NTE(NTE: Neverness to Everness)麻雀のルールとできる場所です。ネバエバの麻雀(血流麻雀)のルールや日本式麻雀と違う点、できる場所やおすすめの戦い方、報酬などを掲載。ネバエバの麻雀のルールを調べる際にお役立て下さい。
麻雀はどこでできる?
ミゲル地区の雀荘ジャンでプレイ可能

NTEの麻雀はミゲル区にある雀荘ジャンの建物内でプレイ可能です。店内にある雀卓を調べると遊べます。
雀荘ジャンはマップのメイド服が目印

雀荘ジャンはマップ上のメイド服アイコンの位置にあります。見つからない場合は、メニューからシティ名声<シティライフ<雀荘ジャンと順に選択すると、雀荘ジャンの場所を表示してくれるため活用しましょう。
CPUを招待して1人で対戦可能

麻雀ではオンラインマッチングかキャラのCPUと対戦できます。CPUとの対戦であれば1人でもプレイできるので、気軽に挑戦しましょう。
CPUの招待には絆レベル2が必要

CPUを招待して対戦するにはキャラの絆レベルを2まで上げる必要があります。プレゼントなどを渡して、絆レベルを2まで上げることで各キャラを対戦に招待可能です。
麻雀(血流麻雀)のルール
麻雀(血流麻雀)の独自ルールまとめ
- 日本式麻雀とは違うルールで戦う
- ロンまたはツモしてもゲームが続行
- 最初に手牌の交換制度がある
- 不要な種類の牌を優先的に捨てる
- 聴牌していない人はペナルティがある
日本式麻雀とは違うルールで戦う

| 大まかなルール | 【日本式麻雀との違い】 ・最初に同じ種類の牌3枚を変えられる ・3種類の牌から使わない種類を選ぶ ・1度あがったあとでも再度あがれる ・カンで点数がもらえる |
|---|
NTEで出来る麻雀は日本で普及している麻雀とは異なるルールが適用されています。ベースは四川血戦というルールに似ており、細かい部分はNTE用にアレンジされています。
フーまたはツモしてもゲームが続行

NTEの麻雀ではプレイヤーがフーまたはツモであがっても対局が終了せず続行します。あがったプレイヤーは山牌の最後から牌を1枚補充し、打牌・聴牌を続け山牌が無くなるまで何度もあがることができます。
| Point! | 1度あがった後も牌を引き続けるため、他家に放銃することがあります。 |
一回上がった後は待ちを変えられない

一回上がった後も山牌がなくなるまで牌を引き、何度でも上がることができますが、上がるための待ちは変えられません。そのため、何回も上がるには上がれる牌が多い手を作ることがポイントを稼ぐコツです。
最初に手牌の交換制度がある

最初の手牌を受け取った後、各プレイヤーは同じ種類の牌を3枚選び、指令された方向のプレイヤーと牌を交換します。この独自ルールによってゲームの最初から高得点を狙いやすくなります。
不要な種類の牌を優先的に捨てる

対局開始前に、筒子・索子・萬子の中から1種類を「欠門(不要牌)」として指定し、対局中は優先的に指定された種類の牌を捨てなければなりません。ロンまたはツモで上がる時に、指定された欠門(不要牌)が手牌に無いようにしましょう。
聴牌していない人はペナルティがある

対局終了時、聴牌(テンパイ)していないプレイヤーはすでに聴牌している他のプレイヤーの最大可能翻数に基づいたペナルティを支払う必要があります。
終了時に不要牌がある場合もペナルティ
対局終了時(流局確認)に手牌に欠門(不要牌)が残っている場合は、「花猪」と呼ばれ、聴牌している全てのプレイヤーに対して高倍率のペナルティを支払う必要があります。そのため、対局が終了すまでに欠門(不要牌)を切り、聴牌しておくことが重要です。
おすすめの戦い方
ポンやカンを積極的に行う

麻雀で勝つためのおすすめの戦い方としてポンやカンを積極的に行いましょう。日本式麻雀と違い、ポンやカンのデメリットが少ないので、ポンとカンで素早く上がれるように手牌を揃えることが重要です。
| Point! | カンをするたびにPtを獲得できる点もメリットの1つです。 |
高得点を獲得できる清一色を狙う

一度の上がりで高得点を獲得できる清一色(チンイツ)をおすすめします。不要牌や初手の交換ルールによって、自分の手牌を1種類だけにしやすいため、清一色(チンイツ)であがりやすいです。
上がれる牌が多くなるようにする

何度でも上がることができるので、聴牌する時は上がれる牌が多くなるような手牌にするのがおすすめです。また、聴牌すると画面上にあと何の牌が必要で、何枚残っているかが表示されるため、待ちで迷ったときは残り枚数などを参考にしましょう。
麻雀の計算ルール
麻雀の計算ルールまとめ
- 持ち点は10,000Ptで1局ごとにリセット
- カンした時は即時に点数が決済される
- 翻数は成立役の乗算で算出される
持ち点は10,000Ptで1局ごとにリセット

NTEの麻雀では持ち点が10,000Ptスタートで1局ごとに持ち点がリセットされる仕様です。
カンした時は即時に点数が決済される

明槓または暗槓をした場合は、その時点で点数が決済され、他の三家から点数を徴収できます。この計算ルールによって、カンをすることで上がる前に点数を稼ぐことが可能です。
翻数は成立役の乗算で算出される
NTEの麻雀では、上がった時の総翻数は成立した全ての役の翻数の乗算で計算されます。なるべくたくさんの役を成立させた状態で上がることで大きく点数を伸ばすことが可能です。
麻雀を遊ぶメリット
最終順位に応じて報酬が貰える

麻雀をプレイすると、対局終了時の順位に応じて報酬が貰えます。報酬は「チュンチュン雀球」を獲得でき、店内にいる「クレハ」に話しかけるとチュンチュン雀球で円石やファンスと交換可能です。
| Point! | チュンチュン雀球は順位報酬とは別に追加Ptでも獲得でき、追加Ptは(最終持ち点-10,000Pt)×10で計算されます。 |
シティスタミナを消費してファンスを獲得可能
麻雀の対局終了時、順位に応じたシティスタミナを消費するとファンスを獲得できます。また、獲得できるファンスには名声レベルによるボーナスも適用されるため、積極的に名声レベルを上げるのがおすすめです。
| Point! | シティスタミナは1位から25・20・15・10と順位に応じて消費量が変わる仕様です。 |











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