シャドバ ビヨンドのOTKネメシスのローテーションデッキレシピと立ち回りです。シャドバビヨンドローテOTKネメシスの評価や対策なども掲載。
▶ローテ最強ランキングOTKネメシスのデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 28枚 スペル 9枚 アミュレット 3枚 生成コスト 61,610 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
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カード入れ替え候補
![]() | ![]() ・高コスト帯の強力なカードをサーチ ・愚劣の兵器を持ってくる場合もある |
![]() | ![]() ・人形軸を更に強化 ・2コストカードが増えすぎるのがネック |
![]() | ![]() ・ナイフストリンガーの打点を底上げできる ・7エンハンスで能動的に攻められる |
![]() | ![]() ・終盤の追加の打点になる ・ベルゼバブを出したいターンと被る |
![]() | ![]() ・進化軸に寄せた時の採用候補 ・2回ベルゼバブを投げた後OTK可能 |
評価
| デッキ評価 | |
|---|---|
| Tier | |
| レンジ | プレイ難度 |
| コンボ | 普通 |
| 簡易評価 | |
| ・ナイフストリンガーのバーンダメージで削る ・ベルゼバブで打点を引き上げられる ・打点を上げることでOTKも可能 | |
ナイフストリンガーでOTKを狙うデッキ
OTKネメシスは、ナイフストリンガーによるバーンダメージでフィニッシュを狙うデッキです。ベルゼバブで打点を上げることにより、1ターンでのキルも可能になります。
みんなの評価
OTKネメシスデッキの立ち回り
序盤は低コストフォロワーを置く

序盤はエースや低劣の玩具といった、低コストフォロワーを展開しましょう。基本的な動きはAFネメシスと同様に、盤面の優位を取られすぎないようにフォロワーをプレイしていくことが重要です。
低劣の玩具→ヨグゼンタを意識する


手札にヨグゼンタがある場合は、低劣の玩具をプレイした次のターンにヨグゼンタをプレイする動きを意識しましょう。終盤のキーカードとなる天斧の深淵を早めに入手できれば、OTKプランの達成がぐっと近づきます。
愚劣の兵器で盤面処理

愚劣の兵器は、盤面処理に長けたカードです。フォロワーを並べて戦う相手や、アグロデッキに対して特に有効です。また、このフォロワーを放置すると次のターン終了時に再び能力が発動するため、相手に処理を強要できる点も優秀と言えます。
中盤はイマリで盤面形成

中盤はイマリで盤面を形成しましょう。誠心なる尽小花やストリートランといった1コストスペルと合わせれば、強力な盤面を築けます。イマリとのコンボが見込める場合は、1コストスペルを温存しておくのがおすすめです。
凡百の製図で盤面形成しつつ処理

凡百の製図は、フォロワーを3体展開しつつ、進化した愚劣の兵器で相手の盤面を処理できます。攻めと守りを両立できるため、終盤のOTKコンボが揃うまで、盤面を支えるカードとして有効です。
アイズエデンで盤面形成と処理を継続

アイズエデンで、盤面形成と処理を継続しましょう。ランダム破壊効果を持つため、相手の大型フォロワーにも対処しやすいです。アーティファクトフォロワーを同時に展開できれば、更に盤面処理が可能になります。
終盤にベルゼバブを着地

終盤にベルゼバブを着地し、バーンダメージの打点を底上げしてOTKの準備をします。ベルゼバブを安全に着地させるためには、プレイする前のターンに、相手が2面以上展開しづらい盤面を作っておくことが重要になります。
ナイフストリンガー2枚でフィニッシュ

最後はナイフストリンガー2枚によるOTKでフィニッシュを狙います。天斧の深淵でコストが下がった2枚目のナイフストリンガーを回収できれば、2体同時にプレイ可能です。ベルゼバブ着地後のナイフストリンガー2体(12点)と、操り人形2体(8点)を組み合わせれば、合計20点のOTKが成立します。
ドールズシアターなどで人形を手札に加えておく

ナイフストリンガーによるリーサルを狙うために、ドールズシアターなどで事前に操り人形カードを手札に加えておきましょう。最終的に0コストで2ダメージ出せるコンボパーツになるので、ナイフストリンガーと合わせて使いたいカードです。
OTKネメシスデッキのマリガン
エースやコンボパーツをキープ
エースや終盤のコンボパーツを集めるのに役立つカードをキープしましょう。エースは序盤の動きを支えるカードとして役立ちます。玩具、兵器、ヨグゼンタ、ドールズシアターはOTKに必要な天斧の深淵と0コスト人形を回収するためにキープを推奨します。
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