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おすすめのデッキの組み方(初〜中級編)
【戦国炎舞】おすすめのデッキの組み方(初〜中級編)【戦国炎舞-KIZNA-】

【戦国炎舞】おすすめのデッキの組み方(初〜中級編)【戦国炎舞-KIZNA-】

最終更新 : 戦国炎舞攻略班
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戦国炎舞 -KIZNA-のデッキの組み方(初〜中級編)です!合戦用デッキをどう組んでいいか悩んでいる人は必見!構築の参考にしてください。

目次

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組み方のコツ

デッキの組み方の概要

まずは高コストカードを積極的に選ぶ

高コストカードはステータスが高く、強力なスキルを所持している。SSRであればコスト18以上、SRであればコスト17以上が目安。比較的入手しやすいコスト17以上SRは長期的に使えるため、そちらを優先して育てていくと良い。

前衛向けデッキのコツ

強力なスキルを1つでも多くセット!

前衛は合戦Pを稼ぐために強力なスキルを多くセットしておきたい。特に大ダメージを狙えるような強力なスキルは1つでも多く使えると合戦Pを稼ぎやすくなる。

補助スキルで1回のダメージ量UP

補助スキルには確率で1回のダメージ量を底上げするものがある。しかし発動確率が低いことが多いので1種類のスキルを複数個セットしたい。

予想発動率は50%以上を目標に

補助スキルの予想発動率は1つセットするだけでは低いことが多い。できるだけ発動率を上げたいが、まずは1種類の発動率が50%以上になるようセットしておこう。

後衛向けデッキのコツ

応援スキルで効率よく味方をサポート

後衛は応援をメインとして味方をサポートする。相手より前衛の能力が高くなるほど合戦で勝利しやすくなるので、「毘沙門天」などの応援スキルを使って効率よく味方をサポートしよう。

4種の強下げスキルを揃えよう

スキル画像「妖狐冷罵」

恫喝怒号」「妖狐冷罵」「優艶」「美女誘惑」は敵単体の全能力を下げる強力なスキル。各種最大8回まで使える。後衛で戦うなら合計32回使えるよう揃えたい。

補助スキルで1回の応援をより効率的に

補助スキルをセットすると1回の応援効果が高くなったり、追加効果が発動するため効率良く応援できる。複数種類セットしておくと同時発動できるので、1種類でも多くセットするのがおすすめ。

常時ステが上がるスキルも効果的

常時ステが上がるスキルの一例

補助スキルの中でも自身のステが常時上昇するものがある。主に自身のステが応援スキルの効果に影響するので、「豪気」などの常時ステが上昇するスキルもセットしておくとよい。

小隊長について

手持ちの少ない頃は優秀なカードは本隊長に

小隊長を設定する場合は小隊長スキル持ちをセットしたい。しかし強力な小隊長スキル持ちは優秀なカードが多い。手持ちの少ない頃は本隊長として設定するのがおすすめ。

スキル編成優先度
[極大]手持ちの少ない頃は本隊長として使いたい。
[特大]手持ちの少ない頃は本隊長として使いたいが、コスト15SSRなどは小隊長として使うのもアリ。
[大]小隊長として使うのがおすすめ。しかし限界突破できれば、本隊長として採用したい。
[中]以下小隊長として使うのがおすすめ。
小隊長について解説

前衛デッキのおすすめスキル

コンボ数を増やせる攻撃スキル

スキル図鑑の刹那の太刀

コンボ数が多いほど大ダメージを出しやすくなる。特に始めたばかりでダメージを出すことでは貢献しづらい場合でも貢献できる「刹那の太刀」などのコンボ系スキルはおすすめだ。

低APの計略スキル

スキル図鑑の旋風怒涛

旋風怒涛」などのAP消費の少ない計略スキルは使い勝手が良い。多く使えば計略回数に威力が依存するスキルの威力も上がる。また、計略にコンボが発生する「連舞計略」のルール時にはコンボ稼ぎにもなる。

大ダメージを出せる攻撃・計略スキル

スキル図鑑の敵中突破

勝利のために必要な合戦Pを稼ぐためには、「敵中突破」などの強力な攻撃スキルまたは計略スキルが必須だ。合戦終盤などで各スキルに相性の良い奥義の発動にあわせて使うのがおすすめ。

ダメージ上昇の補助スキル

スキル図鑑の天下無双

強力な攻撃・計略スキルを所持していても、補助スキルが少なければダメージは上がりにくい。攻撃威力が上がる「天下無双」や計略威力が上がる「智謀」などの補助スキルの採用優先度は高い。

マウント取りで有利な補助スキル

スキル図鑑の影武者

生存状態を維持しやすくする「影武者」や相手を退却させやすくする「猛将追撃」などの補助スキルはかなり重要。特に「影武者」なしでは即退却となり攻撃できないことが多いため、早い段階で発動確率を上げていきたい。

HP上昇の補助スキル

スキル図鑑の気炎万丈

やや入手難易度は上がるが、「気炎万丈」のような最大HPを上昇する補助スキルは、残りHPで威力が変動するスキルの威力アップに繋がるため採用優先度が高い。入手できれば採用しよう。

具体的なスキルは別記事で紹介

このページでは採用がおすすめなスキルの特徴のみを紹介している。具体的なおすすめスキルは以下の記事を参考にしてほしい。

後衛デッキのおすすめスキル

コンボ数を増やせる応援スキル

スキル図鑑の一蓮托生

後衛の応援コンボの数が勝敗を大きく左右することもあるほど、応援コンボ数は合戦において非常に重要。応援コンボを稼げる「一蓮托生」はできる限り多く積んでおきたいスキルだ。

