RFオンラインネクストのギルドメンバーの集め方です。RFオンネクギルドの人数の増やし方や合併時の注意点を掲載しているので参考にしてください。
ギルド運営のコツギルドメンバーの集め方
ゲーム内やSNSで募集する

サーバーチャットやフォーラム、SNSを使った募集が最も一般的です。募集条件やギルドの雰囲気もあわせて伝えましょう。メンバーにも手伝ってもらう方法はありますが、頻度が多すぎると「人がよほど少ない」「ギルドに問題があるのかも」と、かえって人が入りにくくなる恐れがあります。
ソロプレイヤーに声をかける

ギルド加入は、直接的な勧誘の方がメンバーを集めやすいです。ギルドに加入していない人に声をかけましょう。ただし、ソロプレイヤーはギルドに入らない理由を持っていることが多いです。「迷惑をかけそう」など、説得の余地がある理由なら話を進めましょう。
| Point! | レベルランキングで加入状況を確認しやすいです! |
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他ギルドを抜けた人に声をかけるのもあり
ギルドを抜ける=引退というわけではありません。「人付き合いに疲れた」「GvGコンテンツをすべてやる時間がない」などの事情を持っていることが多いです。ヒアリングして、問題がないことを伝えたら加入してもらえる可能性が高めです。
お試し加入も考慮
相手が懸念点を持っている場合に、「お試し加入」などハードルを下げて勧誘する方法もあります。また、忙しいことを理由に一時的に脱退している場合があるため「半年だけ」等の期間限定の約束になる場合があります。
他サーバーと交流する
サーバーでも特徴があります。「強い人が多すぎて、遊べるコンテンツが少ない」「強いギルドがあるサーバーに行きたい」など、サーバーとの相性で悩んでいるプレイヤーもいます。交流Discordに入る、SNSにフレンドになるのもありです。
| Point! | 一方で別サーバーの様子は普段見ることができないため、転移のハードルは高めです。交流を持つことで、サーバー移転を後押しできる可能性があります! |
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ギルドを合併させる
サーバー内でプレイヤーのギルド移動が少ない場合に、努力してもなかなか人が集まらないことがあります。その場合、ギルド全体で人数が徐々に減少していくことが多いです。2つ以上のギルドを1つのギルドにすることも考える必要が出るでしょう。
人数超過の場合に要話し合い
合併した結果、メンバーが計50名を超える場合にはよく相談しなければいけません。育成用ギルド(強くなったら合併ギルドへ繰り上がる)システムを作るケースもあるようですが、ダイヤ配布等が減ることで育成遅れが生じる場合が多く、不満が出がちです。
ギルドメンバーを集めるときの注意点
他のギルドとの関係性も意識する

他のギルドからの引き抜きはマナー違反と考えるギルドが多いです。ギルドとの敵対関係に発展する可能性も高いため、メンバーを加入する際には、ギルドの加入状況に注意を向けましょう。
過大広告にならないように注意
ギルドの良い面ばかり伝えてしまうと、加入時にかえってデメリットばかりが目立ちギャップが生まれます。また、「忙しくても毎日ログインだけでOKだから」と伝えながら、メンバーからは歓迎ムードでないことなども「約束と違った」ということになりかねません。
しつこすぎないように注意
一度勧誘されたギルドのことを覚えているプレイヤーも一定数います。あまりにしつこいとギルド自体が嫌われたり、サーバー移転・引退につながったりして「ご縁の可能性」すら失う恐れがあります。
ギルド合併時の注意点
ギルドメンバーの意向も確認する
ギルドメンバーが50人と多いため、ギルド合併時にマスターやサブマスターのみで話し合い、方向性を決めがちです。しかし、メンバーにとって好ましい合併でない場合に、脱退を助長する可能性があります。
ギルド専用Discordサーバーおすすめチャンネル| Point! | ギルドチャットはログが流れやすいため、Discordなどがおすすめです! |
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プレイスタイルを要確認
高い戦力を持つプレイヤーが多く所属するギルドは多くないため、特に上位ギルドの合併でギャップが生まれがちです。例えば、以下のようなケースでは「ギルド内が殺伐としている」「ゲームへの本気度が足りない」と、亀裂が生まれることがあります。
- プライベートも大切にしながら、できる範囲でそれぞれ課金して優勝を目指す
- ゲームのあらゆるコンテンツで優勝するのを目的に、持てる時間全てをゲームに費やす
性格の相性もなるべく考慮
ギルドはメンバーも含めて「ギルドらしさ」や雰囲気を作り出しています。そのため、合併することでギルドの雰囲気が一気に変わり、一部のメンバーの居心地が悪くなる場合があります。まずは交流会をするなど、慎重に合併の話を進めるのも良いでしょう。
詳細決定まで口止めをする

ギルドが合併するうわさが流れると、撤回しづらいです。また、メンバー不足を周知させることになり、GvGコンテンツなどで不利になる可能性もあります。
GvGコンテンツ一覧まずはギルドマスター同士で話し合いがおすすめ
リスクを考慮するのであれば、まずはギルドマスターやサブマスターなどで話し合い、大まかな方向性を決定するのがおすすめです。その後、メンバーから意見を募り、調整していく方法もあります。
どちらのギルドに入るか等もよく相談する
慣れ親しんできたギルド名やギルドマスターが変わることで少なからずショックを受けるメンバーもいます。なるべくみんなが納得がいくように運営体制についても共有していきましょう。
強いギルドに合わせることが多い
ギルド名やギルドマスターは、GvG成績が良いギルドやギルドレベルが高いギルドに合わせることが多いです。サブマスターについては、改めてプライベートでの忙しさ等を考慮して話し合い、メンバー調整をする傾向です。
ギルドマスターが負担の場合に変更も
合併のタイミングは、ギルドマスターからも意見が出やすいです。「実は最近忙しくて運営が負担」などの声が出る場合もあるため、事情次第でマスターも変更になります。
ギルド名を一新する場合もあり

平等性を優先する場合に、ギルド名を全く新しいものに変更するケースもあります。ギルド名変更にかかる費用は100ダイヤです。
基本ルールも要すり合わせ
RFオンラインネクストの場合、ギルドオークションやダイヤのルールが大きく異なる可能性があります。ルール変更は不満が出やすいポイントなので、合併後のギルドルールもきちんとすり合わせて、周知や調整をしましょう。
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