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天下統一戦・皇の概要と特別ルール対策
【戦国炎舞】天下統一戦・皇の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

【戦国炎舞】天下統一戦・皇の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

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戦国炎舞 -KIZNA-における合戦イベントの天下統一戦・皇について解説しています。天下統一戦・皇の主なルールも載せているので合戦イベント攻略の参考にしてください。

目次

今回の特別ルールの特徴と対策

天下統一戦・皇

天下統一戦・皇アイキャッチ
リーグ戦期間2019/7/22(月)~7/26(金)
トーナメント戦2019/7/27(土)
後夜祭2019/7/28(日)

リーグ戦+トーナメント戦で構成!

天下統一戦・皇は、リーグ戦とトーナメント戦で構成されている。トーナメント戦はイベント共通ルールのみが適用され特別ルールがないので、この記事ではリーグ戦の対策を紹介している

スケジュール

日付特別ルール
7/22(月)第1合戦
闘将爆気+武芸百般+連舞計略+計略無双
第2合戦
前将無尽+武芸百般+連舞計略+計略無双
第3合戦
修羅之陣+武芸百般+連舞計略+計略無双
7/23(火)第1合戦
闘将爆気+朝虹万始+千射万箭+奥義神嵐
第2合戦
前将無尽+朝虹万始+闘将爆気+奥義神嵐
第3合戦
修羅之陣+朝虹万始+闘将爆気+奥義神嵐
7/24(水)第1合戦
闘将爆気+雄計之陣+補助軒昂+後援技巧
第2合戦
前将無尽+雄計之陣+補助軒昂+後援技巧
第3合戦
修羅之陣+雄計之陣+補助軒昂+千射万箭
7/25(木)第1合戦
闘将爆気+躍動之陣+補助軒昂+連環応援
第2合戦
前将無尽+躍動之陣+補助軒昂+連環応援
第3合戦
修羅之陣+躍動之陣+補助軒昂+千射万箭
7/26(金)第1合戦
闘将爆気+武芸之陣+雄計之陣+支援万丈
第2合戦
前将無尽+武芸之陣+雄計之陣+支援万丈
第3合戦
修羅之陣+武芸之陣+雄計之陣+支援万丈
7/27(土)第1~3合戦(トーナメント戦)
トーナメント共通ルール
7/28(日)第1~3合戦(後夜祭/トーナメント戦予備日)
後夜祭共通ルール

※複合ルールの詳細
(修羅之陣=全員前衛+復起万回+四天昇勢)
(雄計之陣=計略無双+知援万丈+連舞計略)
(躍動之陣=計略無双+後援技巧+奥義神嵐)
(武芸之陣=連環応援+武闘狂騒+武芸百般)

今回のリーグ戦共通ルールはこちら
ルール名内容
秘術之陣奥義縛陣+奥義双璧+瞬義煥発
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できない
奥義双璧一定時間系奥義と瞬時系奥義の2種類の奥義を同時に使用できる
瞬義煥発瞬時系奥義による攻撃・防御・知攻・知防の増減値が大幅に向上
復起万回連合メンバーの使用した回復回数がカウントされ、回数が多いほど回復スキルの能力増減効果が上昇する
初撃決起1度目の退却は自動回復し2度目の退却で退却状態になる
薬弓輔翼遠距離の基本コマンドに味方をランダムで回復できる「薬弓」が追加される
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0
独奏連律コンボを一人で繋げられる
怒髪追討合戦Pが上回っていても完全退却から1分間攻撃できる
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
心眼見力自陣のみ戦力状態がオーラで見える
四限極勢応援効果の能力上昇幅が4段階変動
奥義多才設定している奥義を全て使える
今回のトーナメント戦共通ルールはこちら
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
秘術之陣奥義縛陣+奥義双璧+瞬義煥発
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる
奥義双璧一定時間系奥義と瞬時系奥義が同時に使える
瞬義煥発瞬時系奥義の能力増減効果が大幅に向上する
奥義多才設定している奥義を全て使える
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0になる
独奏連律コンボを一人で繋げられる
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
心眼見力自陣のみ戦力状態がオーラで見える

