ゲーミングタブレットのおすすめ10選を紹介します。Lenovo Legion TabやnubiaPad Pro、iPad Pro M5などゲーム専用機からコスパ重視のAndroidまで用途・価格帯別に厳選。選び方やリフレッシュレートの重要性も徹底解説します。
目次
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ゲーミングタブレットの選び方
ゲーム用タブレットを選ぶ際は、SoC性能・リフレッシュレート・画面サイズ・OSの4点を確認することが重要です。それぞれ解説します。
①SoC(チップセット)でゲーム性能を確認する
タブレットのゲーム性能を決める最重要ポイントがSoC(システムオンチップ)です。AnTuTuベンチマークスコアを目安にすると選びやすく、重量級3Dゲームを快適に遊ぶには100万点以上が目安です。

画像引用:AnTuTu Android Pad Performance Ranking, November 2025
現在の主流チップ別の目安は以下の通りです。
- Snapdragon 8 Elite / Apple M5:最上位。200万点超え。重量級タイトルも余裕
- Snapdragon 8 Gen 3 / Apple M4:ハイエンド。150〜180万点。ほぼすべてのゲームに対応
- Snapdragon 7+ Gen 3 / Dimensity 9000:ミドルハイ。80〜100万点。一般的なソシャゲに十分
- Snapdragon 7s Gen 4 / Dimensity 6300:ミドル。50〜70万点。軽量ゲーム向け
②リフレッシュレートで映像の滑らかさが変わる
リフレッシュレートは1秒間に画面が更新される回数を指します。数値が高いほど動きが滑らかになり、格闘ゲームやFPSのような反応速度が求められるゲームで有利です。
- 165Hz:Lenovo Legion Tab Gen 3など、ゲーミング専用モデルに搭載。最高の操作感
- 144Hz:nubia Pad Pro・Xiaomi Pad 7・8 Proなど。ゲーム用途に十分な滑らかさ
- 120Hz:iPad Pro(ProMotion)・POCO Pad M1など。普段使いからゲームまで快適
- 90Hz:Galaxy Tab S10 FE+・Galaxy Tab A11+。動画・ソシャゲに問題なし
- 60Hz:iPad Air M4。ゲームでは若干カクつきを感じる場面も
③画面サイズと重量のバランスで選ぶ
ゲームの種類によって最適な画面サイズが異なります。
- 8〜9インチ:片手でも持ちやすく、外出先でのゲームに最適。Lenovo Legion Tab Gen 3(8.8インチ)が代表格
- 10〜11インチ:最もバランスが良い。ソシャゲ・RPG・動画視聴など幅広い用途に対応
- 12〜13インチ:迫力の大画面。POCO Pad M1(12.1インチ)やGalaxy Tab S10 FE+(13.1インチ)で映画やマルチウィンドウに最適
④OSはAndroidとiPadOS、どちらを選ぶ?
ゲーミングタブレットのOSは大きくAndroidとiPadOS(Apple)の2択です。
- Android:コスパ重視なら圧倒的にAndroid。製品の選択肢も豊富。カスタマイズ性が高く、エミュレーターゲームも動作する
- iPadOS:App Storeの品質管理が高く、Apple Arcadeなど独自コンテンツが充実。Apple Pencil対応でゲーム以外の用途にも強い
ソシャゲ・原神・Pokémon GOなどメジャータイトルはどちらでも対応しています。ゲーム課金の管理やセキュリティ面ではiPadOSが優秀と言われます。
ゲーミング専用タブレットおすすめ2選
ゲームに特化した設計のタブレットです。高リフレッシュレート・冷却機構・ゲームモードなど、他のタブレットにはない専用機能を搭載しています。
Lenovo Legion Tab Gen 3|165Hzゲーミング専用の最強コンパクト機
![]() | OS | Android 14 |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 | |
| ディスプレイ | 8.8インチ | |
| 解像度 | 2560×1600(QHD+) | |
| リフレッシュレート | 165Hz | |
| RAM / ストレージ | 12GB / 256GB | |
| バッテリー | 6,550mAh(68W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥68,680(税込) |
Lenovoのゲーミングブランド「Legion」が手がけるゲーム専用タブレット。Snapdragon 8 Gen 3搭載で、ゲーミングタブレット唯一の165Hz超高リフレッシュレートを実現しています。8.8インチのコンパクトボディながら冷却機構を内蔵し、長時間プレイでも高パフォーマンスを維持。専用のゲームモードでは通知や余計なアプリを遮断し、ゲームに集中できる環境を作り出します。縦向き・横向き両対応のフロントスピーカーも搭載しており、FPSや音楽ゲームでも音の定位が分かりやすいと高評価です。コントローラー接続を前提とした8インチクラスのゲーミング特化機を探しているなら、現時点での最有力候補です。
nubia Pad Pro|VGP2026受賞・144Hzゲーミング10.9インチ
![]() | OS | Android 15 |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 | |
| ディスプレイ | 10.9インチ | |
