
サクラと一緒にエース配送員を目指せ!『ドールズフロントライン2:エクシリウム』【PR】

HaoPlay LimitedとSunbornが贈る、人形と切り開くポストアポカリプス戦略RPG『ドールズフロントライン2:エクシリウム(ドルフロ2)』。
前作のドルフロの世界観を引き継いでおり、本格的なターン制シミュレーションバトルが味わえる。
装備の銃もアタッチメントを細かく変更できたりと、ミリタリー好きにも刺さる作品だ。

そんな本作に、今回のアップデートにて新人形「サクラ」が登場。

サクラは前作の人気人形「一〇〇式」であり、前作のその後がわかるストーリーイベントも収録されている。
そんなサクラの情報を、本作の魅力と交えて紹介していこう。
本記事はHaoPlay Limitedの提供によりお届けしています。
新人形「サクラ」登場!

今回のアップデートにて、新人形「サクラ」が登場。
前作をプレイした人ならわかる通り、人気の人形だった「一〇〇式」である。
ひょんなことから、本作ドルフロ2では、エース配送員を目指すことになったようだ。
そんなサクラは、アサルトクラスの火属性範囲アタッカー。
スキル「戒めの花びら」や、必殺「大凶領域」で特殊なデバフ「桜印」を付与して戦う。


この桜印は火属性ダメージを受けたとき、1スタック消費して半径3マス以内の敵全員に範囲火属性ダメージを与える。

桜印の付いた敵に、スキル「営営奔走」の範囲攻撃を撃つと誘爆のように桜印が反応し、さらに追加コマンドで追撃が可能。

▲必殺は配送でお世話になるトラック先輩が突撃!
連続範囲攻撃で、敵を一網打尽にするのがとても爽快だ。
外観「蝶影奇譚」も同時実装!

サクラの実装と同時に、サクラの新外装「蝶影奇譚」も実装。
配送の和装とは打って変わって、こちらは真っ赤な蝶をあしらえたドレス姿となっている。
前作のドルフロでも登場したスキンだ。

もちろんクルーデッキでも、仕事終わりでドレス姿のサクラを拝めるので、ぜひ着飾ってあげてほしい。

リンド・ヴェクターが復刻!


サクラと同時に、「リンド」と「ヴェクター」が復刻。
確保したい人は、この機にサクラと一緒に迎えよう。
一〇〇式のその後がわかるテーマイベント「それいけ!エース配達員」

サクラのストーリーを追体験できるテーマイベント「それいけ!エース配達員」が開催。
プレッシャーのかかる戦場に意気消沈していたサクラは、「もう少し楽に生きたい」という要望といなくなってしまった指揮官の手がかりを探るため、物流会社へ転属する。

▲指揮官が利用するかもしれない物流から手がかりを追おうとする。
しかし、完璧にやり過ぎてしまうサクラの性格と、会社の事業拡大時期が被ってしまい、業務が激化してしまう。
そんな彼女を助けてくれるのが、偶然会った配送トラックのナビゲーションシステム「トラック先輩」。

▲サクラのコンビは、まさかのトラック!?
不幸体質で頑張りすぎてしまう不器用なサクラだが、毒舌AIのトラック先輩にしごかれながら立派な配送員へ育っていく。

▲クレームが来てしまうこともしばしば...。
トラック先輩との絆も深まりつつある中で、会社内でエース配送員を決める配送コンテストが開催。

▲トラック先輩は、なんだかんだいい奴!
はたして、サクラはエース配達員の称号を手にすることができるのだろうか。
ストーリー中は、トラブル(戦闘)も付き物。
いつも通り4人編成しての戦闘や、サクラが自分自身と向き合う1vs1の戦いも。

ストーリー以外に、戦闘だけを楽しめる物資モードやチャレンジモードもあるぞ。
これらのモードでのステージクリアや、期間限定のデイリーミッションを達成することで、「配達ポイント」が入手可能。


配達ポイントは、「配達補給所」で様々な豪華アイテムと交換できるので、どんどんクリアして交換しまくろう。

| イベント開催期間 |
|---|
| 2026年1月29日(木) 9:00 ~ 2026年2月18日(水) 18:59 |
ミニゲーム「記憶パズル」

ミニゲームイベント「記憶パズル」も開催。

最初に開示されたカードの配置を覚えて、一定時間内に全てのペアカードをめくれるかの神経衰弱だ。

ステージが進むごとに、カード枚数も増えて難しくなっていく。
クリアすると報酬ももらえるので、戦闘の箸休めにチャレンジしてみよう。
『ドルフロ2』の魅力を改めて紹介!
奥深さと快適さを併せ持つ戦略シミュレーション

本作の戦闘は、ターン制シミュレーション。
マス目に区切られたフィールドで、味方と敵の射程範囲を意識しながら戦略的に間合い管理をして戦っていく。
出撃できる人形は4人で、それぞれがクラスと属性をもっており、編成と戦術の幅が広がる。


さらに戦術を広げるのが、フィールドギミック。
フィールドには多くの遮蔽物があり、隠れることで敵からのダメージを大きく軽減できる。

昇降機による高低差で有効射程を広げることも可能だ。

戦闘は3倍速まで速めることができ、オートバトルにも対応。
格下相手の戦闘などは、3倍速オートでサクサク進み快適だ。
ミリタリー好きも満足できる育成

人形の育成は、細かい部分まで強化できる。
スキルツリーであるノードを解放していくとキーが入手でき、様々な効果を持つキーの組み合わせでいろいろなビルドが出来上がる。


そして、ミリタリー好きも満足できるのが装備である銃。
アタッチメントを細かく変更することができるのだ。

アタッチメントもそれぞれ効果を持つので、銃の見た目を重視するのかビルドの強さを重視するのか、つい悩んでしまうだろう。
クルーデッキで推し人形たちとまったり

クルーデッキに人形を配置することで、各々人形たちが過ごし始める。

会話もすることができ、戦場での疲れを癒してくれる憩いの場だ。

クルーデッキは家具の見た目変更もできるので、推し人形たちとまったり過ごそう。
© SUNBORN Information Co., Ltd. © HaoPlay Limited
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