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魔道杯最強は誰?注目精霊をランキング形式で紹介!

黒猫のウィズ 魔道杯最強は誰?注目精霊をランキング形式で紹介!

最終更新 : 黒猫のウィズ攻略班
魔道杯最強は誰?注目精霊をランキング形式で紹介!

注目の新精霊!

禁じられし力を今、解放する!
アレヴァン3 ヴァッカリオ
新スキル、撃滅連弾!使い道は!?
アレヴァン3 アポロニオ
苦労を重ねて強くなる!
アレヴァン3 エウブレナ
変身中が高速クリア向き性能!
アレヴァン3 アレスちゃん
どちらが強いか、決着をつけよう!
喰牙RIZE4 ラディウスVSミハネ
手合わせするか?
喰牙RIZE4 ラディウス

【11/17更新】活躍期待度ランキング

-
カヌエ
アーシュ
リルム
-
スノウ
リヴェータ
ディートリヒ
リレイ
ルミスフィレス
エニィ
-
スノウ
ミハネ
エニグマサンフラワー
-
アカリ
アリエッタ
エニィ
-
テオドリク
リュディ
ソフィ
-
ディートリヒ
リレイ
エニグマブラックリリー
-
エニグマチェリー
リレイ
ラティオ
-
ロザリア
リザ
キルラ
-
ソウヤ
アルドベリク
マチア
上条当麻&アクセラレータ
グレイス
ちゆう
-
アリエッタ
ヨミチ
リュオン
ピノキオ
ジーク

現在の環境は?

トーナメントでは単色精霊が優位

最近の単色はスノウヴァッカリオなど、優れた効果をすばやく活かせる精霊が多い印象だ。最新の単色精霊の有無が周回のしやすさに大きく直結する。

一方で複属性精霊はイベント攻略向きのスキル構成が多い。複属性は敵スキル<恐怖>や<属性反転>などで対策されるとみて、実運用では高いデッキ構築力が求められるだろう。

上位陣はEXASが主流

最速タイム重視の攻略では、SSを使わず5問正解の5Tクリアが主流。この記事では最頻値のプレイヤー層に合わせ、攻撃SSでの攻略を軸として精霊をランキング付けしている。

ランキングの推移履歴はこちら
11/3更新
【ランキング調整】
new→3位(ミハネ)
10/9更新
11/3
【ランキング調整】
new→6位(エニグマブラックリリー)
4位→ランク外(ミリィリュディカノン)
8位→ランク外(エウブレナ)
9位→ランク外(イスカラギトエーファ)
9/23更新
9/23
【ランキング調整】
new→4位(リレイ、ディートリヒ)
8/18更新
【ランキング調整】
new→1位(リヴェータ)
8/3更新
【ランキング調整】
new→1位(エニィ)
7/21更新
【ランキング調整】
new→1位(リレイ)
new→5位(ソウヤ)
7/8更新
【ランキング調整】
new→1位(アーシュ)
6/16更新
【ランキング調整】
new→1位(リルム)
6/3更新
【ランキング調整】
・2位(スノウ、ディートリヒ、ルミスフィレス)、3位(カヌエ)の順位を統合
・6位(カノン)、9位(ミリィ、リュディ)の順位を統合
2位→1位(カヌエ、スノウ、ディートリヒ、ルミスフィレス)
ランク外→3位(テオドリク、リュディ、ソフィ)
8位→2位(アカリ、アリエッタ、エニィ)
6位→4位(ミリィ、リュディ、カノン)
ランク外→5位(アルドベリク、マチア、上条当麻&アクセラレータ、グレイス、ちゆう)
1位→6位(エニグマチェリー、リレイ、ラティオ)
4位→9位(イスカ、ラギト、エーファ)
5位→8位(アリエッタ、ヨミチ、リュオン、エウブレナ、ピノキオ、ジーク)

注目の新精霊29

ガチャ登場中の精霊は活躍の期待大!

イベント覇級は、開催中のガチャ精霊に合った構成なことが多い。そのため、基礎スペックでやや劣っていたり汎用性で劣る特化型の性能でも、魔道杯中に排出される精霊は活躍する可能性が高いぞ!

