ポケモンチャンピオンズのスピアーの育成論と対策です。チャンピオンズスピアーのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンスピアーの育成論の参考にしてください。
育成論一覧スピアーの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0015 スピアー![]() ![]() | HP | 270位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 197位 | |
| 防御 | 355位 | |
| 特攻 | 335位 | |
| 特防 | 192位 | |
| 素早 | 199位 | |
| 合計 | 353位/ 358 | |
| 1.0m / 29.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1むしのしらせ | HPが最大HPの1/3以下になるとむしタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
|---|---|
| 隠れ特性スナイパー | 急所に当てた時の威力が1.5倍ではなく2.25倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 172 | 140 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 156 | 142 | 110 | 99 |
| ぼうぎょ | 101 | 92 | 60 | 54 |
| とくこう | 106 | 97 | 65 | 58 |
| とくぼう | 145 | 132 | 100 | 90 |
| すばやさ | 139 | 127 | 95 | 85 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
スピアーのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/8(木) - シーズンM-7
![]() ![]() | 採用率 | 105位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |

ドラパルト

サーフゴー

マフォクシー

マリルリ

ムクホーク

アーマーガア

ミロカロス
エースバーン
エモンガ

ウルガモス

スピアーの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼きあいだめスナイパー型 技効果とピントレンズで急所率を上げ、スナイパーを発動させる型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | 高速対面操作型 高い素早さから先制で高火力のとんぼがえりを撃って盤面を操作する高速物理アタッカーの型 |
スピアーの評価
| 強い点 | ・特性スナイパーと確定急所コンボ ・とんぼがえり等による柔軟な立ち回り ・どくびし等の変化技による展開作り |
|---|---|
| 弱い点 | ・HP65防御40などの極端な耐久の低さ ・ほのおやひこうなど4つの弱点 ・素早さ75の中途半端な速度 |
特性スナイパーと確定急所コンボ
スピアーは特性
HP65防御40などの極端な耐久の低さ
スピアーはHP種族値65、防御種族値40と物理耐久が非常に低く設定されています。アタッカーの等倍技や先制技を受けるだけでも一撃で倒されやすい致命的な欠点があります。
きあいだめスナイパー型の育成論
攻撃と素早さに極振りし、特性の
物理積みエース型(スピアー)の役割
味方のサポートから安全に場に出て積み技を使用し、威力の上がった
基本的にはメガシンカがおすすめ
スピアーは基本的にメガシンカさせたほうが強いです。すばやさとこうげき、特性が強化されるので、採用できる技の選択肢も広がります。
メガスピアーの育成論と対策
スピアーの対策
素早さで勝るアタッカーで上から倒す
スピアーは素早さが中速であり、耐久力が極めて低いです。行動される前に素早さで勝るアタッカーの高火力技で一気に押し切る展開を狙いましょう。
先制技で行動前に縛る
はがねタイプの高耐久枠で受ける
メインウェポンであるむし技を半減し、どく技を無効化できるはがねタイプのポケモンで受けるのが安定します。主力技を安全に受け流しつつ返しの攻撃で削り切る立ち回りが効果的です。
スピアーが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 2回連続で攻撃する。
- 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 相手の防御を2段階下げる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 相手がきのみを持っていればそきのみを代わりに食べ、自分がその効果を受ける。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- この技で相手を倒すと攻撃が3段階上がる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 味方に使用するとダメージは与えず、最大HPの半分を回復する。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 必ず命中する。
- 自分が道具を持っていない場合威力が2倍になる。
- 2回連続で攻撃する。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 10%の確率で相手を
どく状態 にする。きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の場を
どくびし状態 にする。 - 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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