MLB RIVALS(ライバルズ)におけるクリーブランド・ガーディアンズの最強ランキングです。ガーディアンズのポジションごとの最強選手やおすすめの打順(オーダー)を掲載。
最強選手早見表
投手
| SP | RP | CP |
C.グルーバー’17 | C.カラスコ | E.クレース’24 |
多彩な変化球種を持つ、クルーバーを中心に序盤の失点を抑えよう。中継ぎには投球能力が高いカラスコが存在するので、終盤も安定した守備が可能。
野手
| C | 1B | 2B |
B.ネイラー | C.サンタナ’19 | A.ギメネス’22 |
| 3B | SS | LF |
J.ラミレス’18 | O.ビスケル | S.クワン |
| CF | RF | DH |
G.サイズモア | S.クワン’22 | T.ハフナー’06 |
ラミレスやサンタナの長打力が高いので中心打線として編成しよう。ガーディアンズは走塁が高い選手も多いので、盗塁も積極的に狙っていこう。
おすすめの強打者
| 選手 | パワー | Hゾーン | 打球角度 |
D.ジャスティス’97 | 73 | 8 | 19° |
J.ラミレス’18 | 73 | 6 | 19° |
F.リンドーア’18 | 71 | 8 | 14° |
ガーディアンズにはジャスティスやラミレスといった強打者が在籍する。中心打線として編成するのはもちろん、ランキングスラッガーや打点バトルで特に活躍可能だ。
関連記事
ランキングスラッガー攻略 | 打点バトル攻略 |
最強ランキング(投手)
| ▼SP | ▼RP | ▼CP |
先発(SP)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
C.グルーバー’17 | ・変化/制球がトップクラス ・全5球種 ・4つの球種ランクがB以上 |
L.ティアント’68 | ・変化/球威が非常に高い ・全5球種 ・4球種がランクB以上 |
S.ビーバー’19 | ・変化と制球、持久力が70を超える ・全4球種 ・3つの球種ランクがB以上 |
C.カラスコ’15 | ・変化と制球、持久力が70を超える ・全5球種 ・4つの球種ランクがB以上 |
M.クレビンジャー’19 | ・変化と持久力が70を超える ・全4球種 ・2つの球種ランクがB以上 |
T.マッケンジー’22 | ・変化/球威が高水準 ・全3球種 ・2球種がランクB以上 |
C.リー’08 | ・球威が比較的高い ・全5球種 ・全球種がランクB以上 |
中継ぎ(RP)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
C.カラスコ | ・バランスの良い投球性能 ・全4球種 ・3球種がランクB |
A.ミラー’17 | ・球速/変化が高水準 ・全3球種 ・2球種がランクB以上 |
C.スミス’24 | ・球速が比較的高い ・全3球種 ・ランクAの4FB持ち |
R.ベタンコート’07 | ・球威が比較的高い ・全3球種 ・Bランクの4FB持ち |
T.ステファン’65 | ・球威が高水準 ・全3球種 ・全球種がランクB |
S.ヘンチズ’22 | ・球速が70と高い ・全5球種 ・3つの球種ランクがB以上 |
抑え(CP)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
E.クレース’24 | ・球速が88と非常に高い ・全4球種 ・AランクのCUT持ち |
C.アレン’16 | ・変化が比較的高い ・全2球種 ・全球種がランクB |
C.ペレス’10 | ・球速が比較的高い ・全4球種 ・ランクAの4FB持ち |
最強ランキング(野手)
| ▼C | ▼1B | ▼2B |
| ▼3B | ▼SS | ▼LF |
| ▼CF | ▼RF | ▼DH |
捕手(C)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
B.ネイラー | ・守備がやや高い ・ホットゾーンは5箇所 ・平均打球角度は17° |
B.ネイラー’23 | ・守備がやや高い ・ホットゾーンは3箇所 ・平均打球角度は20° |
1塁手(1B)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
J.トーミー’02 | ・打撃性能が非常に高い ・ホットゾーンは8箇所 ・平均打球角度は16° |
M.ハーグローヴ’80 | ・選球がトップクラスに高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は7° |
C.サンタナ’19 | ・能力値が全体的に高い ・ホットゾーンは6箇所 ・平均打球角度は11° ・C、3Bと同名選手 |
2塁手(2B)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
J.ラミレス’18 | ・ミート以外の能力値が70を超える ・ホットゾーンは6箇所 ・平均的は19°と高い ・3B、LFと同名選手 |
A.ギメネス | ・走塁/守備が非常に高い ・ホットゾーンは9箇所 ・平均打球角度は14° |
R.ベリアード’05 | ・ホットゾーンは9箇所 ・ミートと選球、守備が70を超える ・平均打球角度は16° |
3塁手(3B)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
J.ラミレス’18 | ・ミート以外の能力値が70を超える ・ホットゾーンは6箇所 ・平均的は19°と高い ・2B、LFと同名選手 |
J.トーミ’96 | ・どの能力も高水準 ・ホットゾーンは8箇所 ・平均打球角度は14° |
T.ハーラー’82 | ・選球が非常に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は8° |
遊撃手(SS)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
O.ビスケル | ・安打性能が非常に高い ・ホットゾーンは9箇所 ・平均打球角度は17° |
F.リンドーア’16 | ・守備が85と非常に高い ・ミートと選球、走塁も70を超える ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は8°と低い |
A.ギメネス’22 | ・ホットゾーンは9箇所 ・ミートと走塁、守備が70を超える ・忍耐力は53と低い ・平均打球角度は11° ・2Bと同名選手 |
左翼手(LF)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
S.クワン | ・選球が非常に高い ・ホットゾーンは9箇所 ・平均打球角度は13° |
J.ラミレス’16 | ・能力値が全体的に高い ・守備は80と非常に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は13° ・2B、3Bと同名選手 |
S.クワン’22 | ・能力値が全体的に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は11° ・RFと同名選手 |
中堅手(CF)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
