アケコンのおすすめを厳選。スト6・鉄拳8・GGSTに対応したレバー式・レバーレスを掲載。選び方7つの鉄則・PS5公式ライセンス品・価格帯別ガイドも充実。編集部が厳選しました。
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この記事の監修者
| 監修者 | GameWith所属スト6プレイヤー |
| 主な実績 | ストリートファイター6 シーズン2 ~ シーズン9 LEGENDランク達成 |
スト6用アケコン選び7つの鉄則
海外でアーケードスティックとも呼ばれるコントローラー選びの基本を、7つの鉄則で整理します。スト6だけでなく鉄拳8やGGSTにも共通する考え方です。長く使える1台を選ぶために確認してください。
1. 対応プラットフォーム(PS5公式ライセンス品か)

▲引用元:PlayStation公式HPより
PS5で対戦格闘ゲームを遊ぶなら、PlayStation公式ライセンス品を選ぶ方法が基本となります。公式ライセンス品は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが定める互換性や品質基準を満たしています。
各地で開催されるオフライン大会では、対戦用の機材としてPS5が使われる場面が多く見られます。大会のレギュレーションによって使用できる機器が決まるため、事前の確認が欠かせません。
ライセンスを取得していない製品は、将来の互換性についてメーカーが対応を保証しているわけではありません。長く安心して対戦環境を維持したい場合は、ライセンスの有無が大切な判断基準です。
紹介するPWS FS-24やULTRA BOXなどは、Brook社製基板のモデルを選べばPS5で動きます。ただしこれらはPlayStation公式ライセンス品ではない点に留意してください。
ZENAIMのレバーレス機は、公式が案内する対応機器がPCのみとなっています。大会への出場を考えている方は、参加規約で使用が認められているかを必ず事前に確認しましょう。
2. 操作デバイス(レバー vs レバーレス|レバレス)
![]() レバータイプ | レバーレスタイプ |
アケコンは大きく分けて「レバータイプ」と「レバーレスタイプ」の2種類があり、スト6ではどちらも主流ですが、最近ではレバーレスが優勢になりつつあります。
レバータイプ
ゲームセンターでお馴染みの、スティックで移動操作を行う伝統的なタイプです。直感的な操作が可能で、1回転コマンドが得意です。
レバーレス(レバレス)
レバーの代わりに移動も全てボタンで行うタイプです。入力がデジタルで非常に正確で、とっさのガードや溜めコマンドの入力に強みがあります。ただしボタン操作に慣れるまでの習熟が必要です。
3. 耐久性とメンテナンス性
コントローラーの選び方として「耐久性」は非常に重要です。スト6は対戦以外にも、トレーニングモード(トレモ)でのコンボ練習などを含めると、コントローラーの実働時間が非常に長くなります。実働時間が長くなりやすいため、耐久性は優先して考慮すべきです。
開け閉めのしやすさポイント
また、メンテナンス性の観点では開閉が簡単かどうかも気にかけるべきです。開閉が手間になってしまうと心理的にその頻度も落としてしまいがちです。長く使うものだからこそメンテナンスをできるだけ行いたいので、その点も選ぶ際の考慮に入れましょう。
豆知識:アケコンの方が長持ちする傾向がある
いわゆる「パッド(PAD)」と「アケコン(レバー/レバーレス)」の耐久性では、アケコンの方が優れていると言われています。アケコンはパーツ交換を前提に設計されているモデルが多く、ボタンやレバーが消耗しても(メンテナンス)、その部分だけを交換して長く使い続けることが可能です。
4. 搭載パーツとボタンの数
パーツの品質(レバー・ボタン)
アケコンの操作感を決める心臓部です。迷ったら「三和電子製」のパーツを採用したモデルを選べば間違いありません。日本のゲームセンター筐体で最も多く採用されている「業界標準」のパーツで、入力の正確性、耐久性ともに非常に高いです。(※「サンワ」は、この三和電子のことを指します)
ボタンの数(8ボタン vs 11ボタン)
スト6の公式大会ルールでは、設定できるボタンの上限数が最大11個(移動ボタン除く)と定められています。伝統的なアケコンは8ボタンですが、最近はより多くのボタンを搭載したレバーレスなども増えている傾向です。
ボタンが多いほど、ドライブインパクトやパリィ、同時押しなどを個別のボタンに割り当てやすくなります。これにより、対戦中においてより直感的かつ正確な操作が期待できます。
4.1.攻撃行動 攻撃行動として使用できる入力系統は最大11個までとする。ただし同じ攻撃行動を複数の入力系統に割り当てることはできない。例えば、弱パンチボタンを2つ以上設置することは認められない。攻撃行動の入力系統が11個を超えるコントローラーを使用する場合は事前に不要な入力系統を攻撃行動として使用できないようにする措置を行わなければならない。なお、ゲーム中の『コントローラー設定』で攻撃行動の入力として使用できない入力系統(DualSenseのPSボタン、ミュートボタンなど)については上記対象とならない。 引用元:CAPCOM 公式HPより
5. 重さと安定性(主にアケコン)