| 解像度 | 2880×1840(2.8K) | |
| リフレッシュレート | 144Hz | |
| RAM / ストレージ | 12GB / 256GB | |
| バッテリー | 10,100mAh(66W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥79,800(税込) |
ZTEグループのゲーミングブランド「nubia」が2025年に発売したゲーミングタブレット。VGP2026を受賞した実力派モデルで、Snapdragon 8 Gen 3 × 144Hz × 2.8K解像度の組み合わせが圧倒的なゲーム体験を実現します。10.9インチという絶妙なサイズ感で、10,100mAhの大容量バッテリーと66W急速充電により長時間プレイもストレスなし。ゲームモード「Game Space」では発熱管理・タッチサンプリングレート向上・通知ブロックが一括設定できます。Legion Tab Gen 3より画面が大きめでRPGやストラテジー系のゲームを大画面でプレイしたい方に特におすすめです。
iPadでゲームするならおすすめ2選
ゲームはもちろん、動画・勉強・クリエイティブ作業にも使いたいならiPadが最強の選択肢です。App Storeの品質管理の高さと長期間のOS更新サポートは、他のタブレットにはない安心感です。
Apple 11インチiPad Pro(M5)|タブレット最強チップ搭載のゲーミング最高峰
![]() | OS | iPadOS 18 |
|---|---|---|
| SoC | Apple M5 | |
| ディスプレイ | 11インチ | |
| 解像度 | 2420×1668(Ultra Retina XDR) | |
| リフレッシュレート | 120Hz(ProMotion) | |
| RAM / ストレージ | 16GB / 256GB | |
| バッテリー | 最大10時間(Apple公称) | |
| 参考価格 | ¥168,800(税込) |
Apple最新のM5チップを搭載した2025年モデルのiPad Pro。タブレット向けチップの中で現時点の絶対的な頂点に位置し、原神・崩壊スターレイルなどの高負荷タイトルも最高グラフィック設定で安定して動作します。Ultra Retina XDRディスプレイは輝度・色域ともに圧巻で、120HzのProMotionとの組み合わせでゲーム映像が非常になめらかです。また、Apple Pencil Proとの組み合わせでお絵描きゲームやイラスト制作も楽しめます。長期のOSアップデートサポートも魅力で、5〜6年以上現役で使い続けられる投資価値の高いモデルです。
Apple 11インチiPad Air(M4)|コスパ最強のiPad。ゲームも勉強も1台でこなす
![]() | OS | iPadOS 18 |
|---|---|---|
| SoC | Apple M4 | |
| ディスプレイ | 11インチ | |
| 解像度 | 2360×1640(Liquid Retina) | |
| リフレッシュレート | 60Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 128GB | |
| バッテリー | 最大10時間(Apple公称) | |
| 参考価格 | ¥98,800(税込) |
M4チップを搭載しながら10万円を切る価格が魅力のiPad Air。ゲーム・動画・勉強・テレワークと幅広く使えるオールラウンダーiPadです。リフレッシュレートは60Hzのためプロ仕様のゲームプレイには向きませんが、ソシャゲや原神、Pokémon GOなどの一般的なゲームタイトルなら全く問題ありません。M4チップの処理能力は十分高く、画像生成AIやAI機能もフル活用できます。「ゲームだけでなく日常的な使用にも使いたい」「予算を抑えながらiPadが欲しい」という方に最もおすすめのモデルです。
Androidハイエンドタブレットおすすめ3選
コストパフォーマンスの高いAndroidタブレットの中でも、特に高性能なハイエンドモデルを3製品紹介します。ゲームのグラフィック品質を妥協したくない方に適しています。
Xiaomi Pad 8 Pro|Snapdragon 8 Elite搭載・最強Android 11インチ
![]() | OS | HyperOS 3(Android 15ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite | |
| ディスプレイ | 11.2インチ | |
| 解像度 | 3200×2136(3.2K) | |
| リフレッシュレート | 144Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 128GB | |
| バッテリー | 9,200mAh(67W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥89,980(税込) |
2025年発売のXiaomiフラッグシップタブレット。最新のSnapdragon 8 Eliteを搭載し、AnTuTuスコアは200万点超えを記録。3.2K × 144Hz × 800nitsの高精細・超高輝度ディスプレイはAndroidタブレットの中でもトップクラスです。Dolby VisionとDolby Atmosに対応しており、ゲームはもちろん映画・音楽の視聴体験も圧巻。Google Gemini AIも組み込まれており、AI機能の活用場面も広がっています。iPadには手が届かない、でもAndroidで最高性能が欲しいという方にとって、コストパフォーマンスの非常に高いモデルです。
