スノウブレイクの神弑闘技場ボス攻略まとめです。神弑闘技場の概要やボス情報と攻略ポイントについて掲載。スノブレ神弑闘技場攻略にお役立て下さい。
▶最新アップデート・イベント情報まとめ
神弑闘技場の概要
神弑闘技場の開催期間
| 開催期間 | 時の還り人イベント期間 生域:1/29(木)~2/12(木)05:00 冥域:2/12(木)05:00~2/26(木)05:00 |
神弑闘技場は登場するボスを倒して高スコアを目指す、スコアアタックコンテンツです。前半と後半2回(【生域】【冥域】)の期間に分かれて開催され、それぞれ異なる4体のボスが登場します。また、前後半とも2体目のボスは期間中の途中から挑戦が可能になります。
神弑闘技場のボスは相性が変更される
神弑闘技場で登場するボスは弱点は持っておらず、創界環境の効果により付与されるため、従来の弱点とは異なります。創界環境は挑戦前には必ず確認して有利なアタッカーで挑みましょう。
時の還り人イベントの生域期間で登場するボス
| ボス | 挑戦期間 | 弱点 |
| ▼テウメッサ・激化 | 1/29(木)~ 2/5(木)05:00 | 動力系
低温系 |
| エーギル | 2/5(木)05:00~ 2/12(木)05:00 | 特異系
低温系 |
報酬で修正額やショップ交換素材を獲得
神弑闘技場のクリア報酬では、修正額やシルバギボスなどのアイテムを獲得できます。また、難易度Ⅳまでクリアできれば、イベントページのミッション報酬でイベント交換素材も入手できます。
テウメッサ・激化の攻略ポイント
スキルと射撃どちらの攻撃も有効
テウメッサ・激化は、創界効果で射撃ダメージに防御無視が付与され、スキルダメージを与えた際にスキルダメージと攻撃力が上昇します。射撃・スキルどちらのアタッカーも火力を出しやすくなりますが、両方の攻撃を扱う場合は特に恩恵が大きくなります。
スキル強化は連続で使えるキャラ向き
スキルの強化は最大3スタック・10秒持続となります。連続でスキルを使えないキャラクターは、最大バフを維持することが難しいので、スキルをある程度連続で使えるキャラ向けのバフ効果となります。
アタッカーは動力or低温が有利
創界環境の効果により、テウメッサ・激化は動力と低温の攻撃が有効です。反対に高熱と特異の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶動力・低温のキャラ一覧
スターから出る追尾弾に要注意
テウメッサ・激化の周囲に発生するスターは、一定時間経過で地面に着弾し、追加の弾幕を発生させます。スターから発生する弾幕は、プレイヤーを追尾してくるので、回避や左右への移動で対応しましょう。
スターは破壊してダメージに変換可能
スターは攻撃で破壊でき、破壊時にテウメッサ・激化への攻撃が発生してダメージを与えます。スターへのダメージ自体はスコアに加算されませんが、破壊した際に発生するダメージは加算されるため、範囲攻撃できるアタッカーは破壊を意識して立ち回るのも有効です。
| Point! | ボスの頭上に発生する大きいスターは、耐久が高くまとめての破壊が難しいため、無理に狙わないほうが良いです。
|
飛行中は落ち着いて飛んでいるボスを狙う
テウメッサ・激化は、途中で空中に浮遊して攻撃を行ってくるので、攻撃を避けつつ上空のボスを狙いましょう。風船を狙えば落として気絶させる事はできますが、風船へのダメージはスコアには加算されないので、まとめて広範囲に攻撃できる場合を除いて非推奨です。
無敵行動は無いので火力を出し続ける
テウメッサ・激化の行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。空中に飛ぶ以外に大きな移動も行わないので、倒されない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
過去のイベント期間で登場したボス
星の扉を継ぐ者イベント:冥域期間
| ボス | 挑戦期間 | 弱点 |
| ニアル・濁流 | 11/20(木)5:00~ 12/4(木)5:00 | 電撃系
特異系 |
| ヒーラ・怒棘 | 11/27(木)5:00~ 12/4(木)5:00 | 低温系
高熱系 |
▼星の扉を継ぐ者イベント:冥域期間ボス攻略
ニアル・濁流の攻略ポイント
射撃アタッカーがおすすめ