今回の天一は前衛人数が多い戦い

前将無尽は前衛が10~20人に設定可能

前将無尽

リーグ戦の全日2合戦目に追加される「前将無尽」は前衛人数を10~20人のいずれかを設定して戦うルール。後衛の人数が少なくコンボを稼ぎづらいので、「一蓮托生」などを多めにセットしておこう。

修羅之陣は全員前衛含めた複合ルール

修羅之陣

リーグ戦の全日3合戦目に追加される「修羅之陣」は、全員前衛+復起万回+四天昇勢の複合ルール。復起万回は回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する。また、「英雄欺人」などの補助効果もアップするのでセットしておこう。

7/22(月)第1合戦の対策

闘将爆気
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
連舞計略連携計略を行うごとに連舞と呼ばれるコンボが発生する
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに連舞計略があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

連舞は四面楚歌の影響を受けない

共通ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、連舞数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。ただし、応援コンボは止められてしまうので注意。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

共通ルールに「奥義縛陣」があるので、同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/22(月)第2合戦の対策

前将無尽
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに連舞計略があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

連舞は四面楚歌の影響を受けない

共通ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、連舞数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。ただし、応援コンボは止められてしまうので注意。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

共通ルールに「奥義縛陣」があるので、同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/22(月)第3合戦の対策

修羅之陣
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる

計略寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに連舞計略があるので、計略特化デッキがおすすめ。また、後衛がいないため、「鳳の舞」や「激流の裁き」を多めに積んで上げ下げしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。
鳳の舞
味方全体の能力が上昇する追加効果を持つ計略スキル。一度に全体を強化できる点が優秀だ。
激流の裁き
生存状態の敵の能力を下げる効果を持つ計略スキル。攻撃が当たった敵全てに効果がある。
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
生生流転[巧]生生流転[巧]
自身の知防を下げて知攻を上げる回復スキル。山場前の使用がおすすめ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
機才昇騰機才昇騰
敵を退却させた時に自身の知攻ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので知攻ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

連舞は四面楚歌の影響を受けない

共通ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、連舞数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

共通ルールに「奥義縛陣」があるので、同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/23(火)第1合戦の対策

朝虹万始
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
千射万箭HPが2倍になり、遠距離攻撃のコンボ数で急所命中率が大幅に上昇する
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

前衛は攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

開幕は相手を下げたい

「朝虹万始」があるため、合戦開幕時は相手の能力を一気に下げたい。敵もこちらの能力を下げてくる可能性が高いので、適度に味方の能力も上げておこう。

おすすめスキル
夢幻泡影
退却中の敵のいずれかの能力を下げる効果。敵が退却しているのを見たら優先して使うのがおすすめだ。
威喝牽制
敵1-5体のいずれかの能力を下げる効果。奥義「偃月の型」と合わせて使えば確実に生存者全員の能力を下げられるのでおすすめだ。
天真爛漫
味方1-5体の全能力を上げる効果を持つ入手しやすいスキル。奥義「偃月の型」発動中に味方の能力が下がっていたらこのスキルで味方を強化しよう。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
偃月の型偃月の型
この奥義の使用中に「威喝牽制」を連打して相手を一気に下げる動きが強力。通常合戦でも強力な戦法だが、朝虹万始ルールにおける開幕では特に有効だ。
一意穿心一意穿心
相手の能力が上昇しているため、ダメージが通りにくい。相手の防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。ただし、相手から大幅に能力を下げられる可能性がある。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/23(火)第2合戦の対策

