NTEのフィルムMANISHの攻略です。NTEフィルムMANISHの攻略のコツや行動パターン、おすすめキャラついても掲載。NTE(ネバエバ)のフィルムMANISHの攻略にお役立て下さい。
フィルムMANISHの特徴とおすすめキャラ
高い火力と広い射程を持つ

フィルムMANISHは全体的な攻撃のダメージが高く、投擲物や伸ばしたフィルムを使用した射程の長い攻撃が特徴です。回避を優先して立ち回り、攻撃に当たらないようにしましょう。
光属性の攻撃が有効

フィルムMANISHの弱点系統は「光属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
▶光異能キャラ一覧おすすめ編成キャラ

光属性弱点のフィルムMANISHには、使い勝手の良い異能者・零や火力の高いちぃちゃん、サポート役に潯を採用した編成が最適です。異能連環の創生を使用することで、空中にいる間もダメージを与えることができます。
▶最強パーティとおすすめ編成創生特化編成
フィルムMANISHは時折攻撃が届かない位置に行くことがありますが、創生株を生成しておけばその間も自動的に攻撃を続けることができます。光異能弱点なこともあり、相性の良い編成です。
フィルムMANISHの攻略・倒し方のコツ
回避主体で立ち回る
フィルムMANISHは複数の判定を持つ攻撃があります。火力自体も高く、1度のミスで複数回ヒットすることもあるので回避主体で立ち回り、戦闘不能にならないようにしましょう。
遠距離攻撃を活用する

フィルムMANISHは浮遊しており、攻撃が届かない場面が多々発生します。遠距離攻撃持ちを編成に入れておくことで浮遊中でも安定して攻撃を与えられます。
本体の高度に着目する

フィルムMANISHが高度を取った時には、レール反撃可能な攻撃や強力な攻撃を行うパターンが多くなっています。動きに着目して戦闘をすることで有利に立ち回ることが可能です。
フィルムMANISHの立ち回り解説
全方位衝撃波
フィルム腕を地面に突き刺し、全方位に衝撃波を発生させます。赤い警告表示と実際の攻撃タイミングが一致しているため、前兆が見えたら落ち着いて回避を合わせれば容易に対処可能です。
フィルム召喚1
両サイドにフィルムを召喚し、投擲物を発射しながらフィルム腕で2回薙ぎ払います。警告から若干遅れて攻撃が来るので、被弾して投擲物と薙ぎ払いの多段大ダメージを受けないよう注意しましょう。
フィルム召喚2
後方移動後、背後に5枚のフィルムを横並びに召喚して投擲物を発射します。警告表示があり見た目も分かりやすいため対処は容易です。フィルムの裏側に回り込めば攻撃判定自体がありません。
フィルム即時召喚からワープ投擲
プレイヤーの頭上にフィルムを即時召喚して攻撃してきます。警告後すぐに攻撃が発生するので素早い反応が必要です。その後のワープ投擲は、敵に向かって回避すると極限反撃が安定します。
フィルム即時召喚から浮遊突撃回転攻撃
頭上への召喚攻撃後、空中から投擲を2回行い、着地時の叩きつけから回転攻撃へ繋げます。初段以外は警告がなく、回転攻撃前にタイミングをズラす動作を挟むため、被弾に注意して回避しましょう。
フィルム連携攻撃
溜め解放から突き上げ、回転攻撃、ワープ投擲へと繋ぐ猛攻です。警告表示があり流れを覚えれば対処できますが、最初の回転攻撃は多段判定なので、反撃後も残った判定に当たらないよう再回避が必要です。
フィルム腕乱射から軌跡爆発
宙に浮いてランダムに腕を地面へ刺した後、その軌跡を爆発させます。警告はありませんが地面の予兆で判別でき、歩いて回避可能です。発生地点と重なった場合は猶予がないため、即座に回避しましょう。
回転突撃
フィルム腕を広げて回転しながら接近する攻撃で、レール反撃が可能です。少し飛び上がる前兆を合図に反撃を合わせましょう。失敗した場合は、連続判定に巻き込まれないよう即座に回避連打を推奨します。
跳躍突撃
後方に浮かび上がった後に突撃してくる攻撃で、レール反撃が可能です。前兆が分かりやすく反撃を成立させやすいですが、敵が宙に浮いているので、こちらの攻撃が空振りしないよう間合いに注意しましょう。
【HP50%以下】時間停止攻撃
溜め前兆から時間停止攻撃を3セット行います。3セット目の停止攻撃のみ攻撃の警告がありません。停止を食らっても攻撃直前には動けるため、回避連打で対処しましょう。最後の1回のみ攻撃が2回連続で来ます。











ログインするともっとみられます