コントローラーの重さも長くプレイする上で重要です。これは単に「軽ければ良い」というわけではなく、「どうやってコントローラーを使うか」で変わってきます。
アケコンは「机の上」「膝の上」「あぐらの上」など、プレイヤーごとに置く場所が異なり、特に膝の上に設置する場合、アケコンが軽すぎるとプレイ中に滑ってしまい、逆に使いにくくなります。
一方で、ある程度の重さがあった方が安定しますが、疲労感とのバランスになるため、自分のプレイスタイルに合った重さを見極めるのが重要です。
6. プレイ環境(静音性・持ち運び)
静音性
アケコンは操作時に「カチャカチャ」という独特の操作音が発生します。特にレバー操作の音が大きいため、レバーのないレバーレスコントローラーはアケコンに比べて静かです。
夜間にプレイする方や、同居人への音漏れ、ボイスチャットへの音乗りが気になる場面もあるでしょう。その場合はレバーレスを選ぶか、アケコンなら静音モデルや静音パーツ採用機を検討してください。
持ち運びやすさ
Evoなどのオフライン大会に参加する方は、持ち運びやすさも考慮に入れると良いでしょう。持ち運びやすさの面では、アケコンよりも「パッド」に分があります。
7. 値段(予算)
公式ライセンスのレバーレスを安く始めるなら、HORI NOLVAの14,673円(税込)が有力な選択肢です。レバーの標準機であるHORI ファイティングスティックαは20,864円(税込)で手に入ります。
PCに特化した本命として選ぶなら、ZENAIM LEVERLESSの34,980円(税込)が目安です。最上位のレバー型であるVictrix Pro FSは56,700円(税込)となります。
各製品の価格はすべて2026年9月20日時点の実売参考価格です。自身の予算に合わせて適した機種を選んでください。
スト6おすすめアケコン(レバータイプ)
※参考価格はすべて2026年9月20日時点の税込表記です。
操作の安定性とメンテナンス性を重視し、公式ライセンス品とカスタマイズ性に優れた5機を厳選しました。
| 定番モデル | ▼HORI ファイティングスティックα | 20,864円 |
| ▼Qanba Obsidian 2 | 47,800円(楽天) | |
| ▼Victrix Pro FS | 56,700円 | |
| エントリー | ▼Qanba Drone 2 | 15,636円 |
| PC・薄型志向 | ▼PUNK WORKSHOP PWS FS-24 | 39,980円 |
HORI ファイティングスティックα
天板が開閉しパーツ交換が容易な公式標準機
2022年夏に登場した定番モデルです。天板を簡単に開いて内部のレバーやボタンを交換できる構造を備えています。本体重量は約2.7kgあり、机や膝の上で安定して扱いやすいサイズ感です。
搭載パーツはHORI独自のHAYABUSA製を採用しています。ゲームセンターの筐体に多い三和電子製とは操作感が異なるため、三和パーツの感触に慣れている方は換装を視野に入れる必要があります。
| 参考価格 | 20,864円 |
| 対応機種 | PS5 / PS4 / Windows PC(PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | HAYABUSA製スティックレバー・HAYABUSA製ボタン |
| 接続方式 | USB有線(ケーブル約3.0m) |
| 重量 | 約2.7kg |
| 主な機能 | 天板を開いてレバーとボタンを交換できる |
Qanba Obsidian 2
三和電子製パーツ搭載で重量感のある上位機
2023年6月2日に発売された大型アケコンです。ゲームセンターに近い操作環境を自宅でそのまま再現できます。サイドパネルをネジで開ければ、レバーやボタン、レバーボールを交換可能です。
価格は47,800円(税込)と高価格帯に位置します。横幅486mmでケーブル込みの重量が3,350gあるため、設置スペースの確保が必要であり、持ち運ぶ用途にはやや不向きです。
| 参考価格 | 47,800円(楽天) |
| 対応機種 | PS5 / PS4 / PC(PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | 三和電子製レバー・押しボタン、自社製Gravityメカニカルスイッチ |
| 重量 | 3,350g(ケーブル含む) |
| 主な機能 | サイドパネルを開けてレバー・ボタン・レバーボールを交換できる |
Victrix Pro FS
高剛性アルミ筐体を採用した重量級の最上位機
航空機グレードのアルミニウムを一体成型した高級モデルです。ジョイスティックには着脱式のLink 2を採用しています。ボタンには三和電子製パーツが使われており、重量は約4.68kgの重厚な設計です。
重量は4.68kgあり、アケコンの中でも重い設計です。5万円台後半と非常に高価なうえ、その重さからイベント会場やオフライン対戦会へ持ち運ぶ用途には向いていません。
| 参考価格 | 56,700円 |
| 対応機種 | PS5 / PS4(PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | 三和電子製ボタン・着脱式「Link 2」ジョイスティック |
| 重量 | 4.68kg |
