ポケモンチャンピオンズのナゲツケサルの育成論と対策です。チャンピオンズナゲツケサルのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンナゲツケサルの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ナゲツケサルの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0766 ナゲツケサル![]() | HP | 38位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 83位 | |
| 防御 | 135位 | |
| 特攻 | 346位 | |
| 特防 | 320位 | |
| 素早 | 172位 | |
| 合計 | 243位/ 358 | |
| 2.0m / 82.8kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1レシーバー | 倒された味方の特性と同じ特性になる。 |
|---|---|
| 隠れ特性まけんき | 相手に能力を下げられると攻撃が2段階上がる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 207 | 175 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 189 | 172 | 140 | 126 |
| ぼうぎょ | 156 | 142 | 110 | 99 |
| とくこう | 101 | 92 | 60 | 54 |
| とくぼう | 123 | 112 | 80 | 72 |
| すばやさ | 145 | 132 | 100 | 90 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ナゲツケサルのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 254位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ハッサム

ブリムオン

ガブリアス

ゲッコウガ

イエッサン(オス)

カイリュー

イダイトウ(オス)

ゴリランダー
ブリジュラス

ゲンガー

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 234位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
コノヨザル

イエッサン(オス)

ヤレユータン

ゴウカザル

ヒヤッキー
アマージョ
ニャオニクス(メス)
オーダイル
スターミー

ナゲツケサルの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けスカーフまけんき型 こだわりスカーフで素早さを上げつつ、特性まけんきで攻撃上昇も狙うダブルバトル向けの型 |
ナゲツケサルの評価
| 強い点 | ・威嚇を逆利用する物理エース ・高水準な物理耐久と攻撃力 ・味方の特性を引き継ぐコンボ |
|---|---|
| 弱い点 | ・隙を見せやすい低い特殊耐久 ・激戦区の中途半端な素早さ ・環境に多いメジャーな弱点 |
威嚇を逆利用する物理エース
ナゲツケサルは特性
味方の特性を引き継ぐコンボ
特性
ダブル向けスカーフまけんき型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを振り、
ダブル向けスカーフまけんき型の役割
高い攻撃力と素早さからインファイトやいわなだれを押し付け、相手の盤面全体に負担をかけるエースの役割を担います。

ナゲツケサルの対策
特殊アタッカーで上から叩く
ナゲツケサルは特殊耐久と素早さが控えめであるため、高速の特殊アタッカーで上から弱点を突く立ち回りが有効です。フェアリーやひこうタイプの特殊技を用いて、相手が行動する前に一撃で倒し切る動きが安定します。
威嚇以外の手段で火力を削ぐ
特性
味方との特性コンボを防ぐ
特性
ナゲツケサルが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 必ず先制できる。(優先度+1)
- まもる、みきり等の効果を解除して攻撃する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 自分が道具を持っていない場合威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 地面にいない相手を
着地状態 にする。空中状態 の相手にも当たる。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 自分が技を使うターンで、先に相手からの技のダメージを受けると失敗する。
- 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手が先制技を使っていない場合失敗する。相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 相手のHPに50ダメージを与える。
- 使ったターンに相手から受けた物理技のダメージを2倍にして返す。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 自分以外の味方の攻撃・防御を1段階上げる。
- 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 手持ちのポケモンの数だけ相手を攻撃する。ひんしや
状態異常 のポケモンは数えない。技の威力は手持ちポケモンのこうげきで計算する。 - 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
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