シャドバ ビヨンドのリノエルフのローテーションデッキレシピと立ち回りです。シャドバビヨンドローテリノエルフの評価や対策なども掲載。
| ルール別の同名デッキ | |
|---|---|
| リノエルフ (ローテ) | リノエルフ (アンリミ) |
リノエルフのデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 20枚 スペル 11枚 アミュレット 9枚 生成コスト 34,620 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
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暫定的に第6弾以前の内容を掲載しています。
カード入れ替え候補
![]() | ![]() ![]() ![]() ・盤面の除去として使える ・クレストにより手札を減らさないでおける ・顔を1点削ることもできる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・盤面の除去として使える ・2面まで処理できる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・盤面の除去と回復に使える ・甘露によるリーサルも狙える |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・強力な盤面を返しやすい ・ドローもできる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・盤面を2面ロックできる ・超進化でダメージも与えられる |
評価
| デッキ評価 | |
|---|---|
| Tier - | |
| レンジ | プレイ難度 |
| コンボ | 難しい |
| 簡易評価 | |
| ・リノセウスでのOTKに特化したコンボデッキ ・遅いデッキに対する蓋性能が高い ・ミロクの追加で立ち回りの安定感UP | |
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リノセウスでOTKを目指すデッキ
リノエルフは、0コストカードを集めてリノセウスの特大コンボでOTKを狙うデッキです。森の神秘やカーバンクルでコンボ数を稼ぎつつ、死矢やベイルで守護を突破してリノセウスの疾走をリーダーに通す動きが強力です。
みんなの評価
リノエルフデッキの立ち回り
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フォロワーを展開し盤面を作る

序盤はフォロワーを並べつつ盤面を作っておきましょう。相手が同じように展開してきた場合でも盤面でトレードして自分の体力を守ることができます。
細かい打点を刻みリノセウスを通す準備

フォロワーを並べて来ない相手には細かい打点を刻み、リーダーの体力を削っておきましょう。1点や2点でも道中でリーダーを削っておけば、終盤リノセウスのコンボで17点、18点などのリーサルラインに届くようになります。
コンボパーツを集める

聖樹の杖や花園の導きなどでドローを回し、リノセウスやベイル、ベビーカーバンクル等のコンボパーツを揃えましょう。
花園に不要なカードを融合して手札整理

手札が集まってきたら、不要なカードを花園の導きに融合して手札整理を行い、ドローやフェアリーを手札に加えるスペースを作りましょう。
燐光の岩から加わる森の神秘を集める

中盤からは燐光の岩から加わる森の神秘を集めましょう。0コストのカードを手札に集めるとリノセウスの打点が上がってリーサルを狙いやすくなります。
燐光の岩はバウンスして使い回す

燐光の岩はベビーカーバンクルや虫の知らせでバウンスして使い回すと、その度に森の神秘を加えられます。アクトしても強いカードですが、場か手札に1枚しか無い場合は基本的にアクトせずバウンスして使い回しましょう。
相手のリーサルから逃げる時は回復として使う
森の神秘は回復にも使えるカードなので、自分のリーダーの体力が相手のリーサルラインに届きそうな時は使ってしまってもOKです。特にアグロ対面は序中盤を防ぎきってしまえば勝てることも多いので、積極的に使いましょう。
ミロクでフェアリー生成、処理、PP回復

ミロクはフェアリー生成、処理、PP回復に使える万能カードです。序盤にフェアリー生成や処理で使うと手札や盤面の状況を良くすることができます。後半になるとPP回復をしながらリノセウスの打点を稼ぐことにも役立つでしょう。
リノセウスでフィニッシュ

手札に集めた0~1コストをプレイしてコンボを稼ぎ、大ダメージを狙いましょう。場に聖樹の杖があれば、最後に6PP残すことで、リノセウス→聖樹の杖アクトでリノセウスバウンス→リノセウスの手順で効率よく大ダメージを狙えます。
カーバンクルは0コスト2プレイとして活用

カーバンクルを超進化させると、PPを2消費して3返ってくるため、そのターンに使えるPPが1増えます。カーバンクル自身を0コスト1プレイとして数えると、増えた1PPで1コストのカードをプレイすれば、実質0コストで2コンボ伸ばせていることになります。
カーバンクル超進化は5点の価値
リノセウスに超進化でシンプルに3点伸びますが、カーバンクルの超進化は2コンボ伸ばしてふっとばしの1ダメージが入るので、除去をしながら5点分伸ばせているため非常に強力です。
簡単なリノセウスの打点計算方法
リノセウスの前に何枚カードをプレイできるかを数えることで打点の計算ができます。相手の体力が多い時はリノセウスを聖樹の杖でバウンスして2連続で投げるパターンが多く、その場合、現在のPPから6を引いて、残ったPPで何プレイできるかを数えましょう。
リノセウスを何枚投げるか決める

カード1枚につき2点増える
リノセウスを2枚投げる場合、直前にカードを1枚プレイする毎に2体のリノセウスの攻撃力が上がるため、1枚で2点ダメージが伸びます。リノセウスを2回投げる時のダメージの最低値が1+2の3点なので、3点に2点刻みで何点足せるかで考えるとわかりやすいです。
余剰ダメージはあとから足す

最初にリノセウスのシンプルな疾走ダメージだけを計算し、その後に進化で+2点、フェアリーの疾走で+1点、燐光の岩アクトで+1点、といったように後から何点伸びるかを追加で計算するのがおすすめです。
リノエルフデッキのマリガン
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フェアリー生成やドローソースをキープ
序盤はフェアリー生成カードをキープすることで、盤面展開やその後のコンボを絡めた動きが安定するため、基本的にどの対面でも1枚キープするのがおすすめです。また、コンボパーツを集めるのに必須なドローソースである杖とバックウッドもキープするのがオススメです。
盤面が強い対面には除去をキープ
序盤から中盤に強力な盤面を展開してくる対面にはこれらの除去札をキープし、盤面を返せるように備えましょう。
低速デッキ相手には0コスト生成を単キープ
コントロールや遅めのコンボデッキ相手には、ベイルや燐光の岩をキープし終盤確実にリノセウスのコンボの時に0コストでプレイできるように備えましょう。
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