NTEの異象狩り・取り立て屋の場所と攻略です。NTEに登場する取り立て屋の報酬や攻略のコツ、行動パターンついても掲載。NTE(ネバエバ)の戦闘攻略にお役立て下さい。
取り立て屋の出現場所と報酬
ミゲル区北東の桜の木に出現

NTEの取り立て屋は「ミゲル区」の道路から外れた場所にある桜の木に出現するボスです。一度討伐を完了させると、以降はマップから直接転送(ファストトラベル)が可能になるため、周回が非常に楽になります。
メインストーリー5章進行中に解放

取り立て屋に挑戦するには、メインストーリー5章の進行が必要です。5章を開始し、最初のイベントストーリー終了後に解放されます。
▶5章ストーリー攻略|夢巡る回廊討伐報酬

異象狩りの取り立て屋を討伐すると、報酬として「記憶の固執」を獲得できます。キャラクターの育成や強化に使用する素材となるので、積極的に周回して集めましょう。
取り立て屋の特徴とおすすめキャラ
剣撃と鎖を組み合わせた攻撃
取り立て屋は手に持った剣と鎖を組み合わせた攻撃が特徴です。発生の早い攻撃からワンテンポ遅れる攻撃まで多彩な攻撃が揃っているため、攻撃方法の把握が大事になってきます。
光属性の攻撃が有効

取り立て屋の弱点系統は「光属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

光属性弱点で動きの激しい取り立て屋には、異能者・零を軸とした「創生」を狙う編成がおすすめです。潯も組み合わせることで効率よくダメージを与える事ができます。
創生特化編成
潯のサポートスキルで創生株を多数設置しながら攻撃が出来る編成です。異能者・零の即時連環も利用することで多量の創生株を設置することができます。
取り立て屋の攻略・倒し方のコツ
レール反撃可能なモーションを把握する

取り立て屋はレール反撃を取れる攻撃が複数あります。攻撃の激しい取り立て屋の行動を一時的に止めることが出来るので積極的に挑戦しましょう。
警告をしっかりと見る

取り立て屋の攻撃は発生の早いものからディレイがあるものまで揃っており、回避を連打していると回避後の硬直に当たる攻撃もあります。しっかりと注視して対処することが重要です。
ブレイクゲージで大技の前兆を掴む
HPが約40%を下回った際に使用する大技は、使用前に一時的にブレイクゲージが消失します。相手のゲージを注視しておくことで、大技に備えた準備をすることが可能です。
取り立て屋の立ち回り解説:HP40%以上
斬撃波
剣の横薙ぎと共に斬撃波を飛ばす、シンプルで対処しやすい攻撃です。赤い警告表示が出ますが、開幕に使用することがある程度で使用頻度は高くありません。
斬撃波3連
後方跳躍から斬撃波を3連射します。2段目のみ警告がありませんが、距離があるため着弾までに猶予があり、初段を回避すれば2段目も同時にやり過ごせます。
薙ぎ払い2連
剣と鎖を使った2連薙ぎ払いです。全段に警告が出ますが、ほぼ360度をカバーするほど攻撃範囲が広いため、巻き込まれないよう大きく距離を取りましょう。
鎖4連撃
鎖を使用した4連続攻撃で、全段に警告が出ます。4段目のみ攻撃の発生が遅いため、焦って回避を連打していると被弾してしまいます。タイミングを見極めましょう。
鎖移動から飛びかかり斬り
後方へ移動後、鎖で高速移動しながら斬りかかってきます。全段警告ありですが、後方移動の予備動作を攻撃と勘違いして回避すると、その後の高速移動と視点変化に翻弄されやすいため注意が必要です。
高速移動から斬りかかり
背後に回り込むように高速移動して斬りかかる攻撃で、レール反撃が可能です。鎖移動とエフェクトが酷似していますが、移動速度や方向で判別できます。斬りかかりに若干の余裕があるため、落ち着いて反撃を合わせましょう。
斬り上げから鎖打ち込み回転攻撃
後方跳躍の斬り上げから鎖を打ち込み、それを軸に回転攻撃を行います。最初の回転3回にレール反撃が可能で、3回目に成立させるとダウンを取れます。失敗するとさらに3回高速回転攻撃が来るため、接近しつつ通常攻撃を置いておくのがおすすめです。
斬り上げから飛びかかり回転斬り
後方跳躍の斬り上げから飛びかかり斬り、さらに回転突撃へ繋ぎます。全段警告ありで、2段目にレール反撃が可能です。回転斬りから下記のモーションへ派生することがあります。
回転斬りから鎖3連撃
回転斬りから鎖3連撃へ繋ぐコンボで、単独で使用することもあります。鎖の1・3段目は遅く、2段目が早い変則的なタイミングになっています。1段目の反撃後に攻撃を続けるると2段目に被弾しやすいため、全体のディレイに注意して回避しましょう。
昇龍斬り
大きく跳躍しながら斬り上げる攻撃です。単発のほか、位置取りを兼ねて他の技の前に使用することもあります。屈み込む予備動作から攻撃発生までが早いため、警告よりも予備動作を見て対処しましょう。
取り立て屋の立ち回り解説:HP40%以下
飛輪攻撃から特大剣召喚
HP40%以下で解禁される専用演出付きの大技です。飛輪射出(警告なし)から高速突撃、特大剣の薙ぎ払いへと繋ぎます。薙ぎ払いは振りかぶりがあり回避タイミングがズレやすいため注意しましょう。以降、特大剣モーションが解禁されます。
衝撃波から特大剣振り下ろし
溜めからの衝撃波(警告あり)の後、特大剣を振り下ろします(警告なし)。振り下ろしは遅いものの追尾性能が高く避けづらくなっています。着弾地点からエネルギーが噴出するため、巻き込まれないよう距離を取りましょう。
特大剣の2連薙ぎ払いと振り下ろし
特大剣で2回薙ぎ払った後、振り下ろし攻撃を行います。全段に警告が出ますが、上記と同様に最後の振り下ろし時にはエネルギーの噴出があるため、着弾後の位置取りに注意しましょう。
特大剣の連続コンボ大技
これまでのモーションを全て連続で繰り出す大技です。最後の薙ぎ払いではステージ全面に持続的なエネルギーが照射されます。背後に回り込むのは困難なため、エネルギーの持続判定に合わせて回避を連打して対応しましょう。
背後に回り込んだ場合
エネルギー照射前に背後に回り込むと、薙ぎ払いの振りかぶりで攻撃されます。警告もないので注意しましょう。











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