Samsung Galaxy Tab S10 FE+|Sペン付属・IP68防水の13.1インチ大画面
![]() | OS | One UI 7(Android 15ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Exynos 1580 | |
| ディスプレイ | 13.1インチ | |
| 解像度 | 2616×1748(WQXGA+) | |
| リフレッシュレート | 90Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 128GB(最大2TB拡張) | |
| バッテリー | 10,090mAh | |
| 参考価格 | ¥109,010(税込) |
Samsung純正・日本国内正規品の13.1インチ大画面タブレット。IP68防水・防塵とSペン付属が標準仕様という充実した装備が特徴です。Galaxy AIによる翻訳・要約・かこって検索など最新のAI機能にも対応しており、ゲームだけでなく仕事・勉強にも幅広く活用できます。13.1インチの大画面はRPG・ストラテジー・マルチウィンドウ作業での使い勝手が抜群。Samsung純正のアクセサリーやカバーが豊富に揃っており、長期間愛用しやすいエコシステムが魅力です。大画面でゲームと仕事を両立したい方に最適です。
OPPO Pad 2|11.6インチ2.8K・144Hzのコスパ大画面モデル
![]() | OS | ColorOS 13(Android 13ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Dimensity 9000 | |
| ディスプレイ | 11.6インチ | |
| 解像度 | 2800×2000(2.8K) | |
| リフレッシュレート | 144Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 256GB | |
| バッテリー | 9,510mAh(67W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥67,812(税込) |
厚さ6.5mm・重量552gの薄型軽量設計が最大の特徴のOPPO製タブレット。11.6インチ2.8Kディスプレイ × 144Hzという組み合わせを約7万円台で実現しており、コストパフォーマンスの高さが光ります。Dimensity 9000チップはミドルハイクラスの処理能力を持ち、一般的なソシャゲから原神まで快適にプレイ可能。256GBの大容量ストレージも嬉しいポイントです。薄くて持ちやすいデザインは外出先での使用にも最適で、タブレットをかばんに入れて通勤・通学しながら使いたい方にもおすすめです。
コスパAndroidタブレットおすすめ3選
「できるだけ安く」「普段使いのゲームに使えれば十分」という方向けに、5万円以下で購入できるコスパ重視のAndroidタブレット3選を紹介します。
Xiaomi Pad 7|3.2K 144Hzを5万円台で。最高コスパのAndroidタブレット
![]() | OS | HyperOS 2(Android 14ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon 7+ Gen 3 | |
| ディスプレイ | 11インチ | |
| 解像度 | 3200×2136(3.2K) | |
| リフレッシュレート | 144Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 128GB | |
| バッテリー | 8,850mAh(45W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥54,400(税込) |
この価格帯でありながら3.2K解像度 × 144Hz × 800nitsを実現した驚異のコスパモデル。Amazon.co.jpで291件以上のレビューを獲得しており、実際のユーザーからの評価も高い信頼性の高い製品です。Snapdragon 7+ Gen 3はAnTuTu80万点超えの十分な処理能力を持ち、原神・モンスト・プロセカなど人気ゲームタイトルを快適に動作させます。Google Gemini AI機能も搭載しており、ゲーム以外の用途でも活躍。「5万円台でコスパ最強のAndroidタブレットを探している」なら、現在の最有力候補です。
Xiaomi POCO Pad M1|12.1インチ超大画面を5万円以内で実現
![]() | OS | HyperOS(Android 15ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon 7s Gen 4 | |
| ディスプレイ | 12.1インチ | |
| 解像度 | 2560×1600(2.5K) | |
| リフレッシュレート | 120Hz | |
| RAM / ストレージ | 8GB / 256GB | |
| バッテリー | 12,000mAh(45W急速充電) | |
| 参考価格 | ¥49,980(税込) |
5万円以内で12.1インチの超大画面を手に入れられる驚きのコスパモデル。大容量12,000mAhバッテリーは業界トップクラスで、一日中ゲームしても充電切れの心配がほとんどありません。Dolby Atmos対応スピーカーと合わせて、動画・ゲームの迫力ある視聴体験が5万円台で実現します。リバース充電対応でスマートフォンへの給電も可能。「大きな画面でゲームや動画を楽しみたいが、予算は5万円以内に収めたい」という方に最もおすすめのモデルです。
