薄なポジションをFAカードで補強

ポジションごとの最強選手は下記リンク先から。自分のチームで手薄なポジションは、他球団の高性能な選手をFAカード化して補強できる。全球団でトップクラスの選手を補強することで、戦力を大幅に上昇可能だ。
| Tips! | 他球団選手をFAカード化することで、純正選手と同様にデッキスコアを加算できます。 |
NL球団別最強投手ランキング
| ▼西地区 | ▼中地区 | ▼東地区 |
西地区
▼ロサンゼルス・ドジャース |
▼サンディエゴ・パドレス |
▼アリゾナ・ダイヤモンドバックス |
▼サンフランシスコ・ジャイアンツ |
▼コロラド・ロッキーズ |
ロサンゼルス・ドジャース
| C | 1B | 2B |
W.スミス | F.フリーマン'23 | M.ベッツ'23 |
| 3B | SS | LF |
J.ターナー'17 | C.シーガー | P.ゲレーロ'87 |
| CF | RF | DH |
S.フィンリー | C.ベリンジャー'19 | 大谷翔平'24 |
ベッツやベリンジャー、フリーマンなど非常に高性能な選手が勢揃いの球団。LIVEカードでも打撃性能が非常に高い大谷翔平を、DHに編成するのもあり。
サンディエゴ・パドレス
| C | 1B | 2B |
K.ヒガシオカ | F.マグリフ’92 | M.ロレッタ’04 |
| 3B | SS | LF |
M.マチャド’22 | F.タティスJr. | G.ボーン’98 |
| CF | RF | DH |
S.フィンリー’96 | D.ウィンフィールド’79 |
ボーンやタティスが高い長打力を誇るので、クリーンナップに編成しよう。平均打球角度が高い選手が多いので、どの打順でも長打が狙える球団だ。
アリゾナ・ダイヤモンドバックス
| C | 1B | 2B |
D.ミラー’00 | P.ゴールドシュミット’15 | J.ベル |
| 3B | SS | LF |
M.ウィリアムズ’99 | G.ペルドモ | L.E.ゴンザレス’01 |
| CF | RF | DH |
K.マルテ’19 | E.バーンズ’07 | J.D.マルティネス’17 |
サンフランシスコ・ジャイアンツ
| C | 1B | 2B |
P.ベイリー | W.クラーク’89 | R.ダーラム |
| 3B | SS | LF |
M.チャップマン | R.オーリリア’01 | K.ミッチェル’89 |
| CF | RF | DH |
B.バトラー’90 | E.バークス’00 | ‐ |
ミッチェルが非常に高い長打力を持つため、中心打線として編成しよう。バトラーやクラークのミートが非常に高いので、うまく組合せてラインナップを組もう。
コロラド・ロッキーズ
| C | 1B | 2B |
C.アイアネッタ | J.モノルー’14 | E.ヤングSr. |
| 3B | SS | LF |
G.アトキンス’06 | T.ストーリー’19 | E.バークス’96 |
| CF | RF | DH |
C.ブラックモン’17 | L.ウォーカー’97 | ‐ |
ウォーカーやバークスの打撃性能が高く、中心打線として活躍可能だ。ヤングやモノルーのミートも高いので、安打を量産できる。
中地区
▼ミルウォーキー・ブルワーズ |
▼セントルイス・カージナルス |
▼シカゴ・カブス |
▼シンシナティ・レッズ |
▼ピッツバーグ・パイレーツ |
ミルウォーキー・ブルワーズ
| C | 1B | 2B |
Y.グランダル’19 | C.クーパー’80 | F.ロペス’09 |
| 3B | SS | LF |
J.シリーロ’99 | R.ヨーント’82 | R.ブラウン’11 |
| CF | RF | DH |
S.ポドセドニック | C.イエリッチ’19 | - |
ヨーントやブラウンが高い打撃性能を誇る上に、全箇所がホットゾーンとなるため中心打線として活躍可能。他の選手もミートが高水準のため、安打を量産しやすい球団だ。
セントルイス・カージナルス
| C | 1B | 2B |
T.シモンズ’77 | K.ヘルナンデス’79 | M.カーペンター’13 |
| 3B | SS | LF |
N.アレナード’22 | O.スミス’87 | R.ラドウィック’08 |
| CF | RF | DH |
T.ファム | R.スミス’74 | I.ヘレーラ |
非常に高い長打力を誇る、エドモンズを中心に打線を組もう。ミートが高いヘルナンデスやカーペンターで安打を量産して点に繋げよう。
シカゴ・カブス
| C | 1B | 2B |