前将無尽
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

開幕は相手を下げたい

「朝虹万始」があるため、合戦開幕時は相手の能力を一気に下げたい。敵もこちらの能力を下げてくる可能性が高いので、適度に味方の能力も上げておこう。

おすすめスキル
夢幻泡影
退却中の敵のいずれかの能力を下げる効果。敵が退却しているのを見たら優先して使うのがおすすめだ。
威喝牽制
敵1-5体のいずれかの能力を下げる効果。奥義「偃月の型」と合わせて使えば確実に生存者全員の能力を下げられるのでおすすめだ。
天真爛漫
味方1-5体の全能力を上げる効果を持つ入手しやすいスキル。奥義「偃月の型」発動中に味方の能力が下がっていたらこのスキルで味方を強化しよう。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
偃月の型偃月の型
この奥義の使用中に「威喝牽制」を連打して相手を一気に下げる動きが強力。通常合戦でも強力な戦法だが、朝虹万始ルールにおける開幕では特に有効だ。
一意穿心一意穿心
相手の能力が上昇しているため、ダメージが通りにくい。相手の防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。ただし、相手から大幅に能力を下げられる可能性がある。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/23(火)第3合戦の対策

全員前衛
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。また、後衛がいないため攻撃スキルもバフ・デバフスキルを多めに用意したい。

おすすめバフ・デバフ効果付きスキル
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。
快刀錬磨快刀錬磨
バフ・デバフ付きのスキルではないが、回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。
野生の覚醒野生の覚醒
自身の知攻と知防を減少させて攻撃と防御を上昇させる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。
生生流転[猛]生生流転[猛]
自身の防御を下げて攻撃を上げる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。

デバフ効果付きの計略が特に重要

後衛がいない朝虹万始は、開幕から全体範囲のデバフ効果付きの計略で相手の能力を下げたい。計略スキル数が少ない場合は、守護獣が所持している計略がおすすめ。特に敵の防御/知防を下げる天狗や全能力を下げる黄龍が効果的だ。

守護獣・守護神について詳しくはこちら
バフ・デバフ効果付き計略スキルまとめ
激流の裁き
生存状態の敵全体のいずれかの能力を減少する計略スキル。入手しやすく多く積みやすいので開幕に連続して使用したい。
正当なる神罰
「激流の裁き」よりも効果量が高く、やや入手しづらい。
無情なる冥罰
敵生存者の全能力を下げる追加効果を持つ。全員前衛では強力なので所持しているならセットしておこう。
大逆無道
敵退却者を対象にいずれかの能力を減少する追加効果を持つ。上位連合になるほど退却時間が短いことが多く、やや使いづらい。
奈落の毒沼
敵退却者の全能力を下げる追加効果を持つ。減少量はあまり高くはないが、十分使える。
鳳の舞
味方全体のいずれかの能力を上昇する追加効果を持つ計略スキル。こちらの能力が下げられたら適宜使っていこう。
金鵄の閃光
味方全体の全能力を上昇する追加効果を持つ計略スキル。「鳳の舞」よりも入手難易度が高いが効果が強力だ。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
一意穿心一意穿心
朝虹万始では相手の能力が上昇しているためダメージが通りにくいが、防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに秘術之陣があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/24(水)第1合戦の対策

雄計之陣
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。
甦生の天糸
下剋上と同じく劣勢時に活躍する奥義。下剋上よりも補助発動アップの効果が大きい。

連舞は四面楚歌の影響を受けない

共通ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、連舞数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。ただし、応援コンボは止められてしまうので注意。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

共通ルールに「奥義縛陣」があるので、同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

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7/24(水)第2合戦の対策

連舞計略
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。
甦生の天糸
下剋上と同じく劣勢時に活躍する奥義。下剋上よりも補助発動アップの効果が大きい。

連舞は四面楚歌の影響を受けない

共通ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、連舞数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。ただし、応援コンボは止められてしまうので注意。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

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7/24(水)第3合戦の対策

四天昇勢
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
千射万箭HPが2倍になり、遠距離攻撃のコンボ数で急所命中率が大幅に上昇する