Samsung Galaxy Tab A11+|国内正規Samsung・3万円台のエントリーモデル
![]() | OS | One UI 7(Android 15ベース) |
|---|---|---|
| SoC | Dimensity 6300 | |
| ディスプレイ | 11インチ | |
| 解像度 | 2176×1360(FHD+) | |
| リフレッシュレート | 90Hz | |
| RAM / ストレージ | 4GB / 128GB(最大2TB拡張) | |
| バッテリー | 7,040mAh | |
| 参考価格 | ¥38,245(税込) |
Samsung純正・日本国内正規品でありながら3万円台という破格のエントリーモデル。Amazon.co.jpで599件以上のレビューを獲得した高信頼製品で、Galaxy AIの「かこって検索」やGeminiなどの最新AI機能にも対応しています。Dolby ATMOS対応の4スピーカーはこの価格帯では異例の高音質。ソシャゲ・Youtubeなどの軽量ゲームや動画視聴用途には十分な性能で、「Samsungブランドで安心感が欲しい」「初めてのタブレット購入」という方に最もおすすめのモデルです。最大2TBのmicroSD拡張にも対応しています。
ゲーミングタブレットおすすめ10選 比較表
10製品の主要スペックを一覧で比較できます。
| 製品名 | 価格 | SoC | リフレッシュレート |
|---|---|---|---|
Legion Tab Gen 3 | ¥68,680 | SD 8 Gen 3 | 165Hz |
nubia Pad Pro | ¥79,800 | SD 8 Gen 3 | 144Hz |
iPad Pro M5 | ¥168,800 | Apple M5 | 120Hz |
iPad Air M4 | ¥98,800 | Apple M4 | 60Hz |
Xiaomi Pad 8 Pro | ¥89,980 | SD 8 Elite | 144Hz |
Galaxy Tab S10 FE+ | ¥109,010 | Exynos 1580 | 90Hz |
OPPO Pad 2 | ¥67,812 | Dimensity 9000 | 144Hz |
Xiaomi Pad 7 | ¥54,400 | SD 7+ Gen 3 | 144Hz |
POCO Pad M1 | ¥49,980 | SD 7s Gen 4 | 120Hz |
Galaxy Tab A11+ | ¥38,245 | Dimensity 6300 | 90Hz |
よくある質問(FAQ)
ゲームするならタブレットは何インチがいいですか?
用途によって異なりますが、10〜11インチが最もバランスが良いです。ソシャゲやRPGは11インチ前後が操作しやすく、持ち運びも便利です。迫力重視でFPS・ストラテジー系ゲームをプレイするなら12〜13インチの大画面モデルが有利です。一方、外出先でコントローラーと組み合わせて使うなら8〜9インチのコンパクト機が扱いやすいです。
タブレットでSteamゲームは遊べますか?
通常のAndroid/iPadタブレットではSteamゲームは直接プレイできません。ただし、Steam Linkアプリを使えばWindowsPCのゲームをタブレットにストリーミング(配信)してプレイすることは可能です。また、Windowsタブレット(ASUS ROG AllyなどのゲーミングPC)であればSteamゲームを直接プレイできますが、本記事で紹介しているAndroid/iPadタブレットとは別カテゴリになります。
ゲーミングタブレットのメリットは何ですか?
スマートフォンと比べた主なメリットは大画面・放熱性・バッテリー容量の3点です。大画面はゲームのUI視認性と没入感を高め、タブレット特有の大きなボディは熱をより効率的に放熱できます。バッテリー容量もスマホの2〜3倍あるため長時間プレイが得意です。また、対戦ゲームでは「プレイ中に着信が来ない」専用端末として使えるメリットもあります。
まとめ:用途別おすすめ早見表
ゲーミングタブレットのおすすめ10選と選び方を解説しました。最後に用途別の早見表をまとめます。
| こんな方に | おすすめモデル | 価格帯 |
|---|---|---|
| ゲーム専用で最高性能が欲しい | Lenovo Legion Tab Gen 3 | ¥68,680 |
| 大画面でゲーム専用機が欲しい | nubia Pad Pro | ¥79,800 |
| 最強のiPadが欲しい | iPad Pro M5 11インチ | ¥168,800 |
| コスパ重視でiPadが欲しい | iPad Air M4 11インチ | ¥98,800 |
| AndroidでハイエンドSoCが欲しい | Xiaomi Pad 8 Pro | ¥89,980 |
| Sペン付きでゲーム+仕事に使いたい | Galaxy Tab S10 FE+ | ¥109,010 |
| 5万円台でコスパ最強Androidが欲しい | Xiaomi Pad 7 | ¥54,400 |
| 5万円以下で大画面が欲しい | POCO Pad M1 | ¥49,980 |
| Samsung安心ブランドでエントリー | Galaxy Tab A11+ | ¥38,245 |
ゲーミングタブレット選びで迷ったら、まず予算・OS・画面サイズの3点を決めると選択肢が絞られます。ゲーム専用で最高の体験を求めるなら「Lenovo Legion Tab Gen 3」か「nubia Pad Pro」、コスパ重視なら「Xiaomi Pad 7」がおすすめです。
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