G.ソト | A.リゾ’16 | E.ヤングSr.’00 |
| 3B | SS | LF |
B.マドロック’76 | N.ホーナー’23 | K.ブライアント’16 |
| CF | RF | DH |
C.ベリンジャー | B.ウィリアムズ’72 | - |
ウィリアムズやブライアントが非常に高い打撃性能を誇る。他の打者もホットゾーンが多く平均打球角度も高いため、多くの場面で長打を狙える打線だ。
シンシナティ・レッズ
| C | 1B | 2B |
J.ベンチ’70 | S.ケイシー’04 | B.ロバーツ |
| 3B | SS | LF |
T.ペレス’70 | E.デラクルーズ | G.フォスター’77 |
| CF | RF | DH |
E.デービス’87 | R.サンダース’95 | ‐ |
デービスやペレス、フォスターといったパワー/ミートが共に高水準な選手を中心に打線を組み立てよう。走塁が高い選手も多いため、盗塁も積極的に狙うと良い。
ピッツバーグ・パイレーツ
| C | 1B | 2B |
J.ケンドール’00 | K.ヤング’99 | N.ウォーカー |
| 3B | SS | LF |
B.マドロック’82 | J.ベル | J.ベイ’05 |
| CF | RF | DH |
A.バンスライク’92 | D.パーカー’78 | ‐ |
パーカーやバンスライク、ベルといったミートが非常に高い選手が多い球団だ。長打を狙うよりも、安打を量産して繋ぐ野球を意識するのがおすすめ。
東地区
▼フィラデルフィア・フィリーズ |
▼アトランタ・ブレーブス |
▼ニューヨーク・メッツ |
▼ワシントン・ナショナルズ |
▼マイアミ・マーリンズ |
フィラデルフィア・フィリーズ
| C | 1B | 2B |
D.ドールトン | R.ハワード’06 | D.キャッシュ’75 |
| 3B | SS | LF |
D.アレン’66 | T.ターナー | G.ルジンスキー’77 |
| CF | RF | DH |
S.ビクトリーノ’09 | B.ハーパー’21 | K.シュワーバー |
ハワードやハーパー、アレンといった強打者を中心に点を取ろう。平均打球角度も比較的高い選手が多いので、長打を狙いやすい打線だ。
アトランタ・ブレーブス
| C | 1B | 2B |
J.エストラーダ’04 | F.フリーマン’16 | O.アルビーズ’19 |
| 3B | SS | LF |
C.ジョーンズ’01 | D.スワンソン’22 | L.スミス’89 |
| CF | RF | DH |
A.ジョーンズ’00 | R.アクーニャJr’23 | M.オズーナ |
アクーニャやC.ジョーンズといった、性能が高い打者が多く存在する球団だ。平均打球角度がやや低めの選手が多いため、スキルで調整するのもおすすめ。
ニューヨーク・メッツ
| C | 1B | 2B |
G.カーター’85 | J.オルルド’98 | J.マクニール’22 |
| 3B | SS | LF |
H.ジョンソン’89 | F.リンドーア | C.ジョーンズ’69 |
| CF | RF | DH |
L.マジーリ’79 | J.ソト | - |
ワシントン・ナショナルズ
| C | 1B | 2B |
G,カーター’82 | N.ジョンソン’06 | A.レンドン’14 |
| 3B | SS | LF |
T.ウォールラック’87 | T.ターナー’18 | T.レインズ’87 |
| CF | RF | DH |
B.ハーパー’15 | V.ゲレーロ’02 | ‐ |
ゲレーロやハーパー、レンドンが高い打撃性能を誇るため中心打線として編成しよう。比較的ホットゾーンが多い選手が複数いるので、打撃操作をしやすい面も強みだ。
マイアミ・マーリンズ
| C | 1B | 2B |
J.T.リアルミュート | J.コーナイン’94 | L.アラエス’23 |
| 3B | SS | LF |
M.ローウェル’04 | X.エドワーズ | C.フロイド’01 |
| CF | RF | DH |
J.ピエール’04 | G.スタントン’17 | J.ソレア |
スタントンとフロイドが非常に高い打撃性能を誇る。ピエールやアラエスといったミートが非常に高く出塁しやすい選手と絡めて、大量得点を狙おう。
AL球団別最強投手ランキング
| ▼西地区 | ▼中地区 | ▼東地区 |
西地区
▼ヒューストン・アストロズ |
▼シアトル・マリナーズ |
▼テキサス・レンジャーズ |
▼オークランド・アスレチックス |
