シャドバ ビヨンドのAFネメシスのアンリミテッドデッキレシピと立ち回りです。シャドバビヨンドアンリミAFネメシスの評価や対策なども掲載。
| ルール別の同名デッキ | |
|---|---|
| AFネメシス (ローテ) | AFネメシス (アンリミ) |
AFネメシスのデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 29枚 スペル 8枚 アミュレット 3枚 生成コスト 59,590 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
アーティファクトチャージ×21
誠心なる尽小花×31
ストリートラン×31
アーティファクトカタパルト×31
報恩の技師アイザック×3222
尽小花イマリ×3222
旧き天斧ヨグゼンタ×3221
チルスケーター×3221
ワイルドキャスター×3311
ネオジオグラファー×3422
奮励の追走ミュー×3435
マインドアーツカルラ×3554
空慕う帰還者カシウス×2532
虚刻のアナテマスカーレット×3866
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カード入れ替え候補
![]() | ![]() ・手札補給をしやすくできる ・手札にAFが無いと使えないのがネック |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・手札のAFに守護と破壊耐性をつけられる ・AFを回収できる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・AOEで盤面処理しつつリーダーに1点 ・序盤は打点が出にくい |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・自分のフォロワーの打点を上げられる ・相手の盤面を処理しつつ回復もできる ・終盤はフィニッシャーにもなる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・中盤の盤面展開と処理が強力 |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・盤面処理しつつ、疾走で体力を詰められる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・AFによる強力な盤面形成ができる ・AFを補給しやすい構築に寄せる必要がある |
評価
| デッキ評価 | |
|---|---|
| Tier | |
| レンジ | プレイ難度 |
| ミッドレンジ | 難しい |
| 簡易評価 | |
| ・様々なAFを使い分けて戦うデッキ ・除去、回復、打点が揃っていて総合力が高い ・アーティファクト軸の追加によって打点の増加 | |
様々なAFを使い分けて戦うデッキ
アーティファクトネメシスは、様々なAFを使い分けて戦うデッキです。AF軸のカードの追加で打点が増えました。
みんなの評価
AFネメシスデッキの立ち回り
序盤は展開しつつAFの種類を稼ぐ
序盤はAFを加えるカードをプレイし、場に出したAFの種類数を稼ぎましょう。場に出しやすいアナライズ、エンシェント、アタック、ディフェンスで種類を稼ぎつつ盤面を維持しながら種類を稼ぐのが理想です。
種類を稼ぎながら隙を見てリーダーを削る
種類稼ぎと並行して細かいダメージをリーダーに入れていきましょう。このデッキは中盤以降の豊富なバーンダメージや疾走で体力を削っていく攻撃的なミッドレンジデッキなので、序盤〜中盤のダメージも重要となります。
3コストAFは可能なら温存


アタック/キャッスルAFはそのまま3コストのAFとして種類を稼ぐことも可能ですが、手札に融合してデストロイAFに変身できそうなら温存し、中盤にデストロイAFとして場に出すのがおすすめです。
中盤はデストロイAFをコピーで場に出す
デストロイAF系のAFは直接場には出さず、コピーを場に出す能力を持つカードで場に出しましょう。コピーを場に出すことで1枚のデストロイAFを何回も使い回すことができリソースの節約ができます。
状況に応じてデストロイAFを使い分ける
| 中盤カードの役割 | |
|---|---|
![]() | 【主な入手方法】 アタックorキャッスルに1コストAFを融合 ・ビートダウン系統のデッキに対する時間稼ぎとして有効 ・イクシードΩプランを取る時に必須 ・アタック/キャッスルにアナライズ/エンシェントも融合することでも生成可能 |
![]() | 【主な入手方法】 ネオジオグラファー ・βを複数回投げてバーンで攻めるのが強力 ・ネオジオグラファーで加えて超進化でそのまま出せる |
![]() | 【主な入手方法】 アタックorキャッスルに3コスト以上のAFを融合 ・横展開が強力な相手に有効 ・どうしても作りたい時はβを融合して作ることも可能 |
デストロイAFを状況に応じて使い分けられると強力です。基本的にはデストロイβでバーンダメージを稼いでフィニッシャーに繋ぐのがメインで、自分の体力が少なくなったらα、相手の横展開がキツければγを出せると勝率アップに繋がります。
ヨグゼンタで天斧の深淵を回収

