『信長の野望 天下への道』(信長天下道)の典籍戦法の習得方法とおすすめです。典籍戦法の習得手順やおすすめの典籍戦法も掲載。信長天下道典籍戦法について調べる際にお役立て下さい。
典籍戦法の習得方法
典籍戦法の習得手順
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典籍戦法を習得する手順です。書写に武将を追加した時点で消費されてしまうため注意が必要です。
入れ替えも利用可能

典籍戦法と同様にシーズン3より実装される「入れ替え機能」に関しては、典籍戦法で消費した武将に対しても利用することができます。ただし条件を無視することはできないため、貴重な武将の消費は慎重に進めましょう。
おすすめの典籍戦法
おすすめ典籍戦法一覧
| 戦法名 | おすすめ度/詳細 |
| ▼決死の陣 | 【おすすめ度】★★★★★ +騎馬SのSSR武将2名を消費戦闘開始後最初の3ターン、味方全員と敵全員に治療不可を付与する。同時に味方それぞれの与ダメージが本来の15~30%増加する |
| ▼優勢包囲 | 【おすすめ度】★★★★★ +弓SのSSR武将2名を消費戦闘開始後、ランダムな敵2人に窮地を付与する。効果は2ターン目終了時まで持続する。さらに、ターン毎に味方全員は攻撃する毎に大将の知略を3~6%無視し、この効果は戦闘終了まで持続する |
| ▼集中突破 | 【おすすめ度】★★★★☆ +騎馬SのSSR武将2名を消費ターン毎にランダムな敵1人の被ダメージを本来の20~40%増加させ、味方それぞれの通常攻撃の対象にする |
| ▼三段撃ち | 【おすすめ度】★★★★☆ +鉄砲SのSSR武将2名を消費戦闘開始後奇数ターン時、味方それぞれに丸腰を付与する。さらに偶数ターン時、味方それぞれに50~100%の確率で三連撃を付与する |
| ▼潜虎猛激 | 【おすすめ度】★★★☆☆ +騎馬SのSSR武将2名を消費戦法発動後、次のターンの自身の行動時、敵全体に武勇攻撃(ダメージ率80~160%)を仕掛け、治療不可を付与する。効果は2回目の行動開始前まで持続する |
| ▼軽快な妙策 | 【おすすめ度】★★★☆☆ +足軽SのSSR武将2名を消費ランダムな味方2人に抵抗を1回付与する。効果は1ターン後の行動開始まで持続する。さらにその武将の兵力を回復する(回復率70~140%) |
| ▼無事長久 | 【おすすめ度】★★☆☆☆ +足軽SのSSR武将2名を消費ターン毎に味方それぞれの兵力を回復する(回復率50~100%) |
決死の陣

| おすすめ度 | ★★★★★ |
| 入手条件 | +騎馬SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 指揮戦法 |
| 発動確率 | 100% |
| 戦法効果 | 戦闘開始後最初の3ターン、味方全員と敵全員に治療不可を付与する。同時に味方それぞれの与ダメージが本来の15~30%増加する |
決死の陣は真田幸村を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。味方の与ダメージを増加させながら味方も敵も回復できなくなるという効果となっており、短期決戦を狙う編制において非常に強力です。
決死の陣は伝授戦法より優先
伝授戦法である「無双勇兵」は強力な武勇攻撃の自律戦法ですが、他の戦法である程度代用が効く効果となっています。短期決戦を狙う編制であれば広く採用できる決死の陣を優先しましょう。
優勢包囲

| おすすめ度 | ★★★★★ |
| 入手条件 | +弓SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 指揮戦法 |
| 発動確率 | 100% |
| 戦法効果 | 戦闘開始後最初の1ターン、ランダムな敵2人に窮地を付与する。この効果は2ターン目終了時まで持続する。ターン毎に味方全員は攻撃する対象の知略を3~6%無視する。この効果は重複し、戦闘終了まで持続する |
優勢包囲は毛利元就を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。戦闘開始後に敵2人に窮地を付与する効果が強力で、自律戦法を扱う編制に対して非常に強くなります。
優勢包囲は基本的に伝授戦法より優先
伝授戦法である「謀神の軍略」は習得した武将が敵の知略を100%無視できるようになる強力な戦法ですが、活用できる編制の多さは優勢包囲に軍配が上がります。窮地付与だけでも非常に強力なため、基本的には優勢包囲を優先しましょう。
集中突破

