MLB RIVALS(ライバルズ)におけるドジャースの移籍情報まとめです。2025年シーズンドジャースに入団または退団した選手はこちらを参考にして下さい。
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ドジャースの最強ランキング | 日本人メジャリーガー移籍先 |
ドジャースに移籍した選手
カイル・タッカー

| 2025年 最高レア度 | LIVE:S | ポジション | RF |
| 基礎ステ | パワー:65/ミート:66/選球:68 忍耐力:67/走塁:78/守備:69 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:17°/Hゾーン:6箇所 | ||
| 昨季所属 | シカゴ・カブス | ||
2025年はカブスで安定した打撃成績を残し、リーグ屈指のオールラウンドな打者として評価された。FA市場では複数球団の争奪戦を制してドジャースと契約に合意し、主軸としての活躍が期待される。長打と選球眼のバランスに加え、走塁・守備でも貢献できる点が強みだ。
エドウィン・ディアス

| 2025年 最高レア度 | シグネチャー | ポジション | CP |
| 基礎ステ | 球速:73/変化:72/球威:68 制球:63/持久:57/守備:64 | ||
| 球種 | 4FB:B/SLD:B | ||
| 昨季所属 | ニューヨーク・メッツ | ||
最速100マイル前後のフォーシームと鋭いスライダーを操る右腕クローザー。2023年の大怪我から復帰した後も高い奪三振能力は健在で、2025年シーズンもメッツ救援陣の軸として起用されている。制球に波はあるものの、ハマった時の支配力は依然としてリーグ屈指だ。
2026オフシーズンに再契約した選手
マックス・マンシー

| 2025年 最高レア度 | LIVE:A | ポジション | 3B |
| 基礎ステ | パワー:64/ミート:60/選球:62 忍耐力:68/走塁:67/守備:66 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:19°/Hゾーン:5箇所 | ||
| 昨季所属 | ロサンゼルス・ドジャース | ||
強打の左打者として長年ドジャース打線の中軸を担ってきた内野手。2025年のワールドシリーズでも勝負強い打撃で存在感を示し、経験値の高さを発揮した。球団は2026年のクラブオプションを行使して残留を決定しており、引き続き主力打者としての役割が期待される。
ミゲル・ロハス

| 2025年 最高レア度 | LIVE:A | ポジション | 2B/3B |
| 基礎ステ | パワー:58/ミート:63/選球:65 忍耐力:55/走塁:61/守備:67 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:12°/Hゾーン:6箇所 | ||
| 昨季所属 | ロサンゼルス・ドジャース | ||
内野の複数ポジションを守れる守備職人で、安定したグラブさばきと堅実な送球が持ち味。2025年のワールドシリーズでも要所で貢献し、経験値の高さを示した。2026年オフにドジャースと再契約し、ユーティリティとしてベンチを支える役割が見込まれる。
ドジャースを退団した選手
トニー・ゴンソリン

| 2025年 最高レア度 | LIVE:B | ポジション | SP |
| 基礎ステ | 球速:63/変化:57/球威:57 制球:56/持久:62/守備:57 | ||
| 球種 | 4FB:C/CRV:C/SFF:B/SLD:C | ||
| 移籍先 | - | ||
2022年にはオールスター選出、16勝1敗・防御率2.14でローテの柱として存在感を示した。その後は2025年11月にDFAの末にFAとなり、ドジャースを退団した。
クレイトン・カーショウ

| 2025年 最高レア度 | LIVE:A | ポジション | SP |
| 基礎ステ | 球速:51/変化:56/球威:65 制球:59/持久:63/守備:66 | ||
| 球種 | 4FB:B/CRV:B/SNK:D/SFF:C/SLD:B | ||
| 移籍先 | 現役引退 | ||
ドジャース一筋で18年間先発ローテを支え続けた左腕エース。数々のタイトルとワールドシリーズ制覇に貢献したのち、2025年シーズン限りでの現役引退を表明した。最後の年も安定感ある投球を見せ、球団史に残るレジェンドとしてマウンドを降りた。
ジャスティン・ディーン

| 2025年 最高レア度 | LIVE:C | ポジション | CF |
| 基礎ステ | パワー:51/ミート:56/選球:57 忍耐力:56/走塁:50/守備:51 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:7°/Hゾーン:0箇所 | ||
| 移籍先 | サンフランシスコ・ジャイアンツ | ||
俊足と堅実な守備で2025年途中にドジャースへ昇格した外野手。ポストシーズンでは主に代走・守備要員として起用され、走塁面で存在感を示した。シーズン終了後のロースター再編でウェーバー公示され、ジャイアンツに移籍となった。
アレクシス・ディアス

