ポケモンチャンピオンズのフラージェスの育成論と対策です。チャンピオンズフラージェスのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンフラージェスの育成論の参考にしてください。
育成論一覧フラージェスの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0671 フラージェス![]() | HP | 151位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 270位 | |
| 防御 | 265位 | |
| 特攻 | 75位 | |
| 特防 | 2位 | |
| 素早 | 182位 | |
| 合計 | 90位/ 328 | |
| 1.1m / 10.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1フラワーベール | 味方のくさタイプのポケモンは能力が下がらず |
|---|---|
| 隠れ特性きょうせい | 味方が道具を消費すると自分の持っている道具を味方に渡す。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 185 | 153 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 128 | 117 | 85 | 76 |
| ぼうぎょ | 132 | 120 | 88 | 79 |
| とくこう | 180 | 164 | 132 | 118 |
| とくぼう | 226 | 206 | 174 | 156 |
| すばやさ | 139 | 127 | 95 | 85 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
フラージェスのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 195位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

マスカーニャ

ギャラドス

カイリュー

リザードン

ライチュウ
アーマーガア

マフォクシー

イダイトウ(オス)

ゲッコウガ

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 193位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ヤバソチャ

ガオガエン

エルフーン

オオニューラ

リザードン

フシギバナ

ペリッパー

ブリガロン

リキキリン

フラージェスの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けサポート型 フラワーベールで味方を状態異常から守りながら、かふんだんごやてだすけで味方をサポートする型 |
フラージェスの評価
| 強い点 | ・圧倒的な特殊耐久の高さ ・高い特攻とフェアリー技 ・豊富な回復技とサポート |
|---|---|
| 弱い点 | ・物理耐久の脆さが目立つ ・攻撃の技範囲がやや狭い ・素早さが中速域に留まる |
圧倒的な特殊耐久の高さ
フラージェスは特防種族値が154と非常に高く、特殊アタッカーに対しての受け出しが安定します。
高い特攻とフェアリー技
特攻種族値も112と高めに設定されており、アタッカーとしても十分なダメージを出すことができます。タイプ一致の
ダブル向けサポート型の育成論
防御にステータスを特化させて物理攻撃への耐性を引き上げ、
サポート型の役割
高い特殊耐久と補強した物理耐久を活かして場に居座り、

フラージェスの対策
物理の鋼や毒技で攻める
フラージェスは防御のステータスが低いため、はがねタイプやどくタイプの強力な物理技で攻めるのが効果的です。
ちょうはつで変化技を封じる
鋼や毒タイプなどで受ける
フェアリーや草タイプの技を両方とも半減以下に抑えられるはがねタイプやどくタイプであれば、後出しからでも有利に戦えます。相手の有効打がない状況を作り出して安全に起点にする戦術が有効です。
フラージェスが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の攻撃特攻を1段階下げる。相手の回避率まもる等を無視して当たる。
- 最後に使われた技を使う。使われた技がない場合失敗する。
- 自分がいる場所を
ねがいごと状態 にする。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 通常の攻撃技。
- 通常の攻撃技。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 5ターンの間、全体の場を
グラスフィールド状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 味方に使用するとダメージは与えず、最大HPの半分を回復する。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 2ターンの間、相手を
かいふくふうじ状態 にする。 - 自分の能力変化が1段階上がるごとに、この技は威力は20上がる。
- 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分と相手の特性を入れ替える。
- 相手と自分が持っている道具を入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 使うと自分はひんしになる。
ミストフィールド状態 の効果を受けている場合威力が1.5倍になる。 - 10%の確率で相手の特攻を1段階下げる。
- 使ったターン中に相手の能力が上がっている場合、相手を
こんらん状態 にする。 - 通常の攻撃技。
- 相手に与えたダメージの3/4自分のHPを回復する。
- 5ターンの間、全体の場を
ミストフィールド状態 にする。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
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