次回の魔道杯日程11/20 〜 11/23

魔道杯中の開催ガチャの注目精霊

ヴァッカリオは活躍する!?

ヴァッカリオ

バリアウォールがなければ活躍

ヴァッカリオのチェインプラススピードは歴代随一。敵にダメージを与えられれば、爆速でチェインを加算できる。
一方で敵にダメージを与えられない状況(バリアウォールなど)なら、連鎖強撃は活かせない。

雷チェインプラス魔道杯は開催済み

8月に開催された大魔道杯 in ゴッ検は、アシュタルアリオテスによるチェインプラスが重要な魔道杯だった。同様の攻略法が求められる魔道杯を重複開催するとは考えづらく、キースキルにはならないと予想する

アポロニオは活躍する!?

アポロニオ

チェインプラス手段があるなら

チェインプラスパネルや、ヴァッカリオによるサポートがあれば活躍できる。チェインをほぼ全消費することから、ボス戦フィニッシャーとして採用されるだろう。

鉄壁やチェイン怒りに強い

撃滅連弾は1発ずつ攻撃していくため、多弾魔術のような鉄壁/バリアウォール対策になる。チェイン消費を重視してチェイン条件怒りの回避にも使える。

エウブレナ、ラディウスは活躍する!?

エウブレナラディウス

敵スキルを肩代わり

魔道杯においてはスキルディスチャージや属性反転など、どうしても突破しなくてはいけない敵スキルがある。獅子奮迅はそれを1枚で対策できる精霊だ。

敵の攻撃を肩代わり

敵死亡時の即死級攻撃に関して、他のアタッカーに攻撃が及ぶのを防げる。起死回生と違ってSS発動の手間が要らないのが強み。強攻撃を耐えれば、アデレードなど蓄積邪の効果値が溜まる。

アレスちゃんは活躍する!?

アレスちゃん

逆襲大魔術だが厳しめ

逆襲大魔術運用なら周回の度に何度も変身する手間が必要。変身前SSを誤って使うと取り返しがつかない。初速の出るスキルとはいえ、周回速度の遅さや失敗のリスクが気になる。

ラディウスVSミハネは活躍する!?

ラディウスVSミハネ

メインアタッカーとして

Summer Night 大魔道杯のような明確に属性推奨がある場合に強く、火水属性としては真っ先にデッキに入れたい精霊だ。SS2の火水2属性攻撃で他アタッカーと差別化できる。

初回発動の遅さはAS倍率強化でカバー

火水属性のため、ディートリヒ&ローヴィイノジョでのASサポートが可能。4戦目までをASで抜け、ボス戦を統一大魔術とASでクリアするのが理想的な立ち回りになる。

第1位29

単色の蓄積連が1位!連撃ASを揃えるだけで簡単に蓄積できる。効果値アップのためのお膳立てがほぼ必要なく、ディスチャージ無効潜在を所持している点も強力だ。

カヌエの期待ダメージ

期待ダメージ値244万7242
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
1ターン目から効果値600
5連撃
SS部門
開幕Lモード
最大効果値7100
SSエフェクトが5.7秒
非スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
スキルディスチャージ無効
SPスキル封印無効
回復反転無効

活躍実績

今後のトナメ期待度

鉄壁がいると有利

敵にASでダメージを与えた回数で蓄積値が溜まるため、鉄壁が多いクエストで有効なスキルだ。攻撃が止められなければ、道中抜け兼フィニッシャーとして役立てる。

サポートが豊富

単色精霊はサポートスキルが豊富。攻撃SSの一撃だけでなく、道中ASの強化を行える点が大きい。属性の強みを活かし、様々な角度からトーナメントを攻略できる。

連鎖強撃例:ダメージを与えるたび、チェインプラスの効果を付与(効果値:1)
純属性強化例:攻撃力とHPのステータスをアップ(上限値:8000、8000)
ダメージ強化例:味方全体の攻撃力をアップ(最大効果値:850)
ブースト例:味方全体の攻撃力をアップ(上限値:1300)

