ウマ娘における『オルフェーヴル』のプロフィールを掲載!声優や誕生日、元ネタとなった競走馬の戦績などもまとめています。
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よい。
我が覇道――付して拝せよ
プロフィール
| CV | 日笠陽子 |
|---|---|
| 誕生日 | 5月14日 |
| 身長 | 165 |
| 体重 | 黄金の輝き |
| スリーサイズ | B82・W55・H80 |
公式キャラ紹介
天上天下唯我独尊、レース界の王を名乗ってはばからない、暴君ウマ娘。
ターフは我が領土、三冠は元より我がもの――故に、その手に取り戻しに行くのである。
学園では、圧倒的な実力とカリスマ性に魅了された生徒たちが臣下として常にはべっているとか……。
オルフェーヴルの元ネタ
史上7頭目のクラシック三冠馬
オルフェーヴルは史上7頭目のクラシック三冠馬。2011年の3歳牡馬三冠戦線を制覇した後、2011年/2013年の有馬記念や2012年の宝塚記念で勝利を収め、合計15億を超える賞金を獲得している。
凱旋門賞2年連続2着を獲得
オルフェーヴルは2012年と2013年の凱旋門賞で2年連続2着となり、日本馬で唯一2度の凱旋門賞2着を経験した馬。まだ日本馬の凱旋門賞勝利が成し遂げられていない現在、最も凱旋門賞に近かった日本馬との声もある。
気性が荒く重賞レースでの大逸走も
オルフェーヴルは気性が荒かったことでも有名。レース中及び前後に暴れたり騎手を振り落とすことは日常茶飯事で、2012年の阪神大賞典ではコーナーを曲がらず外ラチに突進する大逸走を行い2着となっている。
ウインバリアシオンは同世代のライバル
同時にウマ娘への登場が発表されたウインバリアシオンは、同世代のライバル。きさらぎ賞で初対戦した後何度も同じレースで戦い、オルフェーヴルが1着となった重賞レースでのべ4回も2着となっている。
Point! | オルフェーヴルが11着に破れた天皇賞(春)以外の全レースでウインバリアシオンに先着しています。この2人の激闘がウマ娘でどのように描かれるのか注目したいですね。 |
|---|
ゴルシ、ジェンティルは1つ下の世代
G1六勝のゴールドシップと三冠牝馬ジェンティルドンナはオルフェーヴルの1つ下の世代にあたる。3頭ともに同時期に活躍した怪物級の馬ということで、対戦経験もあり、並べ称されることも多かった。
Point! | アニメ3期ではゴルシが2人の名前を挙げるシーンもあり、ウマ娘でどのような関係性が描かれるのが注目したいですね。 |
|---|
プロフィール
| 性別 | 牡 |
|---|---|
| 誕生日 | 2008年5月14日 |
| 父 | ステイゴールド |
| 母 | オリエンタルアート |
競争戦績
| 生涯戦績 | 21戦12勝 |
|---|---|
| 獲得賞金 | 15億7621万3000円 |
| 主な勝ち鞍 | 皐月賞 東京優駿 菊花賞 有馬記念 宝塚記念 |
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