オルエク(オルタナヴェルト 青の祓魔師外伝)の奥義ゲージの溜め方です。奥義ゲージを溜める方法や効率よく溜める手段について掲載。オルエク奥義ゲージにお役立て下さい。
奥義ゲージを溜める方法
スキルを使用すると溜まる

奥義ゲージは、スキルを使用すると溜まります。スキルによって溜まるゲージの量は異なり、基本的にクールタイムが長いスキルほど蓄積量が多い傾向にあります。
スキルを当てる必要は無い

奥義ゲージはスキルを使用した時点で溜まるため、敵に当てる必要はありません。フィールドでの戦闘限定ですが、あらかじめスキルを空撃ちして奥義ゲージを溜めてから敵に挑むのもおすすめです。
通常攻撃や回避では溜まらない

通常攻撃や回避では、奥義ゲージを溜めることができません。そのため、通常攻撃や重撃をメインに戦うキャラであっても、適宜スキルを使用して奥義ゲージを溜めることを意識しましょう。
一部キャラはスキル効果でも溜められる

キャラの中には、スキル効果で奥義ゲージを増加させられるキャラも存在します。例えば、紅羽亜鳥(水着)は会心のたびに奥義ゲージが増加し、非次九南はスキル2を詠唱している間奥義ゲージが増加します。そのため、これらのキャラは素早く奥義を発動することが可能です。
奥義ゲージを効率よく溜める方法
スキルをすぐに発動する

奥義ゲージはスキルを使用すると溜まるため、クールタイムが終わり次第すぐにスキルを発動するのが基本となります。特に手動で操作している場合は、自動戦闘より早くスキルを発動できるため、奥義ゲージを効率良く溜めることが可能です。
モーションが短いスキルから使用する
スキルモーション中は他のスキルが使えないため、モーションの短いスキルから使うのがおすすめです。モーションが短いスキル→長いスキルの順で使用することでスキルのクールタイムを無駄なく進められ、効率良く奥義ゲージを溜められます。
スキルのクールタイムを短縮する

呪物の中には、スキルのクールタイムを短縮できるものが存在します。クールタイムが短縮されれば、その分スキルの使用回数が増えるため、結果的に奥義ゲージを効率よく溜めることが可能です。
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