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10万円以下のおすすめゲーミングPC
PC | ![]() | ![]() | ![]() |
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値段 | 92,980円 | 89,980円 | 89,800円 |
グラボ | RTX 3050 | RTX 3050 | RX Vega 11 |
CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 3400G |
メモリ | 16GB | 16GB | 16GB |
容量 | 500GB SSD | 500GB SSD | 500GB SSD |
リンク |
Lightning AT5
![]() | 値段 | 92,980円 |
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グラボ | RTX 3050 | |
CPU | Ryzen 5 4500 | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 500GB SSD |
ドスパラから発売されている一般向けデスクトップPCです。10万円以下の低価格ながらRTX3050を搭載しておりグラフィック性能は上の価格帯に劣らない性能です。USBポートが正面に複数配置されており、作業などに適したレイアウトが特徴です。一般的な事務作業も問題なくこなせるため、実用と趣味を兼ね備えたい方におすすめのPCです
Lightning-G AT5B
![]() | 値段 | 89,980円 |
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グラボ | RTX 3050 | |
CPU | Ryzen 5 4500 | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 500GB SSD |
ドスパラの一般向けデスクトップPCです。特徴は10万円以下ながらガラスパネルを採用しているケースで、見た目の良さとメンテナンス性が高い点はゲーミングPC譲りの仕様となっています。価格なりにCPU性能は控えめなので、アクション性の高いゲームにはやや力不足ですが、ライトなゲームには必要十分なスペックのPCです。
mouse SH-A5A01
![]() | 値段 | 89,800円 |
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グラボ | RX Vega 11 | |
CPU | Ryzen5 3400G | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 500GB SSD |
マウスから発売されている一般向けデスクトップPC。グラフィックは内蔵GPUのRX Vega11を搭載しており、軽めのゲーム程度なら遊ぶことが可能。内蔵GPUのおかげでスリムなサイズ感が特徴となっています。PCの環境をコンパクトに収めつつ、ある程度の作業・ちょっとしたゲームも遊びたいという方にはおすすめのPCです。
10万円前後のおすすめゲーミングPC
PC | ![]() | ![]() | ![]() |
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値段 | 134,980円 | 114,800円 | 149,800円 |
グラボ | RTX 3050 | RTX 3050 | RTX 4060 |
CPU | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5700X |
メモリ | 16GB | 16GB | 16GB |
容量 | 500GB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD |
リンク |
GALLERIA RM5R-R35-W
![]() | 値段 | 134,980円 |
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グラボ | RTX 3050 | |
CPU | Ryzen5 7500F | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 500GB SSD |
ドスパラのガレリアのエントリーモデルのゲーミングPC。きれいな外観のケースにエントリーのゲーミングPCとして必要十分なスペックを備えたPCです。ケース容量が大きいためカスタマイズ性が高い点もおすすめです。
NEXTGEAR JG-A7G5A
![]() | 値段 | 114,800円 |
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グラボ | RTX 3050 | |
CPU | Ryzen 7 5700X | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 1TB SSD |
マウスのNEXTGEARシリーズのミニタワーPCです。エントリーモデルとして比較的高い性能のCPUを搭載しながら価格を抑えたコストパフォーマンスに優れたミニタワーPCです。多くのゲームに必要なスペックは満たしているため、エントリーにはおすすめのPCです
FRONTIER FRGKB550/A/NTK
![]() | 値段 | 149,800円 |
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グラボ | RTX 4060 | |
CPU | Ryzen 7 5700X | |
メモリ | 16GB | |
容量 | 1TB SSD |
フロンティアから販売されているゲーミングPCの中では低価格のモデルで、上記2つのPCのいいところを取ったようなエントリーモデルとしては高性能なPCです。ある程度のアクション性のあるゲームも問題なくこなせる必要十分なスペックを備えているおすすめのPCです
10万以下でゲーミングPCを手に入れるには?
中古で購入する
中古のゲーミングPCなら、10万円以下でも驚くほど高性能なマシンが手に入ることも。GTX 1660やRTX 2060搭載モデルがこの価格帯で見つかることもあります。
これらのGPUがあれば、サイバーパンク2077のような重量級ゲームも低~中設定で40-50fps程度は期待できます。
駿河屋、じゃんぱら、ソフマップなどの中古ショップでは、保証付きの良質なゲーミングPCが揃っています。購入前に動作確認済みかどうか、返品保証はあるかを必ずチェックしておきましょう。
セールで購入する
ドスパラ、パソコン工房、mouseなどのBTOショップでは、季節限定セールや週末キャンペーンをよく開催しています。
通常価格では手が届かない高スペックモデルが、予算内で手に入るチャンスです。
「ゲーミングPC 10万 セール」「アウトレット」などで検索して、定期的にチェックするのがおすすめですよ。
スペックを最小限にする
GTX 1650や内蔵GPUを選ぶなど、構成をシンプルにすれば10万円以内に収まります。
高画質や高フレームレートにこだわらなければ、十分ゲームを楽しめる性能です。
特にフォートナイト、VALORANT、CS、Dota 2などのeスポーツタイトルや、マインクラフト、Stardew Valley、Hollow Knightなどの軽量ゲームなら、低めの構成でも快適に遊べますよ。
ゲーミングノートPCを購入する
最近はGTX 1650搭載のノートPCも10万円以下で見かけるようになりました。
外出先でもゲームを楽しみたい人には良い選択肢です。
ただし冷却性能や拡張性はデスクトップに劣るため、長時間の高負荷プレイには向いていないことを覚えておきましょう。
10万以下でゲーミングPCを買う注意点
高画質でのプレイは基本できない
正直言って、10万円以下のPCで4K解像度や最高画質設定でのプレイは難しいです。多くのモデルはフルHD(1920×1080)の中~低画質設定に最適化されています。
サイバーパンク2077やバイオハザードREシリーズなどの映像美を売りにしたゲームは最低設定でも30fps前後と厳しい場合があります。
最新のレイトレーシング対応ゲームも設定をオフにしても厳しいケースがあるでしょう。
それでもスムーズに動けば十分楽しめるはずですが、グラフィックにこだわる方は予算を少し上げることも検討してみてください。
もう一度PCを購入する必要がある可能性も考慮にいれる
0万円以下のモデルはコスト重視で作られているため、最新ゲームや負荷の高いアプリへの対応力は限られています。
ゲームによっては将来的なアップデートで要求スペックが上がることもあるので、数年後にはスペック不足を感じて、買い替えやアップグレードを検討することになるかもしれません。
将来の拡張性を考えるなら、メモリやGPUの交換がしやすいデスクトップモデルを選ぶと、長く使えてコスパも高くなりますよ。
余裕があれば、少し上のグレード(RTX 3050や3060搭載モデル)も検討すると良いでしょう。
とはいえ、まずはエントリーモデルでPCゲームの世界に足を踏み入れたいという方には、10万円以下でも十分満足できるPCは揃っています。
自分の予算とプレイしたいゲームに合わせて、賢く選んでくださいね!
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