RFオンラインネクストの2キャラ以上育成する場合のおすすめ組み合わせです。RFオンネクサブ職業の育成のコツや選び方を掲載しているので参考にしてください。
効率的な2職業(キャラ)育成の組み合わせ
職業おすすめ組み合わせ一覧
| 職業 | おすすめのサブ職業 |
|---|---|
| エンフォーサー | テクニシャン |
| テクニシャン | エンフォーサー |
| アービター | サイファー |
| サイファー | アービター |
| パニッシャー | ファントム |
| ファントム | パニッシャー ドレッドノート |
| ドレッドノート | ファントム |
職業を複数育成すると、コンテンツで使い分けたり、パーティメンバーと被らないように調整したりできるメリットがあります。
選定基準
今回は、育成コストの低さを主軸に、以下を選定基準としました。
- 攻撃手段が同じ
- 伸ばしたいステータスが近い
- 使い分け等のメリットがある
テクニシャン×エンフォーサー
テクニシャンは回復・デバフに特化しているため、エンフォーサーで特に強化したい耐久力を上げることで生存率を上げられます。どちらもフォース攻撃のため育成が無駄にならず、各職業の強みをより出しやすい組み合わせです。
支援系特化で回復と盾を使い分け
回復力や耐久力を上げるエンフォーサーとは相性が良く、戦況に応じた使い分けが可能です。自らが盾となることで攻撃を妨害したい場合には、エンフォーサーを活用するのがおすすめです。
アービター×サイファー
アービターとサイファーはキャラクター性が似ているため、相性がいいことに加えて操作感のギャップが少ないです。育成段階に応じた使い分けを主軸に置きつつ、プレイ幅を広げることができます。
無敵スキル獲得でアービター→サイファー
アービターは自己回復があるため初心者に使いやすい職業です。一方のサイファーは、中盤以降に特に無敵スキルを獲得することで真価を発揮します。
放置狩りにはサイファーがおすすめ
サイファーも比較的、狩り効率に優れたキャラクターです。序盤プレイヤーも放置狩りの際にはサイファーを使うのがおすすめです。
パニッシャー×ファントム
パニッシャーとファントムは回避やスタン付与率を上げると職業の特性を活かしやすい性能を持つため、相性が良いです。いずれも物理攻撃なので、育成の無駄がありません。パニッシャーの特性を活かす移動速度を上げることで、ファントムの生存率も上がります。
対人戦の得意幅が増える
パニッシャーは遠距離攻撃で強力な一撃を打つのに特化しています。一方、ファントムは1対1の隠密攻撃に向いています。大人数の場で戦う場合にはパニッシャー、狭い通路がある場合や少人数での戦闘はファントムといった使い分けが可能です。
パニッシャーが狩り効率をカバー
ファントムの狩りによる経験値獲得効率は低めですが、パニッシャーは放置狩りに非常に優れたキャラクターです。レベル上げのハードルを下げてくれます。
ドレッドノート×ファントム
ドレッドノートは範囲攻撃のイメージが強いですが、単体攻撃のスキルも一定数あるため、両方を育成する必要がある職業です。攻撃手段が物理で、単体攻撃特化のファントムとは相性が良いです。どちらもエアボーンのスキルを持っています。
得意な狩場が被らない組み合わせ
| ドレッドノートの特徴 | ファントムの特徴 |
|---|---|
| 複数人を相手にするのが得意 | 1対1での戦闘に特化 |
| 抵抗系のスキルを伸ばすことで耐久力に優れる | 高火力な反面耐久力が低め |
育成の無駄が少ないながら、性能がほぼ被りません。狩場に応じた使い分けがおすすめです。
職業育成のコツや選び方
攻撃手段が同じ職業がおすすめ

攻撃手段が違うと、「物理○○」「フォース○○」といったステータスの恩恵を受けられません。育成ハードルが上がるため、最低限の育成で使い分けるなら、攻撃手段が同じ職業がおすすめです。
伸ばすステータスが近いと育成しやすい
各職業には、特性を活かすために伸ばしたいステータスがあります。近い方が育成を強化するステータスが少なくなります。
用途別に育てるのもあり
上記を考慮しながら、似たような性能を持つ職業ではなく、異なる性能の職業を育てるのもおすすめです。狩場などに応じた使い分けができます。
アービター
パニッシャー
ファントム
ドレッドノート
サイファー
テクニシャン
エンフォーサー
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