▼ロサンゼルス・エンゼルス |
ヒューストン・アストロズ
| C | 1B | 2B |
Y.ディアス | J.バグウェル’94 | J.アルトゥーベ’17 |
| 3B | SS | LF |
A.ブレグマン’19 | C.コレア | L.E.ゴンザレス’93 |
| CF | RF | DH |
G.スプリンガー’19 | K.タッカー’23 | Y.アルバレス’22 |
バグウェルやブレグマン、アルトゥーベの打撃性能が非常に高いので中心打線として組むと良い。守備が高い選手も多いため、攻守のバランスが取れている球団だ。
シアトル・マリナーズ
| C | 1B | 2B |
C.ローリー’25 | J.オルルド’02 | B.ブーン’01 |
| 3B | SS | LF |
K.シーガー | J.P. クロフォード | P.ブラッドリー’85 |
| CF | RF | DH |
K.グリフィー・ジュニア’93 | L.ロバーツ’78 | E.マルティネス’95 |
ブーンやマルティネスを中心に得点を狙う戦略がおすすめ。他の野手も打撃性能が高い選手が多いため、どの打順でも長打を狙えるチームだ。
テキサス・レンジャーズ
| C | 1B | 2B |
I.ロドリゲス’99 | M.ハーグローヴ’77 | M.セミエン |
| 3B | SS | LF |
T.ハーラー’75 | M.ヤング’05 | R.グリーア’96 |
| CF | RF | DH |
A.オリバー’79 | F.カタラノット’01 | R.パルメイロ’99 |
ハーラーやヤング、パルメイロといった選手の打撃性能が高い。レンジャーズは強打者がやや少なめなので、打線を繋ぐ立ち回りがおすすめ。
アスレチックス
| C | 1B | 2B |
J.ケンドール’06 | J.ジアンビ’00 | M.エリス |
| 3B | SS | LF |
C.ランスフォード’87 | M.セミエン’19 | M.ページ’77 |
| CF | RF | DH |
M.コッツェイ’04 | M.ステアーズ’99 | B.ルーカー’24 |
ジアンビやページの打撃性能が非常に高いため、中心打線として編成しよう。アスレチックは複数ポジションを守れる選手が少ないため、やや編成難易度が高いチームだ。
ロサンゼルス・エンゼルス
| C | 1B | 2B |
L.オホップ | W.ジョイナー’87 | A.ケネディ |
| 3B | SS | LF |
D.デシンセイ’82 | O.カブレラ | D.アースタッド’00 |
| CF | RF | DH |
M.トラウト’18 | V.ゲレーロ’05 | 大谷翔平’23 |
トラウトやゲレーロ、大谷の打撃性能が高いので、中心打線に編成しよう。外野手の選手層が厚いので、戦略に応じて選手を使い分けると良い。
中地区
▼クリーブランド・ガーディアンズ |
▼カンザスシティ・ロイヤルズ |
▼デトロイト・タイガース |
▼ミネソタ・ツインズ |
▼シカゴ・ホワイトソックス |
クリーブランド・ガーディアンズ
| C | 1B | 2B |
B.ネイラー | C.サンタナ’19 | A.ギメネス’22 |
| 3B | SS | LF |
J.ラミレス’18 | O.ビスケル | S.クワン |
| CF | RF | DH |
G.サイズモア | S.クワン’22 | T.ハフナー’06 |
ラミレスやサンタナの長打力が高いので中心打線として編成しよう。ガーディアンズは走塁が高い選手も多いので、盗塁も積極的に狙っていこう。
カンザスシティ・ロイヤルズ
| C | 1B | 2B |
S.ペレス’13 | J.メイベリー’75 | W.メリフィールド’19 |
| 3B | SS | LF |
G.ブレット’79 | B.ウィットJr.’24 | W.ウィルソン’80 |
| CF | RF | DH |
J.デイモン’00 | W.メリフィールド’19 | J.ソレア’19 |
ロイヤルズはブレットやデイモンを始め、ミートが非常に高い選手が多い。長打よりも単打を量産して、繋ぐ打線で得点を狙おう。
デトロイト・タイガース
| C | 1B | 2B |
A.アビラ | S.トーケルソン | P.ポランコ |
| 3B | SS | LF |
G.ケル’50 | A.トランメル’87 | T.フィリップス’93 |
| CF | RF | DH |
C.グランダーソン’07 | J.D.マルティネス’15 | ‐ |
タイガースは強打者が比較的少ないが、安打性が高い選手が多い。グランダーソンやケル、マルティネスを中心として得点を狙おう。