ニアル・濁流は創界特性の効果により射撃ダメージに防御無視が発生するので、射撃アタッカーで戦うのがおすすめです。さらに、戦闘開始時はダメージを防ぐシールドを持っている点や、シールド破壊後は全体が弱点部位になる点も射撃キャラはダメージが出しやすいです。
| Point! | シールド破壊後はダウン状態になるので、攻撃を畳みかけましょう。また、一度破壊したシールドは復活しません。 |
通常技を使わない射撃アタッカーがベスト
ニアル・濁流の創界環境の効果で、通常技使用後の攻撃力が低下するため、通常技に依存しないアタッカーは特に火力を出しやすくなります。会心ダメージアップもあるため、射撃特化のアタッカーで戦うのがおすすめです。
アタッカーは電撃or特異が有利

創界環境の効果により、ニアル・濁流は電撃と特異の攻撃が有効です。反対に高熱と低温の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶電撃・特異のキャラ一覧
ビームは着弾地点を見て回避する
ニアル・濁流が左右に弾を展開した後、ビームを放つ攻撃はプレイヤーを直接狙ってくるため、タイミング良く回避する必要があります。展開された弾は左右に移動しつつ避けて、ビームは当たる直前に着弾地点が光るので、光った瞬間に回避を押しましょう。
上空からの攻撃はタイミング良く回避
ニアル・濁流はプレイヤーを対象に上空から弾を落とす攻撃を行います。動き続けていれば当たらないので、足元に攻撃範囲が出たら移動してかわしましょう。また、この攻撃でも最後にビームを放ってくるので、回避で対応しましょう。
少し距離を取って攻撃できるキャラが良い
ニアル・濁流の攻撃の多くは、離れた場所にいれば攻撃が当たらないか回避は容易です。反対に真下や付近で攻撃する場合は、その場から発生する攻撃も多く回避が難しいので、離れた位置から攻撃できるキャラクターは戦いやすいです。
| Point! | 遠距離から攻撃する場合でも、ビームや衝撃波の回避の意識は必要です。 |
無敵行動は無いので火力を出し続ける
ニアル・濁流は最初のシールド保持中を除いて、行動パターン等で無敵状態に移行するものはありません。瞬間移動等による大きな移動も行わないので、倒されない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
ヒーラ・怒棘の攻略ポイント
射撃アタッカーがおすすめ
ヒーラ・怒棘は創界特性の効果により、射撃が命中するたびにダメージに射撃ダメージがアップするので、射撃アタッカーで戦うのがおすすめです。頭部の球体が狙いやすい弱点になっているので、ダメージを出すなら集中して狙うと良いです。
なるべく被ダメージを抑える立ち回りは大事

ヒーラ・怒棘の創界環境の効果には、射撃時に防御力を低下させる効果もあり、射撃時のダメージは特に期待できます。その反面、こちらの被ダメージが増える効果もあるので、射撃アタッカーを扱う際は、特にダメージを抑える立ち回りの意識が必要になります。
アタッカーは低温or高温が有利
創界環境の効果により、ヒーラ・怒棘は低温と高温の攻撃が有効です。反対に電撃と動力の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶低温・高温のキャラ一覧
地面へのビーム後の衝撃波は3回回避
ヒーラ・怒棘が地面にビームを射出した後は、その場の上空にキューブが上がった後、3回の衝撃波が発生します。遮蔽に隠れていても攻撃は防げないので、衝撃波のタイミングに合わせて回避で避けましょう。
追尾弾幕は走って回避する
ヒーラ・怒棘はプレイヤーを直接狙う弾幕攻撃を行ってきます。発射後はかなり早い速度で向かってきて、歩きによる回避は難しいので、走って攻撃を避けましょう。
雑魚敵は無視してボスへの攻撃を優先
ヒーラ・怒棘が召喚する雑魚敵は、ダメージを与えてもポイント加算されず、途中で追加召喚もされます。難易度5ではボスに与えたダメージが重要なので、なるべく無視してボスへの攻撃を優先するのがおすすめです。
無敵行動は無いので火力を出し続ける
ヒーラ・怒棘の行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。ステージ中央から大きく移動する事も無いので、反撃を受けない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
星の扉を継ぐ者イベント:生域期間
| ボス | 挑戦期間 | 弱点 |
