Core Keeper(コアキーパー)の推奨スペックとおすすめゲーミングPCです。コアキーパーの推奨スペック・最低スペックや必要容量、低スペックPCで動くかをはじめ、おすすめのゲーミングPCを性能や値段別に紹介。コアキーパーPCスペックの確認にお役立て下さい。
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コアキーパーの推奨スペック(必要スペック)
| システム | Windows 10 64-bit |
|---|---|
| CPU | Intel Core i5-8400 AMD Ryzen 7 2700X |
| RAM | 8GB |
| GPU | GeForce GTX 1050 Ti Radeon R9 280X |
| システム | Windows 10 64-bit |
|---|---|
| CPU | Intel Core i5-2300 AMD Ryzen 3 1200 |
| RAM | 8GB |
| GPU | GeForce GTX 460 Radeon HD 5850 |
出典:Core Keeper公式Steamストアページ
エントリーモデルのPCでプレイ可能

▲公式トレーラーより
コアキーパーの推奨スペックはエントリーモデルでも満たせるものとなっています。GPUの要求は控えめですが、CPUの性能が高いPCを選ぶことで、ラグを感じることなく快適にプレイが可能です。
コアキーパーにおすすめのゲーミングPC
※価格や販売状況は変動するため、最新情報は各リンク先でご確認ください。
コアキーパーの推奨スペックを満たすおすすめゲーミングPC
| PC | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|
| 値段 | 209,800円 | 234,800円 | 249,980円 |
| グラボ | RTX 5060 8G | RX 9060 XT 8G | RTX 5060 Ti 8G |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 1TB | 1TB | 1TB |
| リンク |
RTX 5060 8G以上の現行モデルから、コスパ重視で選んだ構成。まずは費用を抑えたい人向け。
FRGHLB550/5060
![]() | 値段 | 209,800円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 5060 8G | |
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
RTX 5060 8GとRyzen 7 5700Xを搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ1TBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
G-GEAR Aim GB5A-A260/B
![]() | 値段 | 234,800円 |
|---|---|---|
| グラボ | RX 9060 XT 8G | |
| CPU | Ryzen 5 7500F | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
RX 9060 XT 8GとRyzen 5 7500Fを搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ1TBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
GALLERIA XPR7A-R56T8G-GD
![]() | 値段 | 249,980円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 5060 Ti 8G | |
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
RTX 5060 Ti 8GとRyzen 7 7700を搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ1TBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
最新スペックで長く使えるおすすめゲーミングPC
| PC | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|
| 値段 | 274,980円 | 319,800円 | 439,980円 |
| グラボ | RTX 5070 12G | RX 9070 XT 16G | RTX 5080 16G |
| CPU | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 5700X | Core Ultra 7 265F |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 500GB | 1TB |
| リンク |
コアキーパー自体の要求が高くなくても、ここで最新のRTX 5070クラス以上を選んでおけば、重量級の最新タイトルや高リフレッシュレート環境にもそのまま対応でき、長く使える。
GALLERIA XPR7M-R57-GD
![]() | 値段 | 274,980円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 5070 12G | |
| CPU | Ryzen 7 7700 | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
RTX 5070 12GとRyzen 7 7700を搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ500GBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
NEXTGEAR JG-A7A7X
![]() | 値段 | 319,800円 |
|---|---|---|
| グラボ | RX 9070 XT 16G | |
| CPU | Ryzen 7 5700X | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
RX 9070 XT 16GとRyzen 7 5700Xを搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ500GBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
GALLERIA XPC7A-R58-GD
![]() | 値段 | 439,980円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 5080 16G | |
| CPU | Core Ultra 7 265F | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 1TB |
RTX 5080 16GとCore Ultra 7 265Fを搭載したゲーミングPC。メモリ16GB、ストレージ1TBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。デスクトップのため拡張性・冷却性も高く、長期運用にも向いています。
コアキーパーにおすすめのゲーミングノートPC
| PC | ![]() | ![]() |
|---|---|---|
| 値段 | 179,980円 | 359,800円 |
| グラボ | RTX 3050 6G Laptop | RTX 5070 8G Laptop |
| CPU | Core i7-13620H | Core i7-13700HX |
| メモリ | 16GB | 16GB |
| 容量 | 500GB | 500GB |
| リンク |
場所を選ばず遊びたいならノートPCも選択肢。持ち運びやすさと性能のバランスで選ぶとよい。
GALLERIA RL7C-R35-5N
![]() | 値段 | 179,980円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 3050 6G Laptop | |
| CPU | Core i7-13620H | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
RTX 3050 6G LaptopとCore i7-13620Hを搭載したゲーミングPCノート。メモリ16GB、ストレージ500GBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。ノートPCのため持ち運びにも対応し、デスク以外の環境でもゲームを楽しめます。
G-Tune P6-I7G70BK-B
![]() | 値段 | 359,800円 |
|---|---|---|
| グラボ | RTX 5070 8G Laptop | |
| CPU | Core i7-13700HX | |
| メモリ | 16GB | |
| 容量 | 500GB |
RTX 5070 8G LaptopとCore i7-13700HXを搭載したゲーミングPCノート。メモリ16GB、ストレージ500GBで、最新タイトルも快適にプレイできるバランスの取れた構成です。ノートPCのため持ち運びにも対応し、デスク以外の環境でもゲームを楽しめます。
コアキーパーにおすすめのPC選び方
| 選び方まとめ | |
|---|---|
| ① | ▼GPUはRTX 4060以上がおすすめ |
| ② | ▼CPUはCore i5 / Ryzen 5以上を選ぼう |
| ③ | ▼メモリは16GB推奨 |
| ④ | ▼ストレージは500GB以上のSSDを選択する |
GPUはRTX 4060以上がおすすめ