| 主な機能 | 航空機グレードのアルミニウムを一体成型した筐体 |
Qanba Drone 2
公式ライセンス品を手軽に導入できる軽量入門機
2023年6月2日に登場した小型モデルです。Amazonの実売価格は15,636円(税込)とお手頃に設定されています。オムロンスイッチを内蔵したOV7レバーなど、自社製パーツで構成されています。
重量は1,250gと非常に軽量で、机上や膝上で動かしやすいサイズ感です。一方で筐体が軽いため、上位機種に比べると剛性感やレバーの重厚な操作感では一歩譲る面があります。
| 参考価格 | 15,636円 |
| 対応機種 | PS5 / PS4 / PC(PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | 自社製OV7レバー(オムロンスイッチ)・自社製30mm B30ボタン |
| 重量 | 1,250g |
| 主な機能 | タッチパッドと3.5mmヘッドホン/マイク端子を搭載 |
PUNK WORKSHOP PWS FS-24
着脱式レバーと独自小径ボタンを備えるカスタム機
反発機構をスプリングまたはシリコンから選べる着脱式レバーを採用しています。ボタンには小径のPWS V1 24mmを搭載しています。天板サイズは横幅380mmで、膝置きでの操作にも適した設計です。
搭載基板によって対応機種が分かれます。PS5でプレイする場合は54,980円(税込)のBrook Gen-5版が必要です。PlayStation公式ライセンス品ではない点にも留意してください。
| 参考価格 | 39,980円 |
| 対応機種 | PKB版はWindows PC専用/Brook Gen-5版はPS5・PS4・Switch2・PC(PlayStation公式ライセンスなし) |
| ボタン方式 | 着脱式レバー(スプリング/シリコンラバー選択)・PWS V1 24mmボタン |
| 接続方式 | USB-A to USB-C |
| 重量 | 約2.0kg |
| 主な機能 | Brook Gen-5版は54,980円。基板で対応機種が変わる |
スト6おすすめレバーレスコントローラー
※参考価格はすべて2026年9月20日時点の税込表記です。
公式ライセンスの有無や搭載スイッチの特性をもとに、目的別の5機を選出しました。
| PS5公式ライセンス | ▼HORI NOLVA | 14,673円 |
| ▼Razer Kitsune | 27,980円 | |
| PC特化 | ▼ZENAIM ARCADE CONTROLLER LEVERLESS | 34,980円 |
| ▼PUNK WORKSHOP ULTRA BOX | 35,980円 | |
| 大会志向 | ▼REJECT Arcade Controller Leverless | 34,800円 |
HORI NOLVA
手頃な価格で導入できる軽量な公式ライセンス機
2025年4月に発売された12ボタン配置の薄型モデルです。非ライセンスの安価な製品とは異なり、PlayStation公式ライセンスを取得している点が特徴です。重量は約710gと軽量に作られています。
本機はPS4非対応となります。2026年6月発売のNOLVA Reactor(型番SPF-050・税込19,980円)はPS5・PS4・PCに対応し、サイズが350×210×30mm・約720gです。PS4でも使いたい場合はReactorを選びます。
| 参考価格 | 14,673円 |
| 対応機種 | PS5 / Windows PC(PS4非対応・PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | 機械式ボタン12個 |
| 接続方式 | USB Type-C有線(ケーブル約3m) |
| 重量 | 約710g |
| 主な機能 | PS4も使うなら後継のNOLVA Reactor(SPF-050・19,980円) |
Razer Kitsune
光学スイッチ搭載で薄型設計の公式ライセンス機
厚さ19.2mmの非常にスリムなボタン式コントローラーです。光学検知スイッチを採用し、着脱式USB Type-CケーブルやSOCDクリーニング機能を備えています。天板のアルミプレートは取り外しが可能です。
弱点としてPlayStation公式価格が48,880円(税込)と高価な点が挙げられます。また、キーボードに近い浅いストロークで動作するため、ボタンの押し込み感の好みは分かれやすいといえます。
| 参考価格 | 27,980円 |
| 対応機種 | PS5 / PC(PS4非対応・PlayStation公式ライセンス品) |
| ボタン方式 | Razerリニア薄型オプティカルスイッチ |
| 接続方式 | 着脱式USB Type-C有線 |
| 重量 | 815g |
| 主な機能 | SOCDクリーニング機能・取り外せるアルミ製トッププレート |
ZENAIM ARCADE CONTROLLER LEVERLESS
入力深度を細かく設定できる磁気検知のPC専用機
2026年4月15日発売のコントローラーです。ラピッドトリガー相当のMOTION HACK機能を備えています。全ボタンのアクチュエーションポイントを0.1〜0.65mmの範囲において0.05mm刻みで個別に設定可能です。
