シャドバ ビヨンドの秘術ウィッチのデッキレシピと立ち回りです。シャドバビヨンド秘術ウィッチの評価や対策なども掲載。
▶最強デッキランキング秘術ウィッチのデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 32枚 スペル 6枚 アミュレット 2枚 生成コスト 61,670 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
魔女の錬金釜×21
見習い占星術師×12
魔法の薬剤師ペネロピー×3222
憧憬の魔女メルヴィ×3222
真実の継承者ヴェハリヤー×2211
アルケミックフレア×32
干絶の顕現ギルネリーゼ×2303
理光の証明×33
蒼い空を征く騎空士グラン&ジータ×2432
理光の天宮エーデルワイス×3422
調香の魔術師×2433
天才美少女錬金術師カリオストロ×3453
辛苦の旅路ミレイユ&リゼット×3533
天司長の後継サンダルフォン×2676
アダマントアルケミストノーマン×3655
暴食のアナテマララアンセム×2855
絶尽の顕現ライオ×1999
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カード入れ替え候補
![]() | ![]() ![]() ![]() ![]() ・中盤から盤面を展開できる ・毎ターンの土の消費に注意 |
![]() | ![]() ![]() ![]() ![]() ・1枚で盤面を作れる ・土の消費に注意 |
![]() | ![]() ![]() ![]() ![]() ・リーサルを狙える範囲が増える ・威圧対策に採用 |
評価
| デッキ評価 | |
|---|---|
| Tier | |
| レンジ | プレイ難度 |
| ミッドレンジ | 難しい |
| 簡易評価 | |
| ・盤面を作りつつ奥義で攻めるデッキ ・奥義カードで終盤の火力が高い ・進化カードで盤面を作る能力が高い | |
盤面を作りつつバーンダメージを伸ばしていく
秘術進化ウィッチは、序盤〜中盤を秘術フォロワーで盤面制圧しつつ、解放奥義を貯めてアルスマグナやサンダルフォンなどの打点で詰めていくデッキです。秘術ギミックによって処理、回復、盤面作りに長けています。
みんなの評価
ゴーレム型のデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 34枚 スペル 6枚 アミュレット 0枚 生成コスト 54,220 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
見習い占星術師×22
魔法の薬剤師ペネロピー×3222
憧憬の魔女メルヴィ×3222
アルケミックフレア×32
干絶の顕現ギルネリーゼ×2303
理光の証明×33
蒼い空を征く騎空士グラン&ジータ×2432
理光の天宮エーデルワイス×3422
調香の魔術師×2433
天才美少女錬金術師カリオストロ×3453
黎明の錬金術師ノノ×2533
辛苦の旅路ミレイユ&リゼット×3533
天司長の後継サンダルフォン×2676
アダマントアルケミストノーマン×3655
運命の黄昏オーディン×2742
エレメンタルガバナー×2744
カード入れ替え候補
![]() | ![]() ![]() ・シンプルな土の印の補給手段 ・デッキ圧縮のための1ドローになる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・オーディンよりも手軽に使いやすい消滅 ・ツヴァイや同じカードの多面展開に強い |
![]() | ![]() ![]() ・場に出たゴーレムを更に強化できる ・超進化要求カードであることがネック |
ゴーレム関連のカードを主軸とした型
ゴーレム型秘術ウィッチはノノやエレメンタルガバナーといった、ゴーレムを場に出すカードを多く採用した構築です。ララアンセムを不採用とすることで土の印を消費しやすくし、中盤の盤面をより強固にすることで、従来の秘術ウィッチよりも早いリーサルを狙えます。
秘術ウィッチデッキの立ち回り
序盤〜中盤は土の印を貯める

序盤は魔女の錬金釜やなどの土の印を出すカードをプレイして土の印スタックを貯めましょう。序盤にスタックを6~8程度まで貯めることができれば、中盤にミレイユ&リゼットやノーマンなどの強力な土の秘術カードをプレイしやすくなります。
中盤は自動進化で盤面を制圧


土を溜めたら、エーデルワイスやミレイユ&リゼットの自動進化能力で進化を稼ぎつつ、盤面の処理と押しつけをしましょう。中盤の自動進化を絡めた押しつけは非常に強力なので、スタックに余裕があれば積極的に狙いましょう。
ノーマンの盤面押しつけも強力

ミレイユ&リゼットなどで強力な盤面を押し付けることで、返しのターンの相手の盤面が弱くなるため、ダメ押しでノーマン→ガーディアンゴーレム2体を押し付ける動きが強力です。6PP使える状況では積極的に盤面押しつけを狙っていきましょう。
終盤に向けて土の印とスタックを溜める

中盤の強い動きに土の印を消費したら、ペネロピー超進化やカリオストロ、メルヴィ、理光の証明で土の印を貯め直しましょう。スタックを6〜8程度まで貯めることで、ララアンセムを着地しやすくなります。
並行して進化回数も稼ぐ

土を貯めるのと並行して、奥義が溜まったグランジータやカリオストロなどで進化回数も稼ぎ、サンダルフォンの直接召喚や手札の解放奥義の起動を目指しましょう。
ララアンセムを着地しリーダーを攻める

