RFオンラインネクストの飛び方と飛行操作のコツです。RFオンネク空の飛び方や飛行を使うメリットや使いどころを掲載しているので参考にしてください。
飛行操作のコツ
視点と移動入力を組み合わせよう
視点移動と8種類(8方向)の移動キー入力を組み合わせることで、空中で360度自由に横移動が可能です。自由な横軸の飛行技術により、フィールド上の移動や探索効率が向上します。
使用タイミングを見極めよう

飛行操作は交戦中に起動できず、飛行状態では常にスタミナを消費します。
高度調整操作を取り入れよう
| 調整手段 | 特徴 |
| Space/左Alt | ・その場で高度調整が可能 ・高度の微調節が難しい |
| 視点移動+移動キー | ・その場での高度調節が不可能 ・高度の微調節の自由度が高い |
横軸の飛行に慣れてきたら、その操作に高度調整操作も取り入れましょう。高度調整はSpace/左Altでも可能ですが、視点移動+移動キーのみでの微調節もできると飛行操作の自由度が向上します。
キー割り当て変更もおすすめ

飛行スキル「急降下」を持っていない方は、PCでのプレイであれば下降を左Altから左Ctrlに変更するのもおすすめです。移動キー(W/A/S/D)を入力しながらでも、比較的下降しやすいキー配置にすることができます。
飛行スキルはバイオスーツのレア度の依存

「飛行スキル」はバイオスーツのレア度に依存して強力な効果を持ちます。飛行スキルがあれば急降下や低空飛行、ブーストといった空中での特殊な操作が可能になります。
飛行のメリットと使いどころ
戦闘を有利に進められる

索敵(情報取得)や地形の把握、奇襲や先制攻撃の準備(位置取り)として飛行操作を利用することで、戦況を優位に動かすことが可能です。
飛行操作は探索に役立つ
高所にあるアイテムの取得、移動時間の短縮なども飛行操作のメリットです。上空からの探索を挟むことで地形把握が容易となり、探索の目的に合わせたルート選択も可能になります。
リソースを節約して強化に回そう

最も早いマップ移動手段はファストトラベル機能「テレポート」ですが、飛行を使えば地上を走るよりは早く目的地にたどり着けます。テレポートの利用はビルド強化にも使うCRを消費するため、節約したい場面では飛行操作を利用するのもおすすめです。
飛行時の基本的な操作
空中でジャンプすれば飛行開始できる

地上からSpaceキー2回で飛行状態に入ることができます。地面や床に足がついていない状態(高所からの飛び降り、空中での飛行状態解除など)であれば、Spaceキー1回で飛行することも可能です。
| Point! | スマホの場合は空中でもう一度ジャンプボタンをタップしましょう! |
左クリック&ドラッグで視点移動

視点操作は飛行状態でも地上と同様に行えます。任意の場所で左クリック(クリック)を押しながらドラッグすることで、ドラッグ(スワイプ)した方向に視点が移動します。
移動キーで進行方向を決定

空中での移動操作も地上と同様に行えます。移動する方向は移動キーだけなら8方向に限定されますが、視点操作と組み合わせることで360度自由に移動できます。
| Point! | スマホの場合は画面をスワイプして操作できます。 |
Zキーで飛行終了

飛行状態はZキーで解除でき、入力することで自由落下を開始します。下降(デフォルトは左Alt)や飛行スキル「急降下」でも着地可能です。
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