G.サイズモア | ・走塁/守備が非常に高い ・ホットゾーンは8箇所 ・平均打球角度は18° |
G.サイズモア’05 | ・守備が81と非常に高い ・ミートと走塁も70を超える ・ホットゾーンは5箇所 ・平均打球角度は12° |
M.ブラッドリー’03 | ・ミートが高水準 ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は10° |
右翼手(RF)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
S.クワン’22 | ・能力値が全体的に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は11° ・LFと同名選手 |
J.ギャレット’03 | ・守備が高水準 ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は14° |
代打(DH)
| 選手 | 特徴 |
|---|---|
T.ハフナー’06 | ・パワーとミート、忍耐力が70を超える ・走塁と守備は60を下回る ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は13° ・1Bと同名選手 |
FA契約で補強したいポジション
右翼手/抑え投手の補強がおすすめ
ガーディアンズは捕手の選手層が薄いため、FAカードで補強するのがおすすめ。投手陣は中継ぎに他球団の高性能RPを加えることで、後半の守備が安定する。
FAトレードにおすすめな選手
捕手(C)
| 選手 | 所属球団/特徴 |
|---|---|
J.マウアー’09 | ミネソタ・ツインズ ・安打性能が非常に高い ・ホットゾーンは9箇所 ・平均打球角度は5° |
J.ケンドール’00 | ピッツバーグ・パイレーツ ・安打性能が非常に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は5° |
J.トーリ’66 | アトランタ・ブレーブス ・打球性能が非常に高い ・ホットゾーンは7箇所 ・平均打球角度は13° |
中継ぎ(RP)
| 選手 | 所属球団/特徴 |
|---|---|
J.ヘイダー’18 | ミルウォーキー・ブルワーズ ・変化が82とトップクラス ・全4球種 ・2球種がランクB以上 |
J.デュラン’22 | ミネソタ・ツインズ ・球速が88とトップクラス ・全4球種 ・3球種がランクB |
R.スアレス’21 | フィラデルフィア・フィリーズ ・球威が73と高水準 ・全4球種 ・全球種ランクがB以上 |
ガーディアンズの特徴
ガーディアンズの野手は守備が非常に高い選手が多い

ガーディアンズの野手は、守備が高い選手が多い。守備が高い選手が多いことで、相手から得点を取らせにくい点が優秀。特訓やトレーニング再分配でミートやパワーなどの打撃性能を強化することで、攻守ともにバランスの取れた球団にすることが可能。
変化が高い投手が多い
ガーディアンズの投手は、変化が高い選手が多い。変化が高いと、打者にヒットやホームランを打たれにくい。潜在能力の長打抑制力を優先して強化することで、さらに安打を打たせる確率を下げることができる。
ガーディアンズのおすすめ打順とスキル
| 打順 | 選手 | おすすめのスキル |
|---|---|---|
| 1 | S.クワン’22 | ・リードオフ ・テーブルセッター 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 2 | M.ブラントリー’14 | ・リードオフ ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 3 | C.サンタナ’19 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・勝負師 |
| 4 | T.ハフナー’06 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・打線維持 |
| 5 | J.ラミレス’18 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・勝負師 |
| 6 | F.リンドーア’16 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 7 | G.サイズモア’05 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 8 | A.ギメネス’22 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 9 | Y.ゴームス’14 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 打順 | 選手 | おすすめのスキル |
|---|---|---|
| 1 | F.リンドーア’16 | ・リードオフ ・テーブルセッター 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 2 | A.ギメネス’23 | ・リードオフ ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 3 | M.ブラントリー’14 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・勝負師 |
| 4 | T.ハフナー’06 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・打線維持 |
| 5 | J.ラミレス’23 | ・クリーンナップトリオ ・中心打線 ・勝負師 |
| 6 | J.ネイラー’23 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 7 | Y.ゴームス’14 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 8 | O.ゴンザレス’22 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
| 9 | S.クワン’23 | ・下位打線 ・バッティングマシン 以下から1つ ・後半の集中力 ・順位争い(対人戦におすすめ) |
選出の基準
レアリティが高い選手を優先している
レアリティの高さは、選手の初期能力値や育成したときの能力の上昇値に影響する。そのため、上記のランキングでは、選手のレアリティが高い選手を優先して選出している。
能力値が高い選手の編成優先度も高い
選手によっては、レアリティが高くても能力値が低い選手が存在する。特に、インパクトは初期能力値が低い選手がいるため、能力値やデッキスコアが高い選手と入れ替えるとチームのOVRを上げられる可能性がある。
LIVE/シーズンの選手はデッキスコアは考慮している
上記のランキングに選出しているLIVE/シーズンの選手は、デッキスコアの高さを考慮している。デッキスコアは、チーム全体の能力値を上げるために重要なコンテンツ。そのため、能力値が多少低くてもデッキスコアが高い選手はラインナップに編成するのはアリ。
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