NTEのマモンの解放条件と攻略です。NTEに登場するマモンの報酬や攻略のコツについて掲載。NTE(ネバエバ)の戦闘攻略にお役立て下さい。
マモン家具の解放条件
暴食の目をオークションで落札する

NTEのマモン家具は、ニューホランドのオークション会場「エビスーズ」で「暴食の目」を落札すると解放されます。オークションはメインストーリー3章の「落札? 落札!」のクリア後から利用できるので、暴食の目が出品されていた場合は優先的に獲得を目指しましょう。
▶暴食の目の入手方法オークションの場所

オークション会場の「エビスーズ(カーぺホテル)」はニューホランドのタリン大通りの南にあります。詳細から転送を選択すると、直接ファストトラベルが可能です。
▶ワープできる場所まとめ落札後は自宅に移動して解放しよう

暴食の目を入手したら、自宅にファストトラベルして解放しましょう。マモン家具に近づいて「確認」を選択または異象家具一覧から解放できます。解放することで自宅でマモンと戦闘し、ファンス稼ぎができるようになります。
▶異象家具の解放条件とやり方分不相応コインでレベルアップが可能

マモン家具のレベルアップには「分不相応コイン」を使います。分不相応コインはオークションで落札でき、レベルアップさせるとマモン戦クリア時の最大獲得ファンスが増加するので、レベル上げも重要です。
マモンの出現場所と報酬
自宅の異象家具から戦闘が可能

マモンは主に自宅の異象家具から戦闘を行う事が多くなります。クエストや高危険度依頼でも戦闘が可能ですが基本的に変化はありません。
クエストで戦う場合は弱点属性がない

異象依頼の「毛糸玉、それともファンス?」で戦う場合にのみ、マモンの弱点属性が設定されていないため注意が必要です。
▶毛糸玉、それともファンス?の攻略高危険度依頼でも戦闘可能

マモンは高危険度依頼にもターゲットとして存在します。高危険度依頼で戦闘を行う場合は難易度次第でモーションの増加や警告が発生しない等の変化があるので注意が必要です。
討伐報酬

異象家具からの戦闘では、毎週上限額までのファンスを稼ぐ事が可能です。獲得ファンスはマモンの残りHP量で決まるので討伐を目指しましょう。
▶ファンスの稼ぎ方と使い道|おすすめの金策何度でも挑戦可能

異象家具でのマモンとの戦闘は何度でも挑戦可能です。記録を更新した場合はその分だけ追加で報酬を獲得できるため、気軽に挑んでも構いません。
マモンの特徴とおすすめキャラ
激しい動きに注意する
マモンは近接攻撃が主体ですが動きが激しく、遠距離攻撃でも届かない場合があります。レール反撃やEXレール終結を使ってチャンス時にしっかりと攻撃を行う事が攻略のコツです。
相属性の攻撃が有効

マモンの弱点系統は「相属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

相属性弱点のマモンには弱点が突けるカオスを中心とした編成が最もおすすめです。激しい動きも延滞を付与して余裕を持って対処できる他、ハソールとの組み合わせで延滞解除時に大ダメージを与える事ができます。
充蓄編成
マモンの攻略・倒し方のコツ
モーションに注意する
マモンの攻撃には警告がないものが多数存在します。動きをよく見て回避を行うことで被弾を減らす事が可能です。
異能連環「延滞」で攻撃チャンスを増やす

マモンの弱点属性となっている相属性で発動できる延滞を狙いましょう。マモンは動きが激しく、遠距離攻撃が届かない距離まで離れてしまう事もあるので、延滞を付与することで攻撃の頻度を上げるのがおすすめです。
EXレール終結で時間を止める
異象家具でのマモンとの戦闘は制限時間が設定されています。EXレール終結のモーション中は時間が止まる仕様になっているので、これを利用して少しでも多くダメージを稼ぎましょう。
高危険度依頼の難易度Ⅴから攻撃数が増加

高危険度依頼で戦うマモンは、基本的なモーションは同一なものが多いですが、難易度によって発生する攻撃が増加します。また、警告の表示がなくなっているので攻撃動作の把握が重要です。
マモンの立ち回り解説
全方位雷撃1
暫く溜めた後、全方位に雷撃を落とす攻撃です。攻撃発生のタイミングが掴み辛いですが、範囲は狭いので攻撃が来そうなタイミングに前もって多少距離をとっておくと安定します。
全方位雷撃2
少し溜めた後、範囲内を雷撃で攻撃します。全方位雷撃1とは違い、範囲が広めで発生が早いため、全方位雷撃2は発生タイミングを覚えて、極端回避で対処しましょう。
飛びかかり攻撃
跳躍して飛びかかり、地面を叩きつけて柱を発生させる攻撃です。柱の発生は叩きつけから数秒後、円が広がりきってからになるので、注意しましょう。
突進から飛びかかり
プレイヤーに突進し、突進後に飛びかかって攻撃してきます。突進時は軌跡に落雷の攻撃が複数発生するので、極限反撃をした場合は再度素早く回避をしないと落雷に当たってしまうので注意しましょう。2度連続して使用する場合があります。
後退薙ぎ払い
後退しながら身を翻し、尻尾で薙ぎ払う攻撃です。発生が早く、地面からも攻撃が発生して範囲も広くなるため、接近している場合は注意しておきましょう。2回連続で行う場合もあります。
後方跳躍雷撃
後方に大きく跳躍しながら、その場に雷撃を落とす攻撃です。発生が早めなのでモーションが見えたら予め回避の準備をしておくと対処しやすくなります。
叩きつけから回転引っかき
手を地面に叩きつけ、回転動作での攻撃から引っかきに繋げる攻撃です。叩きつけは衝撃波が発生し、範囲が広めなので注意しましょう。
叩きつけから連続引っかき
手を地面に叩きつけ、その場を囲うように攻撃を発生させてから6連続で引っかきをする攻撃です。引っかき攻撃は2段目と3段目の間にディレイがあり、回避連打では対処できないため覚えておきましょう。連続引っかきのみで使用する場合もあります。
地面からの柱攻撃
身体を広げるような構えから手を地面に叩きつけて地面から柱を直線上に発生させる攻撃です。構えモーションが長いので、近くに寄ってしまえば攻撃のチャンスになります
跳躍から円周攻撃
跳躍し、身を捻るように着地をすると同時に取り囲むように円周状に攻撃が発生します。攻撃するために飛び込むように接近していれば当たりませんが、その場から離れようとすると攻撃に入ってしまうため注意しましょう。
サイド跳躍から柱攻撃
横方向に跳躍を行い、腕の振り上げと同時に地面から柱を発生させる攻撃です。柱の発生が早いので距離が遠くても油断しないようにしましょう。
h3:auto-convert-article-outline-h3-15:咆哮からの柱攻撃咆哮モーションを行い、地面から柱を複数箇所発生させる攻撃です。攻撃が発生する箇所は固定なので場所を覚えておきましょう。
振り上げから噛みつき2連
腕を振り上げる攻撃から2連続で噛みつく攻撃です。振り上げにレール反撃可能、レール反撃を成立させると腕に雷を纏わせて叩きつける攻撃に派生します。レール反撃成立後にもう一度振り上げ攻撃をすることが多いので覚えておきましょう。
斜め跳躍薙ぎ払い
斜め前方に飛び上がり、腕で大きく薙ぎ払ってくる攻撃です。薙ぎ払いにレール反撃可能で、成立時は怯みモーションになります。











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