| エーギル | 11/6(木)~ 11/20(木)5:00 | 電撃系
動力系 |
| ユミル | 11/13(木)5:00~ 11/20(木)5:00 | 高熱系
特異系 |
▼星の扉を継ぐ者イベント:生域期間ボス攻略
エーギルの攻略ポイント
射撃による攻撃が有効
エーギルは周囲に浮いている2つのクリスタルが弱点となり、クリスタルを狙う事で会心ダメージを与える事ができます。さらに、創界特性により会心ダメージを大きく高める事ができるので、射撃メインのアタッカーで戦うのがおすすめです。
| Point! | 会心ダメージ増幅は爆発技の発動が条件になるため、爆発技の発動条件が容易なキャラクターほど火力を出しやすいです。 |
特種マガジンで射撃ダメージが大きくアップ
神弑闘技場の創界環境による効果では、射撃を強化する特殊マガジンを扱うキャラクターの射撃ダメージを高められます。最新キャラのミア-星彩は、自身に特殊マガジンを付与して戦う射撃アタッカーなので、ステージ効果と相性が良く火力を出す事ができます。
| Point! | サポーターではファニー-光輝が特殊マガジンを付与しつつ、射撃ダメージを底上げできるので相性が良いです。 |
アタッカーは電撃or動力が有利

創界環境の効果により、エーギルは電撃と動力の攻撃が有効です。反対に特異と低温の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶電撃・動力のキャラ一覧
攻撃範囲が広く遠距離にも攻撃
エーギルはフィールド広範囲への攻撃を多く持っているため、距離は気にせず戦いやすいスタイルで攻撃すると良いです。攻撃間の隙も大きいので回避が必要な時以外は、常に攻撃するよう意識しておきましょう。
尻尾攻撃には要注意
エーギルの尻尾を叩きつける攻撃は、攻撃のモーションが早いため、見てから回避するのが難しいです。直前の体を捻るモーションが見えたら、すぐに回避できるように意識しておきましょう。
ターゲット攻撃は大きく移動して回避
エーギルが照準を合わせてくると、時間差でプレイヤーを狙った攻撃を行います。攻撃を行うタイミングでいた場所までは追尾してこないので、大きく移動しておく事で回避する事ができます。
無敵行動は無いので火力を出し続ける
エーギルの行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。瞬間移動等による大きな移動も行わないので、倒されない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
ユミルの攻略ポイント
爆発技メインのアタッカーが有効

ユミルは創界特製の効果により、通常技使用後の爆発技ダメージが大きくアップします。創界環境では射撃後にスキルダメージがアップする効果もあるので、射撃と通常技を使いながら爆発技でダメージを出せるアタッカーで戦うのがおすすめです。
射撃では弱点部位の胸部を狙う
ユミルは胸部のクリスタル部分が弱点となり、クリスタルを狙う事で会心ダメージを与える事ができます。射撃で創界環境によるステージ効果獲得を狙う際は、必ず胸元のクリスタルを狙ってダメージを稼ぎましょう。
アタッカーは高熱or特異が有利
創界環境の効果により、エーギルは高熱と特異の攻撃が有効です。反対に動力と電撃の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶高熱・特異のキャラ一覧
射撃攻撃は別の足場に移動して回避
ユミルの前方エリア全域に射撃を行う攻撃は、予測線は無くエリア内での回避が難しいため、別の足場エリアに移動して回避するのがおすすめ。腕を構えた後に弾丸が展開された正面のエリアのみが対象になるので、構えが見たら左右どちらかの足場へ向かいましょう。
足場移動は他の攻撃でも緊急回避方法として有効
足場の移動は他の攻撃に対しても基本的に有効なので、体力が少ない場合は活用すると良いでしょう。ただし、与えたダメージ量が重要になる難易度Ⅴでは、ダメージ効率が落とさないよう回避か攻撃を続けていく方が良いです。
広範囲攻撃はモーションを注視して回避を意識
ユミルは狭い足場で攻撃を避けづらい中、プレイヤーの位置に向けた広範囲攻撃を行ってきます。光の結晶を出すなど直前には大きなモーションが基本あるので、動きを注視して攻撃を回避できるように意識しておきましょう。
薙ぎ払いはモーションを見て回避
