『信長の野望 天下への道』(信長天下道)の立花道雪の評価とおすすめ編制です。立花道雪を育て方(ビルド)やおすすめ編成も掲載。信長天下道立花道雪を育てる際の参考にしてください。
立花道雪の基本情報と評価
![]() | レアリティ | SSR |
|---|---|---|
| 統御(コスト) | 6 | |
| 職 | 足軽大将 | |
| CV(声優) | 武田太一 |
大友家臣。立花城西城督。落雷で歩行不能となるが、輿に乗って常に大友軍の先陣を切り「鬼道雪」の異名をとった。生涯を軍陣で過ごした、家中随一の猛将。
| 最強ランク | ユーザー評価 |
|---|---|
![]() |
攻撃しつつ相手の動きを封じる戦法が強力
立花道雪の固有戦法は通常攻撃後に確率で発動する追撃戦法です。戦法が発動するとダメージを与えるだけでなく相手の行動を封じる威嚇を付与するため、非常に強力な効果となっています。
高い統率でサポートとして活躍
立花道雪の能力は全体的に高く、中でも統率に優れています。戦法の効果も相まって妨害役やサポート役としての活躍を期待できます。
立花道雪のおすすめビルド
伝授戦法は補助や連撃の戦法がおすすめ
| 戦法 | 戦法効果 |
| 雷切一閃 (固有) | 敵1人に通常攻撃後、同一の敵に追加で1回武勇攻撃(ダメージ率は90~180%を仕掛け、威嚇を付与する。効果は付与後2回目の行動開始前まで持続する |
| 忍の秘術 (伝授1) | 【伝授武将】 敵1人に通常攻撃後、同一の敵に追加で1回武勇攻撃(ダメージ率140~280%)を仕掛け、30%の確率で敵に威嚇を付与する。効果は付与後2回目の行動開始前まで持続する |
| 魔王怒涛 (伝授2) | 【伝授武将】 戦闘開始後、ターン毎に50~100%の確率で自身に連撃を付与する。戦法効果は戦闘終了まで持続する |
立花道雪は、固有戦法によって「威嚇」を付与して敵の行動を妨害できる武将です。攻撃性能はそれほど高いわけではなく、妨害に特化させるように伝授戦法を習得させるのがおすすめとなっています。
能力振分は武勇に全振り
| 統率 | 武勇 | 知略 | 政治 | 速度 |
| 0 | +60 | 0 | 0 | 0 |
立花道雪は統率が大きく伸びる武将ですが、固有戦法が武勇を参照しているため、基本的には妨害役兼アタッカーとして、武勇に振るのがおすすめです。
大将として使う場合は統率もおすすめ
立花道雪が大将を務めることになる場合は耐久力を高めるために統率振りがおすすめです。
妨害に特化させるなら速度もあり
立花道雪の妨害性能を最大限活かしたい場合、速度振りで相手より先に動ける可能性を高めるのもおすすめとなります。
装備は武勇が上がる装備
| 武具 | 防具 | 名馬 | 宝物 |
蜻蛉切 | 金白檀鉄腹巻 | 大鹿毛 | - |
立花道雪の装備は基本的に武勇が上がるものがおすすめとなっています。用途に合わせて統率や速度の値にも注目すると良いでしょう。
特技は武勇や戦法ダメージの増加がおすすめ
| おすすめ特技 | 珍品ランクの効果 |
| 勇壮 | 武勇が+6 |
| 剛勇 | 武勇が+3% |
| 強襲 | 追撃戦法で与えるダメージが+4.5% |
| 強撃 | 通常攻撃で与えるダメージが+6% |
| 連撃 | 戦闘開始の1ターン目、連撃を発動する |
装備には特殊効果である「特技」が付くことがあります。特技の種類は多岐にわたり、武勇の上昇や戦法で与えるダメージの増加効果が付いた装備を選ぶのもおすすめとなっています。
上級職の上級効果は固有効果がおすすめ
| 効果名 | 効果内容 |
陣営突破 | 戦闘開始後最初の3ターン、追撃戦法の発動率が10%増加する |
作戦援護 | 追撃戦法の発動率が3%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後最初の3ターン、追撃戦法の発動率が5%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後奇数ターン時、追撃戦法の発動率が5%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後偶数ターン時、追撃戦法の発動率が5%増加する |
立花道雪の上級効果は、戦闘開始から3ターンの間、追撃戦法の発動率が10%増加する固有効果がおすすめです。連撃と組み合わせることで更に威嚇付与の確率が上がり、妨害役としての性能が大きく向上します。
初級効果は戦法の発動確率が上がる効果
| 効果名 | 効果内容 |
