NTEのイベントボス・トマトデビルの攻略です。NTEに登場するトマトデビルの攻略のコツや行動パターン、おすすめキャラついても掲載。NTE(ネバエバ)のトマトデビルの戦闘攻略にお役立て下さい。
トマトデビルの特徴とおすすめキャラ
液体を使用したモーションが特徴のボス

トマトデビルは液体を使用して武器などを生成して戦う、多彩なモーションが特徴のボスです。範囲の広さやディレイのある攻撃、遠距離攻撃なども所持しており、モーション数は平均的ながら全体的な質の高いボスとなっています。
闇属性の攻撃が有効

トマトデビルの弱点系統は「闇属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

闇属性弱点のトマトデビルにはレクイエムを主体とした編成がおすすめです。トマトデビルはレール反撃時に特有のギミックがありますが、通常攻撃5段目でバイレールスキルのリセットが可能なレクイエムであれば対応しやすい事もおすすめ理由の1つです。
失諧編成
レクイエムを主軸に、失諧の発動が可能な編成です。失諧を利用してブレイク値を調整することで、厄介な攻撃を封じることも視野に入れることが出来ます。
トマトデビルの攻略・倒し方のコツ
視界の確保に注力する

トマトデビルの攻撃にはいくつか画面にペンキが付着したような演出が付随します。また、攻撃の大きさで視界が塞がれてしまうこともあるので注意しましょう。
ブレイクタイミングを調整する
トマトデビルは厄介な攻撃が複数ありますが、特にトラクター攻撃はダメージ、範囲共に大きく回避も難しいので、トラクター攻撃前の予備動作の際にブレイクすることが出来れば大幅に攻略が安定します。
レール反撃への対抗に注意
トマトデビルにレール反撃を成立させると専用の攻撃に移行します。把握していないと攻撃に当たる可能性があるので注意しましょう。専用攻撃中にレール反撃を成立させるとダウンを奪うことが可能です。
トマトデビルの立ち回り解説
突き上げ3連
地面から拳状の攻撃を3回発生させます。全段に警告表示が出ますが、発生位置によっては攻撃エフェクトで画面が覆われ、敵の次の動きが把握しづらくなる点に注意が必要です。
拳攻撃コンボ
4連続の拳攻撃から空中での拳撃3連射に繋ぎます。2段目のみ警告がありません。全段にディレイがあるため警告に合わせて回避し、最後の射出も初段の極限回避に頼らず念のため回避を合わせましょう。
トゲ射出
高速移動した軌跡にトゲを発生させ射出します。警告表示があります。射出されたトゲは着弾するとさらに線状のトゲを発生させるので、着弾地点周辺の連続判定に注意して回避しましょう。
後退トゲ発生
後退しながら地面から多数の線状トゲを発生させます。警告表示が出ます。近接攻撃で追いかけると範囲に巻き込まれやすいですが、発生は遅いため落ち着いて避けるか、遠距離から攻撃しましょう。
空中トゲ射出コンボ
空中からトゲを射出し爆破後、着地して拳で4回攻撃します。爆破と拳2段目のみ警告がありません。射出は警告を目安に回避し、後半の拳攻撃は範囲が狭いので前後への回避で極限回避を狙いましょう。
斧振り下ろし
斧を3つ生成して振り下ろす攻撃です。赤い警告表示が出ます。見た目のエフェクト以上に攻撃判定の範囲が広くなっているため、警告表示をしっかりと確認して確実に回避を合わせましょう。
槍生成射出
槍を地面と水平に生成して射出する攻撃です。警告表示が出ます。見た目通りのシビアな判定をしているのか、タイミングを合わせても極限回避になりにくい場合があるため、無理は禁物です。
剣攻撃コンボ
剣を使用した4連続攻撃です。2段目は警告がなく、3段目にレール反撃が可能です。反撃できなかった場合の4段目は非常に長いディレイがあるので、敵の攻撃が終わったと錯覚しないよう警戒が必要です。
槍攻撃コンボ
レール反撃成立時に派生する5段攻撃です。全段警告ありで、4段目に再度レール反撃が可能です。反撃位置が高いので届く技を選ぶ必要があり、この反撃を成立させるとダウンを奪えます。
カウンター
丸まる動作中に攻撃すると発動する反撃技です。初段のストレートはレール反撃可能ですが、続く拳撃連射は判定が広く引っかかりやすいので、回避連打ではなく大きく範囲外へ移動してやり過ごしましょう。
トラクター投げ下ろし
空中からトラクターを投げつけ、時間差で両サイドにも射出して爆破する大技です。見た目以上に範囲が広く、投げつけは手から離れた瞬間、爆破はトラクターが白く発光した瞬間に回避すると安定します。











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