ユミルの薙ぎ払い攻撃は、足場全体に行われるため、モーションを良く見て回避しましょう。他の攻撃に比べて派手なエフェクトでは無いので、腕を前に出す予備動作が見えたら要注意です。
無敵行動は無いので火力を出し続ける
ユミルの行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。瞬間移動等による大きな移動も行わないので、倒されない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
常夏の休日イベント:冥域期間
| ボス | 挑戦期間 | 弱点 |
| テウメッサ | 10/9(木)5:00~ 10/23(木)5:00 | 高熱系
電撃系 |
| 夜喰いの影獣 | 10/16(木)5:00~ 10/23(木)5:00 | 低温系
動力系 |
▼常夏の休日イベント:冥域期間ボス攻略
テウメッサの攻略ポイント
スキルによる攻撃が有効
テウメッサはハイエネルギーシールドにより、ノーマル弾のダメージ軽減とスキルによるダメージ増加があるため、スキルアタッカーによる攻撃が有効です。また、弱点部位は頭部となるため、射撃では頭部を狙って攻撃しましょう。
| Point! | 首の白い部分は頭部判定にはならいので注意。耳を狙うと安定して当てやすい。 |
創界環境でもスキルダメージがアップ
神弑闘技場の創界環境による効果でも、射撃命中後にスキルダメージ増加の恩恵があるので活用しましょう。また、創界特性では通常技発動後の爆発技火力上昇効果があるので、爆発技による火力にも期待できます。
アタッカーは高熱or電撃が有利
創界環境の効果により、テウメッサは高熱と電撃の攻撃が有効です。反対に特異と低温の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶高熱・電撃のキャラ一覧
飛行中は落ち着いて飛んでいるボスを狙う
テウメッサは最初空中に浮遊した状態で攻撃を行ってきます。攻撃を避けつつ上空のボスを狙って攻撃を行いましょう。また、風船を狙えば落として気絶させる事はできますが、風船へのダメージはボスのダメージにカウントされないので非推奨です。
弾幕攻撃の中でもスターには要注意
テウメッサが飛ばしてくる攻撃の中でも、スターは地面に着弾すると周囲に弾幕をばらまきます。複数スターを出す攻撃では、攻撃後のスター爆発による追加攻撃に注意しましょう。
唐突な突進攻撃に注意
テウメッサは弾幕による攻撃の他にも、突進による攻撃を狙ってきます。特に空中から地上に降りる際の突進はダメージが高く避けづらいので、回避するように意識しておきましょう。
プレゼント箱出現中は無敵状態
テウメッサがプレゼント箱を出している間は、無敵状態になりダメージが与えられないため、大技は温存しましょう。プレゼント箱が開くとテウメッサが離れて無敵は解除されますが、爆発が起きるので回避しつつ、爆発後の隙を狙って攻撃しましょう。
夜喰いの影獣の攻略ポイント
射撃による攻撃が有効
夜喰いの影獣は高密度通常シールドにより、スキルダメージ軽減と射撃のノーマル弾によるダメージ増加があるため、射撃メインのアタッカーによる攻撃が有効です。また、弱点部位は頭部となるため、射撃では頭部を狙って攻撃しましょう。
創界特性でも射撃ダメージがアップ
神弑闘技場の創界特性による効果でも、射撃命中後に射撃ダメージ増加の恩恵があるので活用しましょう。また、創界環境でも射撃命中後に防御力ダウン効果があるので、スキルと合わせての火力アップにも期待できます。
アタッカーは低温or動力が有利
創界環境の効果により、夜喰いの影獣は低温と動力の攻撃が有効です。反対に特異と電撃の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶低温・動力のキャラ一覧
近接攻撃メインなので少し離れて攻撃
夜喰いの影獣は腕を振り回す近接攻撃がメインなので、少し離れて攻撃すると被ダメの機会を抑えて攻撃する事ができます。遠距離攻撃も避けづらいものは無いので、動きを良く観察して適切な距離で攻撃し続けましょう。
突進攻撃は岩に誘導して気絶を狙う
夜喰いの影獣の突進攻撃を誘導して、フィールドの岩にぶつけると気絶状態にする事ができます。突進攻撃は尻尾を使った遠距離攻撃の後に使用してくるため、直前に岩の後ろで誘導する準備をしておきましょう。
無敵行動は無いので火力を出し続ける