作戦援護 | 追撃戦法の発動率が2%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後最初の2ターン、追撃戦法の発動率が3.5%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後奇数ターン時、追撃戦法の発動率が3.5%増加する |
作戦援護 | 戦闘開始後偶数ターン時、追撃戦法の発動率が3.5%増加する |
我陣護衛 | すべての被ダメージが本来の3%減少する |
我陣護衛 | 自律戦法の被ダメージが本来の7.5%減少する |
立花道雪の初級効果は戦法の発動確率を上げるものや、安定感を高める被ダメージ減少のAランク効果がおすすめです。
立花道雪のおすすめ編制
| 大将 | 副将1 | 副将2 |
立花誾千代 | 上泉信綱 | 立花道雪 |
| 伝授戦法 | ||
| 幻惑の術 忍の秘術 | 剣の極み 突撃号令 | 伝説の忍 反攻の策 |
| 職昇進(Sランク効果想定) | ||
| 推奨 | 推奨 | 推奨 |
| 能力振分(Lv.60想定) | ||
| 統率60 | 武勇60 | 速度60 |
| 兵種 | 足軽 |
| 陣形 | 雁行陣 |
立花道雪と立花誾千代を妨害役として据え、上泉信綱で武勇攻撃を仕掛ける編制です。立花道雪は高い確率で威嚇を付与できることから、速度振りがおすすめとなります。
立花道雪と相性の良い武将
立花道雪は大将と副将どちらにも編制可能
立花道雪は統率と知略に優れた武将です。大将と副将どちらにも編制可能ですが、立花道雪より耐久性能に優れた武将と一緒に編制する際はそちらを大将に据えるのがおすすめです。
大将や副将におすすめの武将
| 武将 | おすすめ度と特徴 |
立花誾千代 | 【おすすめ度】★★★★★ ・毎ターン確率で連撃を付与 ・追撃戦法で発動回数を稼ぐ場合におすすめ ・連撃を付与する方法として最も安定 |
由利鎌之助 | 【おすすめ度】★★★★☆ ・自律戦法で味方に連撃を付与 ・連撃の付与は不安定 |
立花道雪と相性の良い大将や副将向けの武将です。連撃を付与することで威嚇を付与できる可能性が大きく高まるため連撃を付与できる武将がおすすめとなります。
立花道雪の対策
武将で立花道雪の行動を妨害しよう
| 武将 | 対策ポイント |
北条氏康 | ・1ターン目に相手2人に威嚇を付与 ・短期決戦におすすめ |
北条早雲 | ・固有戦法で火傷状態の敵に威嚇付与 ・職昇進で威嚇付与がしやすくなる ・立花道雪より遅い点に注意 |
立花道雪は固有の追撃戦法で威嚇を付与できる武将です。放っておくと威嚇によってこちらの行動を妨害されてしまうため、先に行動を妨害しましょう。
戦法で立花道雪の行動を妨害しよう
| 戦法 | 対策ポイント |
| 高名の将 | 【伝授武将】 ![]() ![]() ・敵1人に威嚇を付与 ・敵武将より速いと効果的 |
| 畏怖の旗 | 【伝授武将】 ![]() ・敵1人に混乱を付与 ・敵武将より速いと効果的 |
| 幻惑の術 | 【伝授武将】 ・自律戦法の発動を1ターン遅らせる |
| 敵陣攪乱 | 【伝授武将】 ・3、5、7ターン目に丸腰を付与 |
立花道雪の行動を妨害できる戦法です。基本的には威嚇や丸腰を狙うのが効果が大きくおすすめとなります。
立花道雪の戦法効果
雷切一閃(固有戦法)
| 敵1人に通常攻撃後、同一の敵に追加で1回武勇攻撃(ダメージ率180%)を仕掛け、 | |||
| タイプ | 追撃 | 確率 | 50% |
|---|---|---|---|
| 敵1人に通常攻撃後、同一の敵に追加で1回武勇攻撃(ダメージ率90%)を仕掛け、 | |||
| タイプ | 追撃 | 確率 | 50% |
|---|---|---|---|
高名の将(伝授戦法)
| ランダムな敵1人に | |||
| タイプ | 自律 | 確率 | 35% |
|---|---|---|---|
| ランダムな敵1人に | |||
| タイプ | 自律 | 確率 | 20% |
|---|---|---|---|
立花道雪の能力と兵種適性
兵種適性
| 騎馬 | 弓 | 鉄砲 | 兵器 | 足軽 |
|---|---|---|---|---|
| A | A | B | A | S |
初期能力
立花道雪の入手方法
S1将星縦横でピックアップ

立花道雪は、恒常ガチャ「名将再臨」で排出されるほか、天下布武進行で開放される期間限定募集「S1将星縦横」で入手できます。期間限定募集は一部武将がピックアップされたガチャとなるので、恒常ガチャを引くよりもおすすめです。
ガチャ(募集)の種類とおすすめ









蜻蛉切
金白檀鉄腹巻
大鹿毛
陣営突破
作戦援護
作戦援護
我陣護衛
立花誾千代
上泉信綱
立花道雪
由利鎌之助
北条早雲





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