シャドバ ビヨンドのテンポエルフのアンリミテッドデッキレシピと立ち回りです。シャドバビヨンドアンリミテンポエルフの評価や対策なども掲載。
| ルール別の同名デッキ | |
|---|---|
| テンポエルフ (ローテ) | テンポエルフ (アンリミ) |
テンポエルフのデッキレシピと評価
デッキレシピ

フォロワー 32枚 スペル 8枚 アミュレット 0枚 生成コスト 69,250 | <1 2 3 4 5 6 7 8> |
純粋なるウォーターフェアリー×2111
妖精の招集×31
相承の意思×22
太古の妖精ルフレ×3222
エターナルクリスタリアティア×3222
虫風花ミロク×3322
ヘレティックハーミットシトラス×3311
煙管の咎人マガチヨ×3322
フォレストシバルリーシンシア×2443
不殺の継承者クルル×2413
薫交の天宮バックウッド×2533
水鏡の信頼×35
自然の妖精姫アリア×3644
離合の有終セタス&メイシア×3746
煌撃の戦士ベイル×3844
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採用カード解説
![]() | ・コスパの良い処理ができる ・0コストで4/4のスタッツを押し付けることができる |
カード入れ替え候補
![]() | ![]() ・盤面にバフをかけれる ・モードで状況によって使い分けられる |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・展開と処理が強力 ・必殺で大型フォロワーも処理可能 |
![]() | ![]() ![]() ![]() ・バリアで強力な盤面を作れる ・必殺で大型フォロワーも処理可能 |
![]() | ![]() ![]() ・疾走札として採用候補 ・ウィルバートを処理しつつ突破できる |
評価
| デッキ評価 | |
|---|---|
| Tier | |
| レンジ | プレイ難度 |
| ミッドレンジ | 普通 |
| 簡易評価 | |
| ・序盤からフォロワーを展開し続けテンポを取る ・アリアによる疾走付与が強力 ・コンボを稼いでリノセウスでフィニッシュ | |
展開し続けてテンポを取るデッキ
テンポエルフは、序盤からフォロワーを展開し続けて、テンポを取りつつ攻めるデッキです。アリアによる疾走付与や、リノセウスの疾走で体力を削りフィニッシュを狙います。
みんなの評価
テンポエルフデッキの立ち回り
序盤からフォロワーを並べていく

テンポエルフは序盤からフォロワーを並べていくのが基本的な動きです。ウォーターフェアリー→ルフレ→シトラスのように1コスト→2コスト→3コストと常に盤面にフォロワーを置いていくのが理想です。
相手も並べてきた時はミロク、フェアリーで処理

アグロ系のデッキが相手の場合、同様にフォロワーを並べてくることがあります。その際は、基本的にミロクで処理しましょう。ミロクが無い時はフェアリーの突進でも処理できますが、リソースを失いすぎないように注意が必要です。
中盤から盤面のフォロワーをバフしていく

中盤は、盤面のフォロワーを強化して相手の体力を削りにいきましょう。特にエンハンスでプレイしたティアは、味方へのバフ、突進での盤面処理、疾走フォロワーの回収を同時にこなせるため強力です。積極的にエンハンスでのプレイを狙いましょう。
ティターニアでリソースを補充しつつ処理

相手がこちらの攻撃を止めるために、アン&グレアなどの守護裏に進化フォロワーを置く動きで圧をかけてくることがあります。その時はティターニア進化で対処するのがおすすめです。ティターニアは永続的なリソース補充としても優秀なカードです。
アリアでフェアリーを打点にする

アリアのクレスト効果でフェアリーに疾走が付与されるため、手札のフェアリーを打点にできます。終盤のリノセウスやセタス&メイシアによるリーサルの打点を更に底上げできるカードなので、リーサル前の準備としてプレイしていきましょう。
終盤はバフ+疾走でフィニッシュ

終盤は、場に残ったフォロワーを強化しつつ、セタス&メイシアの疾走ダメージでリーサルを狙いましょう。基本的には盤面に残ったフォロワーや疾走フェアリーとプレイするのが強力ですが、この先のリーサルが見えそうな場合は単体でプレイしてもOKです。
テンポエルフデッキのマリガン
低コスト帯フォロワーをキープ
テンポエルフは1〜3コストの低コスト帯フォロワーをキープしましょう。1コスト、2コスト、3コストとテンポ良くプレイすることで、序盤の盤面を形成し、中盤以降のバフにつなげる準備を整えられます。同コスト帯のカードは1枚のみ持つのがおすすめです。
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