ナナオリ(七つの大罪:Origin)の「侵食」蛮族の族長デュラックの攻略とおすすめキャラです。「侵食」蛮族の族長デュラック出現場所やおすすめキャラ、事前準備、立ち回り、攻略のポイントについて掲載。ナナオリのデュラック攻略にお役立て下さい。
▶ボスの出現場所と攻略情報まとめ「侵食」蛮族の族長デュラックの出現場所・報酬
ボスチャレンジにて出現
| 区分 | ボスチャレンジ |
|---|---|
| 出現場所 | ボスチャレンジ |
| 解放条件 | アクト15「クロトの助言クリア」 |
報酬
刻印の素材装備が入手できる

報酬の中には「腐食した熱望」シリーズのトップス/ボトムス/ベルト/ブーツが含まれています。火属性マーリンの刻印装備などの作成に必要なため、周回して揃えましょう。
魂の貪食ワンドの作成に必要

「デュラックの猛獣の骨兜」は、魂の貪食のワンドの作成に使用します。必ずドロップするアイテムのため、刻印装備を集めている間に集まる可能性が高いです。
難易度アビスでは武器の突破素材が入手

難易度『Abyss』では、報酬として20%の確率でSSR武器の破片を入手できます。破片は全12武器種分あり、対応した星5武器の突破素材として使用します。
「侵食」蛮族の族長デュラック戦の編成例とおすすめキャラ
ワンドマーリン雷属性編成
| Point! | ゴウセルの武器選択は、凸や強化状態によって変わるため、自身の環境でダメージが大きい方を選びましょう。 |
|---|
ワンドマーリンを軸にした雷属性編成です。素早く魔力を溜め、マーリンをメインで合技を発動させ、「オーバーロード」の効果で一気に大ダメージを与えましょう。
代用キャラ
斧ディアンヌ軸大地属性編成
斧ディアンヌを軸とした大地属性編成です。キングのパッシブ効果とエレインのシールド付与で耐久力が高めになっており、デュラックの攻撃を耐えながら、大きくダメージを与える戦法がとれます。代用キャラ
エリザベス未所持の場合は、マニーとディアンヌの合技でバーストを狙いましょう。「侵食」蛮族の族長デュラックの攻略ポイント
中央に移動後はジャンプ攻撃が来る
デュラックがステージ中央へ瞬間移動した後は、キャラに向かってジャンプ攻撃を行います。着地と同時に前方へ攻撃範囲が広がるため、ジャスト回避で避けましょう。HP1/6からは一気に倒しきろう
デュラックのHPが1/6付近になると、画面全体への強力な攻撃準備に入ります。ダッシュで回避が可能ですが、タイミングが難しいため攻撃の手を止めず、合技や必殺技で大ダメージを与えて倒しきりましょう。大きな剣撃はジャスト回避がおすすめ
デュラックが大きく剣を振り下ろし、剣撃を放ってきたらジャスト回避で避けましょう。ゴウセルやエリザベスなどのリアクション無効スキルを使用した状態で被弾すると、思いのほか大きなダメージを受けることがあるので要注意です。足踏みの後はシールド回復
デュラックのシールド破壊後に、強く足踏みを始めたら周囲へのダメージ効果とシールドが回復します。再度シールドを破壊してデュラック自身にダメージを与えましょう。3連撃はキャラを追いかけてくる
ストーリーでも使用した3連撃は、キャラを追いかけてながら発動します。ジャスト回避で避ける場合は、スタミナの残量に注意しましょう。連続で被弾すると戦闘不能の可能性が高まります。カウンターチャンスは逃すと危険
デュラックが前方へシールドを展開後に前方から攻撃をし場合、カウンターチャンスが来ます。スイッチ攻撃を行わない場合、デュラックの前方へ広範囲の攻撃が飛ぶため、気絶を狙うためにもスイッチ攻撃をしましょう。「侵食」蛮族の族長デュラック戦の事前準備
料理バフを活用しよう

ボスチャレンジでは食事によるバフも有効です。あと少し火力が足りない、というときはコンテンツに入室後、バトル開始前に火力が上がる料理を使用しましょう。高難易度攻略には攻撃力とクリティカル両方上昇するフルーツミートパイがおすすめです。
| ▶料理一覧 | ▶フルーツミートパイ |
推奨戦闘力を目安に強化・育成を進める
高難易度に挑戦する際は、そのステージの推奨戦闘力を確認した上で挑戦するようにしましょう。時間制限付きのステージでは、戦闘力が不足している場合時間内に倒しきることが難しくなります。
立ち回りを改善しよう
戦力スコアが足りているのに勝てない場合は、戦闘のコツやテクニックを学んで立ち回りを改善しましょう。
クイックスロットにポーションを登録

ボスに挑戦する際は、あらかじめクイックスロットに回復ポーションを登録しておくのがおすすめです。クイックスロットに登録しておくことで、即座にHPを回復できます。
▶HP回復効果とヒーラーキャラ一覧クイックスロットへのアイテム登録は、バックから行うことができます。また、回復ポーションは、作業台の製作から作ることができるので、必要に応じて作成しましょう。
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