デストロイAFやカルラを場に出したタイミングでヨグゼンタをプレイして天斧の深淵を回収しましょう。アーティファクトカタパルトのアクト能力を使えば、少ないPPで天斧の深淵を回収することができます。深淵はなるべく打点フォロワーに打ち、打点がない場合は終盤まで温存しておくのもおすすめです。
終盤は打点フォロワーでフィニッシュ
終盤はミューやスカーレットの疾走やネオジオグラファーでデストロイβを場に出し、打点を連打してフィニッシュを狙いましょう。
深淵で打点フォロワーを増やす

ヨグゼンタで回収しておいた深淵は、スカーレット、カルラ、デストロイβなどの打点カードを増やします。終盤はとにかく毎ターン打点が途切れないように攻め続けるのを意識します。
序盤は展開しつつAFの種類を稼ぐ
序盤はAFを加えるカードをプレイし、場に出したAFの種類数を稼ぎましょう。場に出しやすいアナライズ、エンシェント、アタック、ディフェンスで種類を稼ぎつつ盤面を維持しながら種類を稼ぐのが理想です。
種類を稼ぎながら隙を見てリーダーを削る
種類稼ぎと並行して細かいダメージをリーダーに入れていきましょう。このデッキは中盤以降の豊富なバーンダメージや疾走で体力を削っていく攻撃的なミッドレンジデッキなので、序盤〜中盤のダメージも重要となります。
3コストAFは可能なら温存


アタック/キャッスルAFはそのまま3コストのAFとして種類を稼ぐことも可能ですが、手札に融合してデストロイAFに変身できそうなら温存し、中盤にデストロイAFとして場に出すのがおすすめです。
中盤はデストロイAFをコピーで場に出す
デストロイAF系のAFは直接場には出さず、コピーを場に出す能力を持つカードで場に出しましょう。コピーを場に出すことで1枚のデストロイAFを何回も使い回すことができリソースの節約ができます。
状況に応じてデストロイAFを使い分ける
| 中盤カードの役割 | |
|---|---|
![]() | 【主な入手方法】 アタックorキャッスルに1コストAFを融合 ・ビートダウン系統のデッキに対する時間稼ぎとして有効 ・イクシードΩプランを取る時に必須 ・アタック/キャッスルにアナライズ/エンシェントも融合することでも生成可能 |
![]() | 【主な入手方法】 ネオジオグラファー ・βを複数回投げてバーンで攻めるのが強力 ・ネオジオグラファーで加えて超進化でそのまま出せる |
![]() | 【主な入手方法】 アタックorキャッスルに3コスト以上のAFを融合 ・横展開が強力な相手に有効 ・どうしても作りたい時はβを融合して作ることも可能 |
デストロイAFを状況に応じて使い分けられると強力です。基本的にはデストロイβでバーンダメージを稼いでフィニッシャーに繋ぐのがメインで、自分の体力が少なくなったらα、相手の横展開がキツければγを出せると勝率アップに繋がります。
ヨグゼンタで天斧の深淵を回収

デストロイAFやカルラを場に出したタイミングでヨグゼンタをプレイして天斧の深淵を回収しましょう。アーティファクトカタパルトのアクト能力を使えば、少ないPPで天斧の深淵を回収することができます。深淵はなるべく打点フォロワーに打ち、打点がない場合は終盤まで温存しておくのもおすすめです。
終盤は打点フォロワーでフィニッシュ
終盤はミューやスカーレットの疾走やネオジオグラファーでデストロイβを場に出し、打点を連打してフィニッシュを狙いましょう。
深淵で打点フォロワーを増やす

ヨグゼンタで回収しておいた深淵は、スカーレット、カルラ、デストロイβなどの打点カードを増やします。終盤はとにかく毎ターン打点が途切れないように攻め続けるのを意識します。
AFネメシスデッキのマリガン
AF生成カードを単キープ
AF生成できるカードを単キープしましょう。序盤のできることが少ないうちにAFを生成してAFの場に出た種類を稼ぎましょう。
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