スキルディスチャージ対策に

厄介なスキルディスチャージを潜在能力で無効化し、その分ほかの精霊に救世の結晶を装備できる。アタッカーでありながら攻略の幅を広げてくれる存在と言える。

第2位29

主属性攻撃の蓄積連が2位!連撃ASを揃えるだけで簡単に蓄積できる。効果値アップのためのお膳立てがほぼ必要なく、ディスチャージ無効潜在を所持している点も強力だ。

それぞれの期待ダメージ

リレイ191万3517
ルミスフィレス188万5550
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
1ターン目から効果値200(リヴェータ、リレイ、エニィのみ)
1ターン目から効果値500(スノウ、ディートリヒ、ルミスのみ)
6連撃(スノウ、ディートリヒ、ルミスのみ)
8連撃(リヴェータ、リレイ、エニィのみ)
SS部門
開幕Lモード
最大効果値7100
SSエフェクトが5.7秒
非スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
スキルディスチャージ無効
SPスキル封印無効
AS封印無効(リヴェータ、リレイ、エニィのみ)
回復反転無効

活躍実績

今後のトナメ期待度

鉄壁がいると有利

敵にASでダメージを与えた回数で蓄積値が溜まるため、鉄壁が多いクエストで有効なスキルだ。攻撃が止められなければ、道中抜け兼フィニッシャーとして役立てる。

スキルディスチャージ対策に

厄介なスキルディスチャージを潜在能力で無効化し、その分ほかの精霊に救世の結晶を装備できる。アタッカーでありながら攻略の幅を広げてくれる存在と言える。

第3位29

逆襲大魔術が3位!効果値の高さ、使いやすさに特化した先進的な攻撃スキルで、トーナメントではほぼ常に活躍が見込めるほどの汎用性を持つ。

スノウの期待ダメージ

期待ダメージ値341万1326
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
効果値250の全体攻撃
SS部門
開幕Lモード
最大効果値9100
SSエフェクトが6.5秒
スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
ダメージアップII&HPダウン(スノウのみ)
SP・ASスキル封印無効
アンサーリセット
難易度ダウン

活躍実績

今後のトナメ期待度

発動時の制約が少なく火力も最高峰

被ダメージ回数参照の蓄積系攻撃であり、自傷ダメージで能動的に溜めていける。2〜3Tで簡単に蓄積値MAXを見込め、効果値9100のSSがくり出される。

既存精霊より強力だが、欠点もあり

自傷で減ったHPに追い打ちで恐怖や反動攻撃を受けると、何もできずに倒れてしまう。スキルディスチャージやリスタートに弱いため、パーフェクトな精霊というわけではない。

第4位29

単色の蓄積印が4位!初ターンから発動できる全体攻撃SSを持つ。蓄積印の中でも素の攻撃力が高く、様々なサポートスキルに対応している点が強力だ。

アカリの期待ダメージ

期待ダメージ値224万7043
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
-
SS部門
開幕Lモード
最大効果値7100
SSエフェクトが5.9秒
スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
SPスキル封印無効

活躍実績

今後のトナメ期待度

サポートが豊富

単色精霊はサポートスキルが豊富。攻撃SSの一撃だけでなく、道中ASの強化を行える点が大きい。属性の強みを活かし、様々な角度からトーナメントを攻略できる。

リスタート対策になる

初回0Tで発動できる高火力SSなので、リスタートの対抗手段として最適。ほかの蓄積系統スキルにはない明確な強みだ。

デメリットもある

敵スキルで恐怖やのろいを受ければ順調に溜まるが、そうでないなら活躍にひと工夫必要となる。ASの効果値が低く、道中AS抜けが求められる場面では不利。

第5位29

急襲大魔術が5位!最速クラスのスキルエフェクト時間を持ち、効果文の制約は立ち回りで調整可能。すばやい攻撃SSとして優秀だ。

テオドリクの期待ダメージ

期待ダメージ値168万6067
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
-
SS部門
最大効果値5000
SSエフェクトが4.7秒
スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
SP・ASスキル封印無効

活躍実績

今後のトナメ期待度

道中用攻撃SSとしては最高峰

1発目の攻撃SSとして効果値5000の全体攻撃が優秀。例えば1戦目AS抜け、2戦目でHP100万以上の敵が複数登場した場合、2戦目をほぼ無条件での突破が狙える

リスタートで戦線復活

敵スキルリスタートで効果値ダウンが仕切り直しに。この場合、他の攻撃SSを使ってもよく、リスタートとスキチャを受けるおでかけ大魔道杯のような敵構成で、存分に力を発揮できる。

