ポケモンチャンピオンズのニャイキングの育成論と対策です。チャンピオンズニャイキングのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンニャイキングの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ニャイキングの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0863 ニャイキング![]() | HP | 231位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 115位 | |
| 防御 | 92位 | |
| 特攻 | 321位 | |
| 特防 | 320位 | |
| 素早 | 293位 | |
| 合計 | 327位/ 358 | |
| 0.8m / 28.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1カブトアーマー | 相手の攻撃が急所に当たらない。 |
|---|---|
| 特性2かたいツメ | 接触技の威力が1.3倍になる。 |
| 隠れ特性はがねのせいしん | 自分と味方のはがねタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 177 | 145 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 178 | 162 | 130 | 117 |
| ぼうぎょ | 167 | 152 | 120 | 108 |
| とくこう | 112 | 102 | 70 | 63 |
| とくぼう | 123 | 112 | 80 | 72 |
| すばやさ | 112 | 102 | 70 | 63 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ニャイキングのバトルデータまとめ
ダブルバトル使用率
データ集計日:10/8(木) - シーズンM-7
![]() | 採用率 | 147位 |
|---|---|---|
| 特性 |

アローラキュウコン

ジュペッタ
アシレーヌ

ニャイキングの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けきあいのタスキ型 きあいのタスキで行動回数を確保し、ねこだましで味方をサポートしつつはがね技で削るアタッカー型 |
ニャイキングの評価
| 強い点 | ・特性で接触技やはがね技を強化 ・耐性が優秀なはがねタイプ ・つるぎのまいやちょうはつ等豊富な変化技 |
|---|---|
| 弱い点 | ・HPと特防が低めで特殊技が苦手 ・素早さも低く先制攻撃を受けやすい ・環境に多いほのおやじめんが弱点 |
特性で接触技やはがね技を強化
ニャイキングは特性
HPと特防が低めで特殊技が苦手
ニャイキングはHPと特防の種族値が低いため、特殊技を受けると大きなダメージを受けやすいです。また、素早さも低いため相手に先制されやすく、上から特殊技で弱点を突かれると反撃する前に倒されるリスクがあります。
ダブル向けきあいのタスキ型の育成論
ダブルバトル向けきあいのタスキ型の役割
相性が良いポケモン
はがねタイプのポケモン
ニャイキングは特性
苦手なポケモン
ほのおタイプのポケモン
ほのおタイプのポケモンには弱点を突かれる上、はがね技を半減されてしまいます。苦手なポケモンの技は

ニャイキングの対策
特殊技で弱点を突いて倒す
ニャイキングはHPと特防が低いため、ほのおやかくとうタイプの特殊技で弱点を突くのが効果的です。素早さも低いため、素早さで上回るポケモンから高火力の特殊技を打ち込むことで、対面から安全に処理を狙えます。
物理受けポケモンで受けて反撃する
ニャイキングは物理攻撃が主体となるため、防御種族値の高いポケモンを後出しして受けることが可能です。ただし、相手が
やけど状態にして物理火力を削ぐ
物理アタッカーであるニャイキングに対しては、やけど状態にして物理技の威力を半減させる対策が有効です。素早さで上回るポケモンから
ニャイキングが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手をひるませる。登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 通常の攻撃技。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 通常の攻撃技。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 必ず命中する。
- 相手の場を
ステルスロック状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 相手の場を
まきびし状態 にする。 - 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の特防を2段階上げる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分が相手より重いほど威力が上がる。相手の重さが自分の重さの1/5以下で120、1/4以下で100、1/3以下で80、1/2以下で60、1/2より上で40。
ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 使ったターンに相手から受けた技のダメージを1.5倍にして返す。
- 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 攻撃した後自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手の攻撃を2段階下げる。
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