計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、計略特化デッキがおすすめ。また、後衛がいないため、「鳳の舞」や「激流の裁き」を多めに積んで上げ下げしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。
鳳の舞
味方全体の能力が上昇する追加効果を持つ計略スキル。一度に全体を強化できる点が優秀だ。
激流の裁き
生存状態の敵の能力を下げる効果を持つ計略スキル。攻撃が当たった敵全てに効果がある。
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
生生流転[巧]生生流転[巧]
自身の知防を下げて知攻を上げる回復スキル。山場前の使用がおすすめ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
機才昇騰機才昇騰
敵を退却させた時に自身の知攻ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので知攻ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

共通ルールに「奥義縛陣」があるので、同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/25(木)第1合戦の対策

奥義神嵐
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
連環応援応援のコンボ数が+1される

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/25(木)第2合戦の対策

補助軒昂
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
連環応援応援のコンボ数が+1される

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

「奥義縛陣」に加えて「奥義神嵐」があるので、奥義の時間が短くなる上に同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

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7/25(木)第3合戦の対策

復起万回
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
千射万箭HPが2倍になり、遠距離攻撃のコンボ数で急所命中率が大幅に上昇する

攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。また、後衛がいないため攻撃スキルもバフ・デバフスキルを多めに用意したい。

おすすめスキル
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。
快刀錬磨快刀錬磨
回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。
野生の覚醒野生の覚醒
自身の知攻と知防を減少させて攻撃と防御を上昇させる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。
生生流転[猛]生生流転[猛]
自身の防御を下げて攻撃を上げる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/26(金)第1合戦の対策

武芸之陣
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
支援万丈一部を除く能力増減効果が上昇する

前衛は攻撃デッキがおすすめ

特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/26(金)第2合戦の対策

武闘狂騒
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
支援万丈一部を除く能力増減効果が上昇する

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃デッキがおすすめ

特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/26(金)第3合戦の対策

修羅之陣
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
支援万丈一部を除く能力増減効果が上昇する

攻撃デッキがおすすめ

特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。
快刀錬磨快刀錬磨
回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。
野生の覚醒野生の覚醒
自身の知攻と知防を減少させて攻撃と防御を上昇させる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。
生生流転[猛]生生流転[猛]
自身の防御を下げて攻撃を上げる回復スキル。山場の前や「神懸り」など能力増減効果が上昇する奥義発動中の使用がおすすめ。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。
宵闇宵闇
相手の退却時に発動する補助を無効化する追加効果を持つ攻撃スキル。相手の「第六天魔王」や「影武者」などを無効化できるので、ステを下げられることなく、自身の補助でステを上げられる。もちろん、マウントを取るのにも使える。
生生流転[巧]生生流転[巧]
自身の知防を下げて知攻を上げる回復スキル。山場前の使用がおすすめ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
機才昇騰機才昇騰
敵を退却させた時に自身の知攻ステを上昇させる。計略デッキで挑む場合はぜひ採用したい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

天下統一戦・皇とは?

最強の連合を決める合戦イベント

天下統一戦・皇アイキャッチ

四大制覇戦の1つで、7月に行われる合戦イベントだ。従来の天下統一戦に「全員前衛」が導入されているのが特徴で、優勝した連合には「皇天」の称号が贈られる。

四大制覇戦とは?