第6位29

主属性攻撃の蓄積印が6位!他の蓄積印に最大火力は劣るが、火水雷属性で攻撃できる点を評価し、第6位に位置づけた。

ディートリヒの期待ダメージ

期待ダメージ値192万5839
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
8連撃
SS部門
10覚醒時
開幕Lモード
最大効果値7100
SSエフェクトが5.9秒
スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
SP・ASスキル封印無効

活躍実績

開催日時魔道杯名
2020/9大魔道杯 in ベストバウト部門

今後のトナメ期待度

基本どこでも採用できる

チェイン犠牲強化や反転強化などアイコン溜めスキルには事欠かず、基本どこでも活躍できる。ただし、ランキング上位の精霊に比べて与ダメージは低く、活躍に若干の不安が残る。

リスタート対策になる

初回0Tで発動できる高火力SSなので、リスタートの対抗手段として最適。ほかの蓄積系統スキルにはない明確な強みだ。

デメリットもある

敵スキルで恐怖やのろいを受ければ順調に溜まるが、そうでないなら活躍にひと工夫必要となる。ASの効果値が低く、道中ASは鉄壁対策・蓄積連の補助程度にしか使えない。

第7位29

光属性の蓄積連が7位!連撃ASを揃えるだけで簡単に蓄積できる。ディスチャージ無効やスキル封印無効潜在を所持し、反転強化・聖に対応している点が強力だ。

ラティオの期待ダメージ

期待ダメージ値(対有利属性)241万7223
期待ダメージ値(対同属性)161万1482
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
1ターン目から効果値500
6連撃
SS部門
開幕Lモード
最大効果値9100
SSエフェクトが5.7秒
非スキル反射無視SS
対象が全体
全属性に火力が出せる
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
スキルディスチャージ無効
SP・ASスキル封印無効

活躍実績

今後のトナメ期待度

鉄壁がいると有利

敵にASでダメージを与えた回数で蓄積値が溜まるため、道中に鉄壁が多いクエストで有効なスキルだ。AS封印無効を持つため連撃を確実にこなし、道中抜け兼フィニッシャーとして役立てる。

光闇属性なので対策されやすい

属性反転、属性特効、恐怖そのほか様々な敵スキルで妨害されやすい属性。活躍にはデッキ構築が肝となりそうだ。

スキルディスチャージ対策に

厄介なディスチャージを潜在能力で無効化でき、その分他の精霊に救世の結晶をまわせる。アタッカーでありながら攻略の幅を広げてくれる存在と言える。

第8位29

単色の光蓄積印が8位!初ターンから発動できる全体攻撃SSを持ち、高速周回で非常に役立つ。蓄積印の中で最も素の攻撃力が高く、純属性強化に対応している点が強力だ。

キルラの期待ダメージ

期待ダメージ値(対有利属性)303万4395
期待ダメージ値(対同属性)202万2930
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
-
SS部門
開幕Lモード
最大効果値9100
SSエフェクトが5.9秒
スキル反射無視SS
対象が全体
全属性に火力が出せる
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
SP・ASスキル封印無効
アンサーリセット(ロザリアのみ)

活躍実績

今後のトナメ期待度

サポートが豊富

単色精霊はサポートスキルが豊富。攻撃SSの一撃だけでなく、道中ASの強化を行える点が大きい。属性の強みを活かし、様々な角度からトーナメントを攻略できる。

リスタート対策になる

初回0Tで発動できる高火力SSなので、リスタートの対抗手段として最適。ほかの蓄積系統スキルにはない明確な強みだ。

デメリットもある

敵スキルで恐怖やのろいを受ければ順調に溜まるが、そうでないなら活躍にひと工夫必要となる。光属性攻撃なので、吸収や属性ガードで対策されやすい。

第9位29

反動大魔術・蝕が9位!初回3問で効果値7500のSSを発動でき、初速が出るASも相まってトーナメント適正はかなり高い。蓄積系SSと違い、ほぼフィニッシャーのみの運用になる。