夜喰いの影獣の行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。瞬間移動等による大きな移動も行わないので、倒されない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
常夏の休日イベント:生域期間
| ボス | 挑戦期間 | 弱点 |
| ニアル・盤石 | 9/25(木)~ 10/9(木)5:00 | 高熱系
低温系 |
| 玉節天龍 | 10/2(木)5:00~ 10/9(木)5:00 | 電撃系
特異系 |
▼常夏の休日イベント:生域期間ボス攻略
ニアル・盤石の攻略ポイント
スキルによる攻撃が有効
ニアル・盤石はハイエネルギーシールドにより、ノーマル弾のダメージ軽減とスキルによるダメージ増加があるため、スキルアタッカーによる攻撃が有効です。また、弱点部位を持たないため、特定の部位を狙って攻撃する必要はありません。
創界特性でもスキルダメージがアップ
神弑闘技場の創界特性による効果でも、通常技発動後にスキルダメージ増加の恩恵があります。
アタッカーは低温or高熱が有利
創界環境の効果により、ニアル・盤石は低温と高熱の攻撃が有効です。反対に特異と動力の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶低温・高熱のキャラ一覧
ビームは着弾地点を見て回避する
ニアル・盤石が左右に弾を展開した後、ビームを放つ攻撃はプレイヤーを直接狙ってくるため、タイミング良く回避する必要があります。展開された弾は左右に移動しつつ避けて、ビームは当たる直前に着弾地点が光るので、光った瞬間に回避を押しましょう。
衝撃波はタイミング良く回避が必要
ニアル・盤石はフィールド全体に衝撃波を出す攻撃を行います。地上にいれば離れていても攻撃は当たるため、必ず回避する必要があります。落ちるところを見てから回避では間に合わないので、落ちるために上昇したタイミングで回避をしましょう。
| Point! | スタート地点後ろの高台に避難していても、衝撃波は受けるので注意。 |
少し距離を取って攻撃できるキャラが良い
ニアル・盤石の攻撃の多くは、離れた場所にいれば攻撃が当たらないか回避は容易です。反対に真下や付近で攻撃する場合は、その場から発生する攻撃も多く回避が難しいので、離れた位置から攻撃できるキャラクターがおすすめです。
| Point! | 遠距離から攻撃する場合でも、ビームや衝撃波の回避の意識は必要です。 |
無敵・移動は無いので火力を出し続ける
ニアル・盤石の行動パターンには、無敵状態に移行するものはありません。ステージ中央から移動する事も無いので、反撃を受けない事だけ意識してダメージを出し続けましょう。
玉節天龍の攻略ポイント
スキルによる攻撃が有効
玉節天龍は創界特性による効果で、スキルダメージ増加の恩恵があります。効果は交代後、10秒間の間受ける事ができるので、キャラ交代や支援技を駆使して常にバフが乗った状態を維持しましょう。
アタッカーは特異or電撃が有利
創界環境の効果により、玉節天龍は特異と電撃の攻撃が有効です。反対に低温と動力の耐性は上がっているので、編成するキャラクターには選抜しないように注意しましょう。
▶低温・高熱のキャラ一覧
足元を意識して戦おう
上空に弾を発射して落とす攻撃や地面から棘を出す攻撃、毒沼を出す攻撃など、注意していないと避けるのが難しい攻撃を行ってきます。足元を見ていれば着弾地点や毒沼は把握できるので、パターンに慣れるまでは足元を注視して戦いましょう。
ビーム攻撃は避けた後も追尾に注意
ビーム攻撃は最初の直撃を避けても、数秒追尾して攻撃が行われます。回避しないと連続したダメージを受けて倒されてしまうので、直撃を避けた後もビームを意識して行動しましょう。
頭突き後は2回目の地割れまで避ける
頭突き攻撃では、2回の地割れ攻撃が追加で行われます。2回目の地割れは頭突き後、時間差で行われるので、頭突きを避けた後もその場に留まらず移動か回避を行いましょう。
竜巻攻撃は竜巻を直接攻撃して破壊する
竜巻を周囲に発生させて広範囲への攻撃を行ってくる事があります。竜巻は直接攻撃すれば破壊可能で、破壊しないと回復されるので最優先で攻撃しましょう。難易度5での使用は確認できないものの、厄介な攻撃なので使われた際は冷静な対処が必要です。
その他のスノブレの記事
キャラクター情報
各種データベース
お役立ち情報
ログインするともっとみられます