公式が案内する対応機種はWindows PCのみとなっています。PlayStation公式ライセンス品ではありません。PS5だけでプレイする予定であれば、NOLVAやRazer Kitsuneを優先して検討することをおすすめします。
| 参考価格 | 34,980円 |
| 対応機種 | Windows 10 64bit以降(公式が案内する対応はPCのみ・PlayStation公式ライセンスなし) |
| ボタン方式 | 独自の磁気検知スイッチ(ストローク0.75mm) |
| 重量 | 1,000g |
| 主な機能 | アクチュエーションポイントを0.1〜0.65mmの範囲で0.05mm単位に調整できるMOTION HACK |
PUNK WORKSHOP ULTRA BOX
配列の選択と基板の選び分けができる薄型モデル
独自のPWS V1ボタンを搭載したコントローラーです。プレイスタイルに合わせてレイアウトBまたはレイアウトDの天板を選べます。基板はPKB 2040とBrook Gen-5 Fighting Boardの2種類が存在します。
本製品はPlayStation公式ライセンスを取得していません。PS5環境で使用する際はBrook版を選択する必要があります。購入時には用途に合った基板タイプが選ばれているか確認が必要です。
| 参考価格 | 35,980円 |
| 対応機種 | PKB版はWindows PC専用/Brook Gen-5版はPS5・PS4・Switch2・PC(PlayStation公式ライセンスなし) |
| ボタン方式 | PWS V1ボタン |
| 接続方式 | USB-C |
| 主な機能 | 基板はPKB 2040とBrook Gen-5から選択。天板レイアウトはBとD |
REJECT Arcade Controller Leverless
厚手の天板と充実の誤操作防止機能を備えた競技機
天板に4.0mm厚のプレートを採用し、筐体にはABS樹脂を用いています。ボタンは三和電子製の30φを1個と24mmボタンで構成される15ボタン仕様です。着脱式USBケーブルにはロック機構が用意されています。
誤入力を防ぐキーロックには3つのモードが搭載されています。公式ライセンス品ではないため、PS5での動作はBrook版の基板に依存します。PS5で遊ぶ場合は44,800円(税込)のBrook版を選んでください。
| 参考価格 | 34,800円 |
| 対応機種 | PC版はWindows PC/Brook版はPC・PS4・PS5・Switch・Switch2(PlayStation公式ライセンスなし) |
| ボタン方式 | 三和電子24mm OBSF-24-K中心の15ボタン(1個のみ三和電子30φ OBSF-30) |
| 接続方式 | USB有線(着脱式・ロック機構付き) |
| 重量 | 約1.3kg |
| 主な機能 | Normal/Training/Tournamentの3モードのキーロック。Brook版は44,800円 |
アケコンに関するよくある質問
レバータイプとレバーレスはどっちがおすすめ?
入力の速さと精度を重視するならレバーレスを選んでください。ボタンを押すだけで方向入力が完了するため、正確なコマンド入力を行いたい方に適しています。
操作の直感性や家庭用ゲーム機からの移行しやすさを求めるなら、レバータイプが向いています。レバー・レバーレスともに5機種ずつ紹介しています。
PS5で使えるアケコンはどう見分ける?
パッケージや公式仕様にあるPlayStation公式ライセンスの表記を確認してください。HORIやQanba、Victrix、Razerといった主要メーカーが認定品を販売しています。
非ライセンス品をPS5で動かしたい場合は、Brook製基板を搭載した版を選ぶ必要があります。大会への参加を検討しているなら、使用可能機器の規約を事前に確認してください。
初心者は何円くらいのアケコンを買えばいい?
初めての1台には、おおよそ15,000〜21,000円の予算を推奨します。レバーレスならHORI NOLVAが14,673円(税込)、レバー型ならQanba Drone 2が15,636円(税込)です。
操作性の高いHORI ファイティングスティックαも20,864円(税込)で購入できます。4万円以上の上位機は、操作の好みが固まってからの購入で遅くありません。
アケコンはPCでも使える?
紹介した多くの機種はPCで使えますが、Victrix Pro FSは公式対応の表記がPS5とPS4のみです。PWS FS-24やULTRA BOX、REJECTはPC専用版とPS5対応のBrook版に分かれます。
ZENAIMの公式対応案内はWindows PCのみとなります。元祖レバーレスのHit Boxはメーカー公式ページで生産終了と案内されており、新品での入手が難しい状態です。
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モニター | キーボード | マウス |
PC | ヘッドセット | マウスパッド |
レバーレスタイプ 





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