ソウヤの期待ダメージ

期待ダメージ値(SS1)170万7468
期待ダメージ値(SS2)239万9962

アルドベリクの期待ダメージ

期待ダメージ値(SS1)173万0868
期待ダメージ値(SS2)242万8042
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
1ターン目から効果値500
SS部門
最大効果値9000
SSエフェクトが9.9秒
スキル反射無視SS
対象が全体
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
スキルディスチャージ無効
SPスキル封印無効
封印無効(アルドベリクのみ)

活躍実績

今後のトナメ期待度

3TSS〜4TSSデッキのフィニッシャー

若菜のカードホルダーを装備すれば、蓄積連以上のダメージを与えられる。敵が強制進行やリスタートを行わない限りは、フィニッシャーとしての活躍にとどまる。

スキルディスチャージ対策に

厄介なスキルディスチャージを潜在能力で無効化でき、その分他の精霊に救世の結晶を装備できる。アタッカーでありながら攻略の幅を広げてくれる存在と言える。

光闇属性なので対策されやすい

属性反転、属性特効、恐怖そのほか様々な敵スキルで妨害されやすい属性。活躍にはデッキ構築が肝となりそうだ。

第10位29

光闇の蓄積印が10位!初ターンから発動できる全体攻撃SSを持ち、純粋なスペックではランキング最上位レベルだ。スキル封印無効潜在を所持し、反転強化に対応している点も強力。

リュオンの期待ダメージ

期待ダメージ値(対有利属性)243万218
期待ダメージ値(対同属性)162万145
▼期待ダメージ値について

魔道杯チェックリスト

AS部門
6連撃
SS部門
開幕Lモード
最大効果値9100
SSエフェクトが5.9秒
スキル反射無視SS
対象が全体
全属性に火力が出せる
潜在能力部門
ダメージアップI&HPダウン
ダメージアップII&HPダウン(リュオンのみ)
SP・ASスキル封印無効
アンサーリセット(リュオンのみ)

活躍実績

今後のトナメ期待度

リスタート対策になる

初回0Tで発動できる高火力SSなので、リスタートの対抗手段として最適。ほかの蓄積系統スキルにはない明確な強みだ。

デメリットもある

敵スキルで恐怖やのろいを受ければ順調に溜まるが、そうでないなら活躍にひと工夫必要となる。ASの効果値が低く、道中ASは鉄壁対策・蓄積連の補助程度にしか使えない。

光闇属性なので対策されやすい

属性反転、属性特効、恐怖そのほか様々な敵スキルで妨害されやすい属性。活躍にはデッキ構築が肝となりそうだ。

選定や更新頻度などについて29

期待ダメージ値について

・対有利属性へのSSダメージ値を記載。
・攻撃力は400マナ想定、かつ他精霊の潜在アップ+4000を含めた際の数値(今後のガチャ精霊の潜在次第で変更する場合があります)。
アドヴェリタスを装備させ、乱数は1.0。チェインは0。
・同スキルの精霊が複数体いる場合は、その中で一番攻撃力が高い精霊を参照。

ダメージ計算ツール

イベトナメクリアへの貢献度を重視

獲得ポイントが一番高いため、イベントトーナメント覇級での活躍期待度を重視している。現状通常トナメは考慮しないが、獲得ポイント次第で変わる可能性はある。

最速クリアを重視

5Tクリアよりも4T+SS、3T+SSといったように、より高速クリアに貢献できる精霊はランキング上位になる。またSSのエフェクト時間についても重視している。

SSの発動にかかる時間を検証

新精霊が登場する度に更新予定!

新ガチャ精霊の登場や、進化解放の度にランキングを調整予定だ。魔道杯の環境を大きく変える精霊が登場すれば、ランキングが大幅に変動する可能性がある。

EXAS/サポート精霊について

EXAS精霊はランキングから除外

EXアタッカーは種類が多く、かつできることも似通っている。今後同じようなアタッカーがさらに登場することで順位の判断が困難となるため、一旦、期待度ランキングから除外した。

サポート精霊もランキングから除外

サポートSSは攻略の後押しとしてデッキに投入され、デッキの火力強化を主目的とする。想定する状況により様々なサポートスキルがランク入りしてしまうため、一旦、期待度ランキングから除外した。


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