| おすすめ度 | ★★★★☆ |
| 入手条件 | +騎馬SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 指揮戦法 |
| 発動確率 | 100% |
| 戦法効果 | ターン毎にランダムな敵1人の被ダメージを本来の20~40%増加させ、味方それぞれの通常攻撃の対象にする |
集中突破は上杉謙信を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。追撃戦法で戦う編制や武勇に優れた武将が多い編制において強力な効果となっています。
集中突破は伝授戦法より優先
伝授戦法である「軍神の秘策」は強力な武勇攻撃の自律戦法ですが、他の戦法である程度代用が効く効果となっています。武勇の編制であれば広く採用できる集中突破を優先しましょう。
三段撃ち

| おすすめ度 | ★★★★☆ |
| 入手条件 | +鉄砲SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 指揮戦法 |
| 発動確率 | 100% |
| 戦法効果 | 戦闘開始後奇数ターン時、味方それぞれに丸腰を付与する。さらに偶数ターン時、味方それぞれに50~100%の確率で三連撃を付与する |
三段撃ちは織田信長を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。偶数ターン時に通常攻撃を3回行う強力な状態になる一方で、奇数ターン時には味方に丸腰を付与するという極端な効果となっています。
三段撃ちは基本的に伝授戦法より優先
伝授戦法である「魔王怒涛」は習得した武将が毎ターン連撃を発動する効果となっています。強力な戦法ですが、三段撃ちは味方に習得させることができる点と、偶数ターンは妨害されづらい点からよりおすすめといえます。
潜虎猛激

| おすすめ度 | ★★★☆☆ |
| 入手条件 | +騎馬SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 自律戦法 |
| 発動確率 | 40% |
| 戦法効果 | 戦法発動後、次のターンの自身の行動時、敵全体に武勇攻撃(ダメージ率80~160%)を仕掛け、治療不可を付与する。効果は2回目の行動開始前まで持続する |
潜虎猛激は武田信玄を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。発動から1ターン後に強力な武勇攻撃を仕掛けて、治療を封じる効果を付与できる強力な戦法ですが、自律戦法かつ発動確率が40%とかなり低めなのが使いづらい点となっています。
潜虎猛激は基本的に伝授戦法より優先
伝授戦法である「林の如し」は、毎ターン自身を回復させる効果となっています。役割が真逆であるため優先度は所持武将や使う編制によっても異なりますが、基本的には典籍戦法がおすすめです。
軽快な妙策

| おすすめ度 | ★★★☆☆ |
| 入手条件 | +足軽SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 自律戦法 |
| 発動確率 | 40% |
| 戦法効果 | ランダムな味方2人に抵抗を1回付与する。効果は1ターン後の行動開始まで持続する。さらにその武将の兵力を回復する(回復率70~140%) |
軽快な妙策は羽柴秀吉を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。抵抗と回復を併せ持つ効果が強力な反面、自律戦法かつ発動確率が40%とかなり低めなのが使いづらい点となっています。
基本的には伝授戦法を優先
伝授戦法である「墨俣一夜城」は、非常に強力な知略攻撃の戦法となっています。役割が真逆であるため優先度は所持武将や使う編制によっても異なりますが、基本的には伝授戦法から優先して消費するのがおすすめです。
無事長久

| おすすめ度 | ★★☆☆☆ |
| 入手条件 | +足軽SのSSR武将2名を消費 |
| 戦法種類 | 指揮戦法 |
| 発動確率 | 100% |
| 戦法効果 | ターン毎に味方それぞれの兵力を回復する(回復率50~100%) |
無事長久は徳川家康を含めたSSR3名の消費で入手できる典籍戦法です。毎ターン確実に回復できる点は強力な一方で、回復戦法には鶴の一声や典雅堅忍といった優秀なAランク戦法もあるため優先度は低めとなっています。
必ず伝授戦法を優先
伝授戦法である「三河の軍陣」は、敵の与ダメージを大きく減らす強力な効果となっています。強い1軍を作る上で必須級の戦法となるため、徳川家康は典籍戦法ではなく伝授戦法から消費しましょう。
典籍戦法とは
シーズン3より実装された新たな戦法種類

典籍戦法は、シーズン3より実装された条件を満たす武将を複数名消費することで獲得できる新戦法です。特定の武将をイメージした強力な性能を持ちます。
伝授戦法と同じく全ての武将が習得可能

典籍戦法は入手手段が異なるだけで、手に入れてからは伝授戦法と同じように習得可能となっています。さまざまな組み合わせを検討してみましょう。
信長天下道の関連リンク
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