リーグとトーナメントがある

リーグ期間とトーナメント期間に分けて行われる、最強の連合を決定する合戦イベント。リーグ期間では4グループに分かれ、各グループのランキング上位2連合がトーナメントに進む

勝ち点でランキングが決まる

合戦勝利時に貰える勝ち点と、獲得合戦Pに応じた勝ち点ボーナスによってランキングが決定される。

勝ち点獲得数

1合戦勝利で勝ち点10が貰える。勝利できなくても合戦Pが高ければ最高30までの勝ち点ボーナスが貰えるので最後まで諦めずに戦おう。

天下統一戦で貰える主な報酬

得点報酬

勝ち点と合戦Pそれぞれに応じてガチャ券、技能石の勾玉、覚醒の宝玉などの報酬が貰える。

特別報酬

期間中の貢献P・合戦累計参加数それぞれに応じた報酬と、1合戦参加につきレジェンドガチャ券10枚の特別報酬が獲得できる。より多く合戦に参加して積極的に貢献しよう。

ランキング報酬

リーグのランキングに合わせてガチャ券や覚醒の宝玉などの報酬を手に入れられる。上位ほど豪華な報酬になるため、ランキング上位を目指したい。

通常の合戦参加報酬

通常合戦と同様の合戦参加報酬も獲得できる。

報酬効果

強化や進化などに使用
絆P
絆ガチャを引ける
ご褒美P
五右衛門の財宝でカードやアイテムを手に入れられる
武勲P
勲功の間でアイテムと交換できる
経験値
一定量たまるとプレイヤーレベルが上昇

天下統一戦の参加方法

通常の合戦同様、合戦の時間にマイページの「合戦」か画面上部の合戦時間の書かれたところから参加する。

合戦合戦時間
第1合戦12:00-12:30
第2合戦19:00-19:30
第3合戦22:00-22:30

リーグ期間とは?

トーナメント進出者を決める期間

リーグ期間はトーナメントに出場する連合を決める期間だ。リーグ期間の4グループごとのランキングで上位の2連合、合計8つの連合がトーナメント進出者となる。

リーグ期間中のルールは毎時間変わる

リーグ期間中は合戦のルールが毎時間変わる。合戦前にイベントメニューの「今回の特別ルール」から必ずルールを確認しておこう

共通ルール

リーグ戦期間中は専用の共通ルールが設定される。共通ルールはイベント毎に変更されるので確認しておこう。

トーナメント期間とは?

全連合の1位を決める期間

リーグ戦のランキングで進出者決定

トーナメント期間はリーグ戦から勝ち上がった連合が戦い、全連合の1位を決める期間だ。観戦者の力も借り、最強の連合を目指してトーナメントを勝ち抜こう。

観戦者の絆の力が発動

観戦者の援護である「絆の力」が5分に1回発動し、前衛全員のHP全回復と能力の大幅上昇が起こる。上昇幅は、観戦者の「絆応援」の数によって変動する。

トーナメント期間中の合戦共通ルール

トーナメント期間中はリーグ期間中の共通ルールと違うので間違えないようにしよう。

トーナメント期間中は初撃決起がない

トーナメント期間中の共通ルールには初撃決起がない。そのため、リーグ戦期間中よりもマウントを取りやすくなっている。相手よりもマウントを取れるかが重要になる。

観戦者

勝利連合を予想してSGゲット!

トーナメント進出者の合戦を観戦する前にどちらの連合が勝つかを予想し、合戦に参加した上で的中すればSGが貰える。また、合戦に参加するだけでも50SGを入手できる。

天下統一連合の予想報酬もある

天下統一戦で優勝する連合を予想することで手に入るSG量は、予想した時間により変動する。予想しても合戦に参加しなければ報酬は貰えないため注意

予想時間獲得量
4:00-10:59特大
13:00-17:59
20:00-20:59
予想なしで合戦参加

絆応援で予想連合を応援!

観戦者は5分に1回、どちらかの軍に「絆応援」をしてコンボを重ねることができる。AP消費なしの絆応援とAP消費ありの絆応援(強)があり、強はより多く援護できる。

戦国炎舞のカード/スキル評価

※全てのコンテンツはGameWith編集部が独自の判断で書いた内容となります。
※当サイトに掲載されているデータ、画像類の無断使用・無断転載は固くお断りします。

[記事編集]GameWith
[提供]株式会社サムザップ
▶戦国炎舞-KIZNA-公式サイト

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