| 最高レア度 | シグネチャー | ポジション | RP/CP |
| 基礎ステ | 球速:70/変化:71/球威:67 制球:58/持久:57/守備:65 | ||
| 球種 | 4FB:B/CRV:D/SLD:B | ||
| 昨季所属 | シンシナティ・レッズ | ||
鋭く落ちるスライダーと最速98マイル(約158km/h)のフォーシームで打者を圧倒するクローザー型右腕。2023年には37セーブを記録し、兄はメッツの守護神エドウィン・ディアス。制球に課題は残るが、はまれば支配的な投球を見せるリリーバーだ。
クリス・テイラー

| 2025年 最高レア度 | LIVE:B | ポジション | LF |
| 基礎ステ | パワー:53/ミート:56/選球:57 忍耐力:56/走塁:55/守備:59 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:19°/Hゾーン:4箇所 | ||
| 移籍先 | - | ||
ユーティリティプレーヤーとして長年にわたりドジャースを支えたテイラーは、2025年シーズン中に戦力外に。巧みな守備と勝負強さで数々の名場面を演出したが、近年は打撃不振が続いていた。
オースティン・バーンズ

| 2024年 最高レア度 | LIVE:B | ポジション | C |
| 基礎ステ | パワー:52/ミート:58/選球:59 忍耐力:53/走塁:53/守備:60 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:7°/Hゾーン:3箇所 | ||
| 移籍先 | - | ||
長年ドジャースの控え捕手として投手陣を支え続けたバーンズは、2025年シーズン途中で自由契約に。打撃は控えめながら、リードや経験値でチームに貢献してきた精神的支柱だった。
ウォーカー・ビューラー

| 2024年 最高レア度 | LIVE:B | ポジション | SP |
| 基礎ステ | 球速:68/変化:54/球威:56 制球:57/持久:62/守備:58 | ||
| 球種 | 4FB:C/KCRV:C/CUT:B/SWP:C/SNK:C | ||
| 移籍先 | ボストン・レッドソックス | ||
2021年シーズンには16勝をしたビューラーが退団。2025年はレッドソックスに所属することが決定している。まだまだ若い投手だが、怪我によるドミージョン手術の影響など思うような成績がドジャース晩年では残せなかった。
ギャビン・ラックス

| 2024年 最高レア度 | LIVE:A | ポジション | 2B |
| 基礎ステ | パワー:59/ミート:62/選球:62 忍耐力:57/走塁:68/守備:71 | ||
| 打球角度 Hゾーン | 打球角度:9°/Hゾーン:3箇所 | ||
| 移籍先 | シンシナティ・レッズ | ||
2024年シーズン9番セカンドのレギュラーとして活躍したラックスは、レッズのマイク・シロタ(+ドラフト優先指名権)とのトレードで移籍となった。ドラフト1位でドジャースに入団したものの、打撃・守備・走塁いずれの指標ももう1段階上が期待され続けていた。
ジャック・フラハティ

| 2024年 最高レア度 | シグネチャー | ポジション | SP |
| 基礎ステ | 球速:63/変化:71/球威:68 制球:72/持久:69/守備:66 | ||
| 球種 | 4FB:B/CH:D/SNK:D/KCRV:B/SLD:B | ||
| 移籍先 | デトロイト・タイガース | ||
2024年タイガースからトレードで加わったフラハティは2025年はタイガースに戻る。先発の故障が相次いだ時期にドジャース先発陣を支え、子供の頃からファンだったドジャースのワールドチャンピオンに貢献した。
ライアン・ブレイシアー

| 2024年 最高レア度 | LIVE:B (モーメントを除く) | ポジション | RP |
| 基礎ステ | 球速:67/変化:57/球威:59 制球:59/持久:54/守備:58 | ||
| 球種 | 4FB:B/SLD:C/CUT:B/SNK:B | ||
| 移籍先 | シカゴ・カブス | ||
主に中継ぎ投手として活躍したブレイシアーはカブスへと移籍。ブレイシアーはNPBの広島にも在籍していたこともあり、鈴木誠也とは2017年シーズン以来のチームメイトとなる。成績を落としたことによる移籍ではないので、今後の活躍に期待しよう。
引退
| ダニエル・ハドソン ケビン・キアーマイアー |
上記2名は2024年シーズンをもって引退。
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