ミネソタ・ツインズ
| C | 1B | 2B |
J.マウアー’09 | J.モルノー’06 | C.ノブロック’96 |
| 3B | SS | LF |
H.キルブルー’69 | J.ポランコ | J.ジョーンズ’02 |
| CF | RF | DH |
B.バクストン | M.カダイアー’09 | P.モリター’96 |
キルブルーやモルノーといったミートが高い選手を中心に打線を組もう。ツインズは打撃性能よりも守備性能が高い選手が多いため、投手を全面的にサポートできる。
シカゴ・ホワイトソックス
| C | 1B | 2B |
A.J.ピアジンスキー | P.コネルコ’10 | R.ダーラム’98 |
| 3B | SS | LF |
Y.モンカダ’19 | J.バレンティン’00 | C.メイ’72 |
| CF | RF | DH |
C.シングルトン’99 | A.ローワンド’04 | F.トーマス’94 |
トーマスやコネルコといった打撃性能が高い選手が中心打線となる。他球団と比べるとやや強打者が少ないものの、ミートや選球が高い選手が多いので繋いで点をとる打線を組もう。
東地区
▼ニューヨーク・ヤンキース |
▼ボルチモア・オリオールズ |
▼ボストン・レッドソックス |
▼タンパベイ・レイズ |
▼トロント・ブルージェイズ |
ニューヨーク・ヤンキース
| C | 1B | 2B |
J.ポサダ’07 | J.ジアンビ’02 | C.ノブロック’99 |
| 3B | SS | LF |
DJ.ルメイユ’19 | G.トーレス’19 | R.ホワイト’70 |
| CF | RF | DH |
A.ジャッジ’24 | J.ソト’24 | D.ベイラー’83 |
驚異的な打撃性能を誇るジャッジを中心に点を取る打線。ミートや選球が高いホワイトやルメイユで、安打を量産し得点に繋げよう。
ボルチモア・オリオールズ
| C | 1B | 2B |
A.ラッチマン | R.パルメイロ’96 | B.ロバーツ |
| 3B | SS | LF |
B.ロビンソン’64 | C.リプケン・ジュニア’91 | B.Jサーホフ’99 |
| CF | RF | DH |
C.マリンズ’21 | A.ヘイズ’21 | R.オハーン |
長打力が高いマチャドやパルメイロを中心とした打線で点を取ろう。ロビンソンやマリンズも安打性能が高いため、中心打線に繋ぐ役割として高適性だ。
ボストン・レッドソックス
| C | 1B | 2B |
C.バスケス | K.ユーキリス’10 | B.ミラー’03 |
| 3B | SS | LF |
R.デバース’19 | R.ペトロセリ’69 | M.グリーンウェル’88 |
| CF | RF | DH |
J.ディモン’02 | M.ベッツ’18 | J.D.マルティネス’18 |
ベッツやデバースなど安打性能が高い選手が多いため、打線を繋いで点を取る戦い方がおすすめ。ホットゾーンが多い選手が複数いるため、打撃操作がしやすいのも特徴。
タンパベイ・レイズ
| C | 1B | 2B |
T.ダーノー’19 | C.ペーニャ’07 | J.ウェンドル’18 |
| 3B | SS | LF |
A.ハブ’04 | J.バートレット | C.クロフォード’09 |
| CF | RF | DH |
K.キアーマイアー | R.アロサレーナ’21 | - |
クロフォードやバートレットなど安打性能が高い選手で出塁し、強打者のペーニャで得点を取る打線。キアーマイアーなど走塁が高い選手も多いため、盗塁を積極的に狙うのもあり。
トロント・ブルージェイズ
| C | 1B | 2B |
A.カーク’22 | C.デルガド’00 | M.セミエン |
| 3B | SS | LF |
J.バティスタ’11 | T.フェルナンデス’86 | G.ベル’87 |
| CF | RF | DH |
D.ホワイト | S.グリーン’99 | P.モリター’93 |
ブルージェイズにはバティスタやセミエンといった平均打球角度が高い選手が多く、長打を狙いやすい。強打者を編成して、どの打順でも得点が狙えるラインナップを組もう。
ランキングの基準
OVRを軸に長打力が高い選手を優先
上記のランキングでは、基本的に同球団でOVRが最も高い選手を選出。OVRが僅差の場合は、パワーや打球角度など長打力に優れた選手を優先的に選んでいる。
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