土の印を十分に貯めたらララアンセムをプレイし、場残りしたララアンセムでリーダーを削っていきます。スタックの目安としては、基本的に6あれば安定して生き残りやすく、除去が強いデッキでも8〜10以上なら安定して残りやすいです。
カリオストロで無限リソース獲得

解放奥義が溜まったカリオストロをプレイすることで、毎ターンアルスマグナが加わるようになります。アルスマグナを使って継続的にバーンダメージを与えつつ回復してじわじわと体力差をつけることができます。
盤面形成をしてリソース勝負をする
最終盤はとにかく盤面を展開して相手の手札やEPなどのリソースを使わせに行きます。秘術ウィッチはララアンセムやカリオストロの解放奥義でリソース差をつけることができ、加えて除去、回復、ドローが豊富なのでロングゲームに持ち込むと有利です。
終盤強いデッキに対してはライオをプレイ

相手が終盤に強いタイプのデッキであれば、ライオを着地して1ターンに展開できる量で差をつけていきましょう。コストの下がったカードをプレイすることで毎ターン強力な盤面を形成することができます。
サンダルフォンの解放奥義でフィニッシュ

相手のリソースが尽きて盤面を展開できなくなってきたタイミングでサンダルフォンの解放奥義で一気に攻めましょう。場に残ったララアンセムを超進化させたり、エーデルワイスやアルケミックフレアで盤面を処理しながらプレイするのが強力です。
秘術ウィッチデッキのマリガン
低コスト土生成札を単キープ
土の印を場に出すカードは序盤にプレイすることで、デッキを回しつつ中盤以降の動きを強化できるため、1〜2枚までを目安にキープするのがおすすめです。
後攻は除去系のカードもキープ
後攻は先攻側の展開を除去して体力を維持したいので、先攻よりも2、3Tプレイしやすいアルケミックフレアや進化で3面処理可能な調香もキープするのがおすすめです。
低コストとセットで中コストカードを持つ
上記の土生成カードを1~2枚キープできている場合は、中盤以降の動きとして強力な各種カードをセットでキープしましょう。
ミラーは土生成とセットでララアンセム

ミラーはララアンセムを先にきれいに着地できた方が有利になるため、土生成カードとセットでララアンセムをキープするのがおすすめです。
終盤の面形成が強いデッキにはライオ

モードナイトメアや進化ロイヤルなど、終盤にパワーが一気に上がり盤面の押しつけ合いで不利になりやすいデッキに対しては、ライオをキープします。ライオをプレイすることでこれらの強力な盤面を返しつつ、その後の動きが軽くなって互角以上に戦えるようになります。
時間制限があるデッキにはサンダルフォン

リノエルフ、エズディアエルフ、進化ナイトメアなどの、時間をかけると一方的に負けてしまうOTK系のデッキに対しては、相手よりも先に体力を削り切るためにサンダルフォンをキープするのがおすすめです。
秘術ウィッチデッキの対策方法
フォロワーの体力を5以上で残す


秘術ウィッチはアルケミックフレア、エーデルワイス、理光の証明など盤面のフォロワーに4ダメージ与えるカードが多いです。体力5以上のフォロワーが残るように盤面を作れば、処理されにくく有利な状況を作りやすくなります。
ミレイユ&リゼットに強い盤面を作る

秘術ウィッチはミレイユ&リゼットによる盤面作りが強力です。これに対して進化後オクトリスなどの攻撃力5以上のフォロワーを1枚出しておけば、ミレイユ&リゼットの1枚とは相打ちにできるため、有効な対策となります。
体力6以上のフォロワーを残すように意識する
体力6以上のフォロワーを残しておくと、ミレイユ&リゼット2体で当たらなければ処理されなくなります。体力6以上攻撃力5以上のフォロワーであれば、2体当たらないと処理できない上に相打ちにできるため、非常に効果的です。
ノーマンガデゴ2体に備えておく


ノーマンガデゴ2体による盤面作りも強力です。対策としては、小粒のフォロワーを事前に並べてバリアを剥がしやすい盤面作りをしておいたり、ギルダリアやメドゥーサなどの多面処理しやすいフォロワーを抱えておくことが大事です。
ララアンセムを処理する手段を持っておく

ララアンセムは処理されづらい強力なフォロワーですが、マーウィンの奔流やヒメカのクレストで消滅できることがあります。盤面の土がそれほど多くなければ、オーキスを出した後の人形やメドゥーサで複数回攻撃して処理することも可能です。
どうしても処理できない時は付き合わない
どうしてもララアンセムが処理できない時は、ララアンセムに付き合わずに相手のリーダーの体力を削りきってしまうのも一個の手です。自分のリーダーの体力に余裕があれば多少削られても問題無いので、積極的にリーサルを狙いましょう。
サンダルフォンを通しづらい盤面を作る

秘術ウィッチのフィニッシャーはサンダルフォンになることが多いです。試合終盤に体力があるフォロワーを並べることで、サンダルフォンの打点を顔に通しづらい盤面を作って対策しましょう。
解放奥義の発動するターンを計算する
解放奥義は進化回数と相手ターン数の合計が14以下であれば発動できません。そのターン中の進化を含めても合計が15にならない計算であれば、盤面が弱くなってしまってもサンダルフォンの解放奥義でリーサルを取られる心配がなくなります。
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