ポケモンチャンピオンズのジジーロンの育成論と対策です。チャンピオンズジジーロンのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンジジーロンの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ジジーロンの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0780 ジジーロン![]() ![]() | HP | 164位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 318位 | |
| 防御 | 157位 | |
| 特攻 | 27位 | |
| 特防 | 129位 | |
| 素早 | 328位 | |
| 合計 | 267位/ 358 | |
| 3.0m / 185.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1ぎゃくじょう | 相手の攻撃でHPが1/2以下になると特攻が1段階上がる。 |
|---|---|
| 特性2そうしょく | くさタイプの技が効かず、攻撃が1段階上がる。 |
| 隠れ特性ノーてんき | あらゆる天気の影響をなくす。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 185 | 153 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 123 | 112 | 80 | 72 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 205 | 187 | 155 | 139 |
| とくぼう | 157 | 143 | 111 | 99 |
| すばやさ | 96 | 88 | 56 | 50 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ジジーロンのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/8(木) - シーズンM-7
![]() ![]() | 採用率 | 222位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |


フシギバナ

リザードン

エアームド

クチート

ミロカロス
マンムー

エンブオー

ランクルス
アシレーヌ

ブリムオン

ダブルバトル使用率
データ集計日:10/8(木) - シーズンM-7
![]() ![]() | 採用率 | 67位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |









イエッサン(メス)

メタグロス

ドドゲザン

ガオガエン

ミカルゲ

ヤドキング

ローブシン
オトスパス
ブリムオン

グレンアルマ

ジジーロンの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼めいそうぎゃくじょう型 耐久しながらぎゃくじょうの発動回数を稼ぎ、積みエースとして全抜きする型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | 広範囲特殊アタッカー型 高火力特殊アタッカーとして使いつつ、はねやすめをすることで特性ぎゃくじょうの複数回発動を狙える型 |
ジジーロンの評価
| 強い点 | ・高い特攻と特性による火力補強 ・優秀な攻撃範囲と豊富なサブ技 ・相手の展開を阻害する特性 |
|---|---|
| 弱い点 | ・極端な鈍足で後手に回りやすい ・物理方面の耐久に不安が残る ・環境に多い複数の弱点タイプ |
高い特攻と特性による火力補強
ジジーロンは特攻種族値135と高い特殊火力を誇ります。相手の攻撃でHPが半分以下になると発動する特性
優秀な攻撃範囲と豊富なサブ技
タイプ一致の
めいそうぎゃくじょう型の育成論
HPと防御に能力ポイントを特化させて物理耐久を高め、
めいそうぎゃくじょう型の役割
高い耐久と回復技を活かして場に居座り、
基本的にはメガシンカするのがおすすめ
メガジジーロンの特性も

ジジーロンの対策
格闘や妖精の物理技で叩く
ジジーロンはかくとうやフェアリータイプが弱点で、物理耐久はあまり高くありません。
高速アタッカーで上から叩く
素早さが極端に低いため、多くのアタッカーで上から攻撃することができます。相手の耐久ステータスを上回るアタッカーで、行動の機会を与えずに先手で高火力技を押し切る立ち回りが安定します。
ちょうはつで変化技を封じる
ジジーロンが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 20%の確率で相手を
まひ状態 、やけど状態 、こおり状態 のいずれかにする。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の攻撃と防御を1段階下げる。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手を
まひ状態 にする。 - 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 使ったターンで
空中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 30%の確率で相手を
こんらん状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。ひこうタイプが使うとそのターン中ひこうタイプでなくなる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 10%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の特防を2段階上げる。
- 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 20%の確率で相手をひるませる。
ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 通常の攻撃技。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 味方を
きゅうしょアップ 状態にする。ドラゴンタイプなら+2、それ以外のタイプなら+1。 - 自分の攻撃、素早さを1段階上げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 10%の確率で自分の防御を1段階上げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
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