怪獣8号ゲームの部隊編成のコツとバディの効果です。パーティの組み方や編成時に意識するべきポイントを掲載。怪獣8号THEGAMEの部隊編成にお役立て下さい。
部隊編成のコツ
役割をバランスよく編成

怪獣8号のパーティ編成で重要なのは、アタッカー、核露出役、サポーター、ディフェンダーのバランスです。バランスの悪い編成はレベルが高くても勝利条件を満たしにくいです。
バランスの良い編成例
| 1枠目 | 2枠目 | 3枠目 | 4枠目 |
| 核露出役 兼アタッカー | 核露出役 兼アタッカー | サポーター orアタッカー | ディフェンダー |
敵の耐性を破壊する「核露出」はダメージ増加や敵の行動遅延などプレイヤーに有利な要素です。核露出をできるアタッカーをサポーターやディフェンダーで支援するのが基本になります。
効果的にバディを組む
メインアタッカーは核露出役とバディを組む
| メイン アタッカー | 核露出役 | サポーター | ディフェンダー |
四ノ宮ヒカリ | 鳴海弦 | チェスター | 四ノ宮キコル |
基本的には上記編成例のように、核露出役とメインアタッカーをバディにするのがおすすめです。必殺技ゲージは追撃でも溜まるため、核露出役とバディにすることでメインアタッカーの必殺技ゲージ上昇を狙うことが可能です。
星4保科はメインアタッカーとバディを組む
| メイン アタッカー | サポーター | サポーター | ディフェンダー |
保科宗四郎 | 保科宗四郎 | チェスター | 四ノ宮キコル |
星4保科は、バディの強化に優れるサポーターです。そのため、こちらは上記編成例のようにメインアタッカーとバディを組ませるようにしましょう。
敵の耐性を破壊できるように編成

敵の耐性を破壊して核露出を行うと、敵の被ダメージ増加や行動遅延などで戦闘を優位に進められます。各ステージ情報に敵の耐性情報も記載されているので、確認して対象の耐性を削れるキャラを編成しましょう。
SPのバランスを意識

キャラの戦闘スキル使用には、パーティで共有するSPが必要です。毎ターン戦闘スキルを使いたいキャラのみで編成するとSPが枯渇してしまうので、SP獲得がしやすいキャラを編成することで対策しましょう。
ステージごとに適したキャラを編成

各ステージによって登場する敵は異なり、大型のボス1体のステージや、敵が複数登場するステージもあります。そのため、ステージごとに敵情報を確認し、対単体戦に特化したキャラや対複数戦で活躍するキャラなど、適性の高いキャラの編成を検討して挑みましょう。
バディの効果とメリット
核露出をするとバディの追撃スキルが発動

敵の耐性を全て削り核露出を行うと、核露出を行ったキャラのバディが追撃スキルを発動します。できるだけメインアタッカーのバディで、核露出を狙いたいです。
追撃が強力なキャラクターを活かせる
キャラの中には、追撃スキルで特殊な効果を発動できるキャラクターもいます。追撃スキルが優秀なキャラのバディで核露出をすると、更に効率よく戦闘を進められます。
追撃スキルが強力なキャラ例
| キャラ | 追撃スキル関連効果 |
市川レノ | ・氷結晶状態の怪獣に戦闘スキル、追撃スキル、必殺技を発動時、隣接する怪獣に氷結晶を付与 ・氷結晶状態の敵に味方が攻撃すると、レノのATK依存の付加ダメージを与えられる |
四ノ宮キコル | ・必殺技以外のスキルを発動時、自身に絶好調バフを付与 ・絶好調バフは3個累積でき、自身のATKとクリティカルダメージを上昇させる |
東雲りん | ・怪獣全体にダメージ ・怪獣を1体攻撃するたびに、自身に与ダメージバフを付与する。最大で5個累積。 |
バディを強化できるキャラも存在
| キャラ | バディ強化効果 |
保科宗四郎 | ・スキルでバディの火力バフ、デバフ解除 ・必殺技後、バディにスピードバフ ・追加パッシブや覚醒効果もバディ強化が多い |
保科宗四郎のようにバディを強化するキャラクターもいます。メインアタッカーのバディとして適しています。
特別な追撃・編成ボイスを聞けることも
特別な組み合わせでバディに編成すると、特殊な追撃・編成ボイスを聞くことができます。戦闘を直接有利に進めるものではありませんが、楽しむ要素の一つとして覚えておきましょう。
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