ポケモンチャンピオンズのボーマンダの育成論と対策です。チャンピオンズボーマンダのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンボーマンダの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ボーマンダの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0373 ボーマンダ![]() ![]() | HP | 55位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 41位 | |
| 防御 | 177位 | |
| 特攻 | 83位 | |
| 特防 | 192位 | |
| 素早 | 90位 | |
| 合計 | 40位/ 358 | |
| 1.5m / 102.6kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 隠れ特性じしんかじょう | 攻撃で相手を倒すと攻撃が1段階上がる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 202 | 170 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 205 | 187 | 155 | 139 |
| ぼうぎょ | 145 | 132 | 100 | 90 |
| とくこう | 178 | 162 | 130 | 117 |
| とくぼう | 145 | 132 | 100 | 90 |
| すばやさ | 167 | 152 | 120 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ボーマンダのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/16(金) - シーズンM-7
![]() ![]() | 採用率 | 14位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










アシレーヌ

ガブリアス

カバルドン
サーフゴー

ブリジュラス

ルカリオ

グソクムシャ

ミミッキュ

マスカーニャ

セグレイブ

ダブルバトル使用率
データ集計日:10/16(金) - シーズンM-7
![]() ![]() | 採用率 | 15位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










オオニューラ

ゴリランダー
ドドゲザン

バンギラス

ドリュウズ

イダイトウ(オス)

サーフゴー

ミロカロス
ガオガエン

イエッサン(オス)

ボーマンダの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
おすすめ ![]() ![]() | ▼スカーフ特殊アタッカー型 こだわりスカーフで素早さを上げ、先制で高火力を叩き込む型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | 物理積みエース型 りゅうのまいで能力を上げてすてみタックルを押し付ける物理積みエース型 |
おすすめ ![]() ![]() | ダブル向け特殊アタッカー型 攻撃と素早さを高く育てつつ、特殊技のりゅうせいぐんも使うダブルバトル向けの型 |
ボーマンダのシングルの育成論は「スカーフ特殊アタッカー型」がおすすめです。
ボーマンダの評価
| 強い点 | ・特性いかくと優秀な耐性 ・高い攻撃性能と竜の舞 ・読まれにくい両刀の崩し |
|---|---|
| 弱い点 | ・致命的となる氷の4倍弱点 ・特殊耐久は平均的な水準 ・激戦区を下回る素早さ |
特性いかくと優秀な耐性
ボーマンダは特性
高い攻撃性能と竜の舞
攻撃種族値135と高く、
スカーフ特殊アタッカー型の育成論
特攻と素早さに能力ポイントを特化させ、
技の入れ替え候補
威力の高いぼうふうもおすすめ
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 30%の確率で相手を
こんらん状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。
タイプ一致の飛行打点として、
スカーフ特殊アタッカー型の役割
苦手なポケモン
特殊耐久の高いポケモンが苦手
このボーマンダは特殊方面で戦うアタッカーのため、特殊耐久が高いポケモンが苦手です。自身で特攻を上げることもできず、突破するのが難しいため、素直に手持ちと交代しましょう。

ボーマンダの対策
氷タイプの弱点技で叩く
ボーマンダはドラゴン・ひこう複合タイプであるため、こおりタイプの技が最大の弱点となります。
高い物理耐久で受けて止める
高速アタッカーで上から叩く
素早さ種族値は100であるため、それ以上の速度を持つアタッカーや
ボーマンダが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターンで
空中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 必ず命中する。
- 2回連続で攻撃する。
- 30%の確率で相手を
こんらん状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 30%の確率で相手をひるませる。
- 4ターンの間、味方の場を
おいかぜ状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。ひこうタイプが使うとそのターン中ひこうタイプでなくなる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の命中率を1段階下げる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分は
あばれ状態 になる。 - 20%の確率で相手をひるませる。
ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 通常の攻撃技。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 味方を
きゅうしょアップ 状態にする。ドラゴンタイプなら+2、それ以外のタイプなら+1。 - 自分の攻撃、素早さを1段階上げる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で自分の防御を1段階上げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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