ドラクエ11Sの時の破壊者の倒し方と推奨レベルです。DQ11S時の破壊者の行動パターンやおすすめパーティを掲載。時の破壊者攻略の際にお役立て下さい。
推奨レベルと行動パターン
推奨レベル・HP

| 推奨レベル | 経験値 | ゴールド |
|---|---|---|
| 90 | 0 | 0 |
| HP | 本体:約15000 左腕:約3600 右腕:約4400 |
|---|---|
| 出現場所 | 追憶の神殿 (冒険の書の世界) |
行動パターン
本体の行動パターン
| 行動回数 | 1回(腕破壊後は2回行動) |
|---|
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| しゃくねつ | 全体に120ほどのダメージ |
| かがやく息 | 全体に120ほどのダメージ |
| 黒く輝く闇の炎 | 全体に120ほどのダメージ |
| いかずち | 全体に200ほどのダメージ |
| イオグランデ | 全体に200ほどのダメージ |
| バギムーチョ | 全体に150ほどのダメージ |
| 棘を放つ | ランダムに6回40ほどのダメージ+マヒ/混乱/猛毒付与 |
| めいそう | 自身のHPを回復 |
| 終末の炎 | 2ターン後に全体に500ほどのダメージ |
| 腕再生 | HP50%で腕を復活させる |
| 時を奪う | 3体を2ターン行動不能にする |
| 瞳が怪しく光る | 単体に眠り付与 |
| マホトーン | 全体に呪文封印付与 |
| ボミオス | 全体に素早さ低下付与 |
| いてつくはどう | 全体のよい効果を消す |
| 不敵に笑う | なにもしない |
右腕の行動パターン
| 行動回数 | 1回 |
|---|
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 単体に250ほどのダメージ |
| なぎはらい | 全体に180ほどのダメージ |
| 異次元のきり | 全体に混乱/魅了/特技封印/休み/幻惑を付与 |
左腕の行動パターン
| 行動回数 | 1回 |
|---|
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 単体に250ほどのダメージ |
| 流星の如き攻撃 | 全体に150ほどのダメージ+休み付与 |
| 魔連弾 | 全体に180ほどのダメージ |
おすすめパーティ・装備
時の破壊者のおすすめパーティ
| メンバー | おすすめポイント |
|---|---|
主人公 | ・つるぎのまいで単体に火力が出しやすい ・ベホマズンでいざという時の立て直しもできる |
グレイグ | ・鉄甲斬で本体の守備力を下げつつダメージを稼ぐ ・スクルト/マジックバリアで被ダメを軽減 |
シルビア | ・バイキルトで主人公やグレイグの火力を上昇 ・ハッスルダンスで味方を回復 ・レディファーストでセーニャに手番を譲ることも可能 ・ツッコミで魅了などを解除 |
セーニャ | ・ベホマラーやベホマで回復 ・スクルトで被ダメを軽減 ・状態異常をキラキラポーンで無効化 |
ドラクエ11Sの追憶の番人3のおすすめパーティは、主人公・グレイグ・シルビア・セーニャです。時を止められた際に自身のみで回復ができるようなキャラを優先して編成しましょう。また強力な全体攻撃が多いので全体回復持ちを複数入れておくと安定します。
時の破壊者のおすすめ装備
攻略ポイントと倒し方
- 右腕から順番に腕を破壊していく
- 状態異常対策をしよう
- 守備力ダウンが有効
- 終末の炎準備中は腕を破壊する
- 時を奪われたら防御に専念
ドラクエ11Sの時の破壊者戦は、右腕を優先して倒すことが攻略ポイントです。使用してくる状態異常を対策し、守備力ダウンでダメージを増やしながら戦いましょう。大技「終末の炎」は、腕を破壊することで発動を止められます。
右腕から順番に腕を破壊していく

時の破壊者との戦いが始まったら、状態異常が厄介な右腕を集中攻撃して倒しましょう。右腕→左腕→本体の順に攻撃をすることがおすすめです。本体の行動で腕を蘇生することもあるので、蘇生されたらその度に優先的に破壊しましょう。
状態異常対策をしよう

本体は眠りや呪文封印を、右腕は混乱/魅了/特技封印/休み/幻惑を付与してきます。スーパーリングだけでは、全てを防ぐことはできないので、魅了解除ができるシルビアなどにキラキラポーンを付与して常に行動できるようにしておきましょう。
守備力ダウンが有効

本体には守備力ダウンの効果がよく通るため、ルカニや鉄甲斬が有効です。HPが15000とかなり高いので、バイキルトと組み合わせて効率良くダメージを稼いでいきましょう。
終末の炎準備中は腕を破壊する
時の破壊者が終末の炎の準備態勢になったら片方の腕に集中して攻撃しましょう。2ターン後の発動までに腕を破壊することで終末の炎を止めることができます。腕のHPを削りきれない場合は、防御でダメージを抑えましょう。
時を奪われたら防御に専念
本体が使う「時を奪う」は、味方3体を行動不能にしてしまいます。2ターンの間一人で戦うことになるので、戦闘不能にならないように防御と回復に専念しましょう。
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