NTEの赤竜の攻略です。NTEに登場する赤竜の攻略のコツや行動パターンについて掲載。NTE(ネバエバ)の赤竜の戦闘攻略にお役立て下さい。
赤竜の出現場所
場所

NTEの赤竜は九百九十九夜内の赤竜の古城に出現するボスです。
解放条件
赤竜の古城に挑戦するためには九百九十九夜内で全キャラクターのレベルを35以上にする必要があります。敵を倒して経験値を稼ぎましょう。
▶7章ストーリー攻略|勇者と赤竜2周目以降は必要レベルが上昇する
1周目の赤竜の古城に入る条件はレベル35になっていますが、2周目以降は必要レベルが90と大幅に上昇します。
赤竜の特徴
多彩なモーションが特徴

NTEの赤竜は攻撃モーションの多彩さが特徴です。同じような攻撃でも地上と空中で分かれている等、動きに翻弄されないように注意が必要です。
赤竜の攻略・倒し方のコツ
レベルや装備を整える
九百九十九夜内では、敵を倒すだけでレベリングや装備の厳選が行えます。苦戦する場合は一旦戻って敵を倒すことでレベルや装備の見直しを行いましょう。
地面の攻撃判定に注意する

赤竜の攻撃には足元に判定を発生させるものがいくつかあります。本体だけでなく、地面にも注意して攻撃に対処しましょう。
無理に極限回避・反撃を狙わない

赤竜の攻撃は射程が短いものや範囲が明確なものが多くあります。無理に回避や反撃を狙わずに攻撃範囲の外に出るのも選択肢の1つです。
赤竜の立ち回り解説
横薙ぎ引っかき
腕を横に振って引っかく警告ありの攻撃です。射程が短く事前の動きも大きいため、無理に極限回避を狙わず、後退して攻撃範囲外へ出るだけでも安全に対処できます。
噛みつき2連
2連続で噛みつく全段警告ありの攻撃です。噛みつき動作をしながら前方に大きく移動してくるため、見た目以上に射程が長いです。離れていても油断せず回避の準備をしましょう。
尻尾往復薙ぎ
尻尾を往復させて2回攻撃します。両方の攻撃に警告表示が出ます。ボスの尻尾が短く射程があまりないため、後ろへ下がって範囲外へ逃げることでも簡単に対処できます。
突進攻撃
両腕を振り上げて勢いをつける動作からの突進攻撃です。レール反撃が可能です。空中へ浮き上がり、地面を這うように飛行しながら突進してくるパターンもあります。
飛びかかり
空中に浮遊してから素早く飛びかかる攻撃です。空中を飛行した後に飛びかかるパターンもあります
翼での円周攻撃
翼に炎を宿す動作の後、その場で1回転して周囲を攻撃します。警告表示が出ます。全方位攻撃ですが、事前に炎を纏う独特の予備動作があるため、焦らずに回避のタイミングを図りましょう。
火炎放射
口から単発の炎を吐き出す攻撃です。警告表示が出ます。炎が長く放射され続けるわけではないため、一度回避を成功させればそのまま隙を突いて反撃に転じることができます。
ビーム照射
照射ビームを手前から奥へ縦に薙ぎ払うように撃ちます。飛行しながら手前から奥へビームを縦に薙ぎ払うパターンもあります。
炎衝撃波
地面に炎の円を発生させ、その範囲内に衝撃波を起こします。広範囲で溜めが長いパターンもあります。
地面爆破
腕を叩きつけた後、縦方向に連なる円状の爆発を発生させます。3方向に連なる円状の爆発を起こすパターンもあります。
火炎弾発射から突進攻撃
空中から警告なしの火炎弾を連発後、レール反撃可能な突進をしてきます。火炎弾に合わせて回避を連続で行った直後に突進が来るため、リズムを掴めばレール反撃を合わせやすい行動です。
放射雨
真上にビームを撃ち、炎を降らせる大技です。警告表示はありません。着弾地点から遅い攻撃判定が広がるため、迫ってくる判定に自ら飛び込むように回避すると極限回避が安定します。
焼却爆破
溜め動作の後、空中に飛び上がって広範囲を爆破します。警告表示はありません。当たるとほぼ即死の大ダメージを受けるため、予兆を見たら最優先で攻撃範囲外へ退避しましょう。











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