NTE(NTE: Neverness to Everness)の異象狩り・巣囚鳥の場所と攻略です。ネバエバに登場する巣囚鳥の報酬や攻略のコツ、行動パターンついても掲載。ネバエバの戦闘攻略にお役立て下さい。
巣囚鳥の出現場所と報酬
ニューホランドエリアに出現

NTEの巣囚鳥は「ニューホランド」の指定エリアに出現するボスです。一度自力で現地へ向かって討伐を完了させると、以降はマップから直接転送(ファストトラベル)が可能になるため、周回が非常に楽になります。
解放条件

巣囚鳥の挑戦には、異象依頼の「孤児を呼ぶ者」をクリアしておく必要があります。まだ解放されていない場合は、まず異象依頼の一覧から対象のクエストを完了させてください。
討伐報酬

異象狩りの巣囚鳥を討伐した時の「炭団子のお札」からはキャラクターの育成に必要な「巣籠りの残片」を獲得できます。スタミナを消費して積極的に周回しましょう。
討伐報酬一覧
巣囚鳥の特徴とおすすめキャラ
攻撃の威力がとても高いのが特徴

巣囚鳥は攻撃の威力がとても高いのが特徴のボスです。特にボス本体の近接攻撃の威力がとても高く、数発の被弾で戦闘不能になることもあるため、基本的には極限回避やレール反撃でダメージを出す戦い方が重要なボスとなっています。
光属性の攻撃が有効

魔の書の弱点系統は「光属性」に設定されています。弱点を突けるキャラクターで攻撃することで、敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められるため優先的に編成しましょう。
おすすめの編成キャラ

弱点である「光属性」の主人公を中心とした編成が最もおすすめです。主人公以外は異能連環の「延滞」や「創生」を発動するために相属性のキャラや霊属性のキャラを編成しましょう。
充蓄編成
異能者・零の充蓄強化を活かした編成です。ハソールとの連携で延滞も発動させながら、ナナリと合わせて火力を出していきます。
巣囚鳥攻略・倒し方のコツ
極限回避を中心に戦う

巣囚鳥は、動作はゆったりですが技を連続で使用することが多いボスです。その中でもボス本体の突進や急降下攻撃などは特に威力が高いので、被弾しないように極限回避からの反撃を中心とした戦い方をしましょう。
ボスに接近してレール反撃でダウン

レール反撃を当てるには赤い円の収縮中に通常攻撃やスキルなどの特定攻撃を命中させる必要があります。ただ、巣囚鳥は特殊技発動時、空中やステップバックで離れることが多いため、降りてくる瞬間を狙ったり、回避でボスに接近してレール反撃を発動させましょう。
HP半分以降の多段攻撃は回避に専念

ボスのHPが約半分を切ると行動パターンが変化し、追尾式のミサイルのような攻撃やキャラの足元に円範囲が発生する攻撃がきます。どちらの攻撃も多段ヒットするので、無理に攻撃せずに回避に専念して極限回避からの反撃を狙うことを推奨します。
巣囚鳥の立ち回り解説(前半)
羽の2連薙ぎ払い攻撃
ボスの羽を使った2連続で薙ぎ払う攻撃です。予兆の発生もわかりやすく、攻撃間隔も長いため、極限回避を2連続で行い反撃しましょう。
踏み潰しからの円範囲攻撃
ボスが空中に飛んだ後、踏み潰し攻撃→円範囲と続く攻撃です。踏み潰しと円範囲が出るまで、どちらも猶予が長く、回避のタイミングが掴みやすい攻撃なため、積極的に極限回避を狙いましょう。
先に鳥が出現し円範囲を発生させるパターン
踏み潰し攻撃→円範囲の前に小さい鳥が召喚され、キャラを追従し足元に小円範囲を出現させるパターンもあります。地面の小さい鳥に意識を奪われると踏み潰し攻撃を受けやすくなるので、基本は走り回って鳥を回避するのがおすすめです。
2連羽飛ばしからの踏み潰し攻撃
ボスが空中に浮いた後、ボス前方に羽を飛ばし、最後に踏み潰しがくる攻撃です。この攻撃も回避しやすいですが、ボスが空中に浮いており攻撃しづらいため回避に専念し、最後の踏み潰し攻撃が終わったら極限回避で攻撃しましょう。
地面振動からの鳥の突進攻撃
ボスが2連続で地面を振動させ、最後に2匹の鳥がキャラに向かって突進する攻撃です。地面の振動攻撃は極限回避で避けやすいですが、2匹の鳥の突進は視界外から来ることもあるので、振動攻撃が終わっても忘れずに回避するのを推奨します。
3連ビームからの踏み潰し攻撃
ボスが空中に浮いた後、空中に仮面が出現し、キャラを標的に3連続でビームを打つ攻撃です。仮面からのビームが太くなって光った瞬間に回避をすることで極限回避ができます。最後の踏み潰しは猶予もあるので、極限回避で反撃しましょう。
突進→3連ビーム→突進攻撃
最初に突進し、その後仮面からの3連ビーム攻撃の後、特殊技の突進を行う攻撃です。3連ビームまでは極限回避で避けて、最後の突進の際、ボスが地面に接触するくらいでレール反撃を行うとボスをダウンさせることができます。
全部の攻撃を回避するのもあり
最後の特殊技をレール反撃できるタイミングはシビアなため、被弾しないことを重視する場合は全部回避するのもありです。
バックステップからの特殊技突進攻撃
ボスが羽を広げてバックステップした後、特殊技の突進を行う攻撃です。バックステップ攻撃時に極限回避をして、ボスに肉薄するように移動できれば、特殊技の突進を余裕を持ってレール反撃できます。
極限回避パターン
バックステップ攻撃時の極限回避で後ろに移動してしまったら、落ち着いて突進も回避しましょう。特殊技の発生まで余裕があるので、突進の挙動を見てから極限回避で反撃できます。
多段叫び攻撃からの追尾型ミサイル攻撃
ボスが羽を広げて叫ぶ多段攻撃の後に画面奥から追尾型のミサイルが飛んでくる攻撃です。どちらも攻撃間隔が短く、1度被弾すると連続でダメージを受けやすいので、この攻撃の間は常に回避ボタンを連打して回避に専念しましょう。
巣囚鳥の立ち回り解説(後半)
徐々に迫る壁と仮面からのビーム攻撃
ボスのHPが50%付近で発動する攻撃です。徐々にエリアが縮小し、その間、2つの仮面からビームが飛んできます。縮まるエリアに注意しつつ、仮面からのビームを避け、最後にランダムな角度からビームが飛んでくるのも忘れずに回避しましょう。
2つの追尾型攻撃と踏み潰し攻撃
ボスが空中に浮いた後、2つの追尾型攻撃を行い、最後にボスが踏み潰しを行う攻撃です。基本的に1度攻撃を受けると連続で被弾する確率が高いため、一連の攻撃が終わるまで回避に専念するのをおすすめします。
最後の踏み潰しをレール反撃するパターン
ボスが高く飛ぶため特殊技の予兆が見えづらく難しいですが、ボスが地面に着地するタイミングで特定攻撃をするとレール反撃が可能です。回避に余裕がある場合は狙うのも選択肢になります。











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