敵の能力を下げる応援スキル

単体強下げスキル

スキル図鑑の優艶

優艶」のような敵1体の全ての能力を下げられる応援スキルはステータスの差を広げるという面で非常に強力。後衛には必ず入れておきたいスキルと言える。

複数下げスキル

スキル図鑑の威喝牽制

複数の敵の能力を下げられる「威喝牽制」などは、敵の能力を下げるスキルの中でも使い勝手が良い。強下げスキルとは違い、使用可能回数上限が999回と多く、メインの下げスキルとなりやすい。

味方全体の能力を上げる応援スキル

スキル図鑑の毘沙門天

敵の能力を下げるだけでなく、味方の能力を上げるのも後衛の重要な役割。特に「毘沙門天」などの全体対象の上げスキルなら、一気に効率良くステータスを上げられる。

全体回復の応援スキル

スキル図鑑の闇の独り舞

味方対象の応援スキルは生存状態の味方が対象である場合が多い。不利な状況で味方がなかなか立てない場合に使える全体回復の応援スキル「闇の独り舞」などはあると便利だ。

ステータスを常に上げる補助スキル

スキル図鑑の豪気

ステータスが高いほど応援効果が上がるので、常時ステータスを上げてくれる補助スキルは応援効果の底上げとして有用だ。特に攻撃を上げる「豪気」は採用優先度が高い。

応援効果上昇の補助スキル

スキル図鑑の八徳

優秀な応援スキルを編成していても、補助スキルが積まれていなければ応援効果は大きくなりにくい。「八徳」などの応援効果を上げる補助スキルをゲットしたら積極的に採用しよう。

応援時に追加効果発動の補助スキル

スキル図鑑の鼓舞の鈴音

応援効果を直接上げるのではなく、応援時に追加で全ての能力を上げるなどの追加効果が発動する「鼓舞の鈴音」のような補助スキルもある。間接的に応援効果を上げられるのでこちらもあれば欲しい。

具体的なスキルは別記事で紹介

このページでは採用がおすすめなスキルの特徴のみを紹介している。具体的なおすすめスキルは以下の記事を参考にしてほしい。

デッキタイプを紹介!

【前衛】敵中デッキ

デッキコンセプト

自身の残りHPが少ないほど威力が上昇するスキルを主軸として戦うデッキ。「敵中突破」など自身の残りHPを下げて効果が発揮する攻撃スキルで大ダメージを狙う。

構築のコツ

玉砕」や「覚悟」は敵中デッキには必須。また、敵からの攻撃でHP調整を崩されやすいので、「玉砕」はセットした「敵中突破」の倍は積んでおきたい。

【前衛】勇猛デッキ

デッキコンセプト

自身の残りHPが多いほど効果が強力になるスキルをメインに戦うデッキ。「勇猛果敢」など自身の残りHPが多いほど威力が上昇する攻撃スキルで大ダメージを狙う。

構築のコツ

不撓不屈」や「勇烈」を併せてセットしておくとよい。また、確率ではあるがHPを回復してくれる「剛毅」や「麗姫」も併せてセットしておくとHPを最大時で維持しやすくなる。

【前衛】計略デッキ

デッキコンセプト

計略回数や退却させた(退却した)回数で威力が上昇する計略スキルをベースに構成されたデッキ。消費APが少なく使いやすい「旋風怒涛」や「驚天動地」など高威力のスキルで強力な一撃を狙う。

構築のコツ

智謀」や「慧眼」など計略ダメージが上昇する補助スキルを併せてセットしておくのがおすすめ。さらに計略に影響のある知攻ステが上昇する「以屈為伸」を積んでおくとダメージ量の底上げになる。

【前衛】バランスデッキ

デッキコンセプト

各種デッキタイプを盛り込んだ構成でどんな場面でも使いやすい。しかしスキル構成が偏っていないので、特化したデッキよりも威力が少し下がりやすい。

構成のコツ

例えば「勇猛デッキ」ではHPが回復する「剛毅」がおすすめだが「敵中デッキ」とは相性が悪い、といったどちらか片方にはマイナス要素になるスキルは編成から外しておこう。

【後衛】鶴舞デッキ

デッキコンセプト

味方前衛全員を起こす回復スキルを多く積んだデッキ。「鶴之舞」や「闇の独り舞」で味方全員のHPを回復してマウントを取られにくくするが、このデッキメインで運用するユーザーは少ない。

構成のコツ

闇の独り舞」や「鶴之舞」は所持している強力なカードが少ない。1回でも多く使えるように継承させて使うのがおすすめ。

【後衛】遠距離デッキ

デッキコンセプト

遠距離スキルで敵のHP調整の妨害を狙うデッキ。しかし味方の強化に専念したほうが良いことが多く、それほど主流なデッキとはいえない。

構成のコツ

最初から遠距離スキルを持っているカードを優先的に編成し、継承枠があれば遠距離スキルをセットする。

【後衛】バランスデッキ

デッキコンセプト

全上げ・全下げといった応援スキルをベースにHP回復スキルや、相手のHP調整を邪魔する遠距離スキルなどで構成されたデッキ。様々な場面に対応しやすいこのデッキが主流になっている。

構成のコツ

スキル図鑑の恫喝怒号

遠距離スキルや、「闇の独り舞」といった回復スキルを含めて編成する。特に「恫喝怒号」などの強下げスキルは重要で上限回数分セットしておきたい。足りないスキルは継承枠で補おう。

戦国炎舞のカード/スキル評価

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