▲NVIDIA公式サイトより
GPU(グラフィックボード)はゲーミングPCの性能を最も左右する重要なパーツで、主にパソコンの映像処理を担います。
コアキーパーは2Dゲームのため、RTX 4060以上のGPUを選択することで十分にプレイ可能。高いグラフィック設定でも安定して遊ぶことができます。
大まかなGPUのスペック目安| スペック | NVIDIAのGPU | AMDのGPU |
|---|---|---|
| エントリー | RTX 3050 RTX 3060 RTX 4050 RTX 4060 | Radeon RX 6600 Radeon RX 7600 |
| ミドル | RTX 3080 RTX 4070 RTX 5060 RTX 5070 | Radeon RX 7800 Radeon RX 7900 Radeon RX 9070 |
| ハイエンド | RTX 4080 RTX 5080 RTX 5090 | Radeon RX 9070 XT Radeon RX 7900 XTX |
CPUはCore i5 / Ryzen 5以上を選ぼう

▲Intel公式サイトより
CPUはPCの演算処理を行う装置で頭脳的な役割を持つ重要なパーツで、CPUの性能が低いとGPU本来のポテンシャルを発揮できません。
コアキーパーではボス戦や敵の増加で負荷がかかりがち。特にマルチプレイで影響が出やすいため、快適なプレイのためにCore i5やRyzen 5以上を選択しましょう。
大まかなCPUのスペック目安| スペック | IntelのCPU | AMDのCPU |
|---|---|---|
| エントリー | Core i3-13100F Core i5-13400F | Ryzen 3 Ryzen 5 4500 |
| ミドル | Core i5-14400F Core i7-12700KF Core i7-14700F Core i7-14700KF | Ryzen 5 7600X Ryzen 7 5700X Ryzen 7 7700X Ryzen 7 9700X |
| ハイエンド | Core i9-14900F Core Ultra 7 265K Core Ultra 9 285K | Ryzen 9 7950X Ryzen 9 9900X |
メモリは16GB推奨

▲Crucial公式サイトより
メモリは、CPUがデータを処理するためにデータを一時的に保管するパーツで、メモリを増やすことでPCの動作や作業一つ一つが早くなります。
コアキーパーは推奨8GBとなっているので、8GBは必須、余裕があれば16GBを選択しておくとゲーム以外の作業などもより快適におこないやすくなります。
■メモリは後から増設することも可能
メモリは後から増設することもでき、32GB(16GB×2)のメモリであれば約1万円ほどで購入可能です。メモリの増設自体はそこまで難しくないので、後からカスタマイズすることもできます。
ストレージは500GB以上のSSDを選択する
コアキーパーに必要な容量はストアページに記載されていませんが、PCを選ぶ際は基本的に500GBを選択すればOKです。余裕があれば、1TBを選択しておくと他のゲームや作業等も余裕をもって行うことが出来ます。
■ストレージにSSDを搭載したPCを選択する
SSDはHDDよりデータ読み込みが早く、ゲームの起動やロード時間が短縮できます。快適なプレイ環境にするにはSSD付きのPCを購入しましょう。
| 特徴 | |
|---|---|
| HDD | ・容量が多く主にデータの保存に使用 ・大容量で価格が安い |
| SSD | ・HDDよりデータの読み書きが早い └ ゲームのロード時間などが短縮 ・静音性が高い ・HDDに比べると高価 |
コアキーパーでPCスペック別こんな人におすすめ!
| クラス | 価格帯 | おすすめ |
|---|---|---|
| ▼推奨を満たすコスパ重視 | 約20万円〜 | ・コアキーパーが快適に動けば十分 ・費用を抑えたい |
| ▼最新ハイスペック | 約28万円〜 | ・重量級の最新ゲームも遊ぶ ・長く使いたい/配信・動画編集も |
| ▼ノートPC | 約19万円〜 | ・場所を選ばず遊びたい ・省スペースで置きたい |
コアキーパーのスペックに関するよくある質問
コアキーパーは低スペックPCでも動く?
はい、コアキーパーは低スペックPCでも動作しやすいタイトルです。推奨GPUはGeForce GTX 1050 Ti、最低でもGTX 460と要求が低く、近年のエントリークラスのゲーミングPCであれば余裕を持って動作します。ただしマルチプレイやボス戦では負荷が上がるため、CPUに余裕のある構成が安心です。
コアキーパーに必要な容量はどれくらい?
コアキーパーはドット絵の2Dゲームのためインストール容量は小さく、同種の2Dタイトルと同様に容量自体は小さめですが、PCを選ぶ際はゲーム本体に加えてOSや他のゲームの保存も見込み、500GB以上のSSDを目安にしておくと安心です。
ノートPCや内蔵グラフィックスでも遊べる?
GPUを搭載したゲーミングノートPCであれば問題なく遊べます。一方で、CPU内蔵グラフィックスのみのPCは要求GPUを満たさない場合があるため、安定して遊ぶならグラフィックボード搭載モデルを選びましょう。
コアキーパーはSwitchやPS5などコンシューマー機でも遊べる?
コアキーパーはPC(Steam)のほか、Nintendo Switch・PS5・PS4・Xbox Series X|S・Xbox Oneでも配信されています。幅広いプラットフォームに対応しているタイトルです。PCならグラフィック設定の自由度が高く、MOD導入や高フレームレートでのプレイがしやすい点がメリットです。
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PC | ヘッドセット |





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