キングダム覇道の装備品のおすすめと合成のやり方です。おすすめの武器や防具を始め、特性のおすすめや厳選方法も掲載。キングダム覇道の装備品について調べる際にお役立てください。
おすすめの武器と防具
刀剣は「山の民の刀」がおすすめ

山の民の刀は、同じ刀剣タイプの直剣より攻撃の上昇量が高く設定されています。装備させることで通常攻撃や反撃の威力を高められるため、刀剣は山の民の刀を優先的に強化しましょう。
直剣は護タイプ部隊の武将に装備させよう
直剣は山の民の刀より攻撃で劣りますが、防御の上昇量が高く設定されています。護タイプは呉慶や呉鳳明などの反撃ダメージで火力を出す武将が多いため、防御の上昇量が多い直剣は相性が良くおすすめです。
長柄武器は「長槍」がおすすめ

長柄に該当する「長槍」と「長矛」は、武将の攻撃と戦威を上昇させる装備品です。どちらも火力を伸ばせる優秀な武器ですが、長槍の方が攻撃の上昇量が多いため、通常攻撃主体の現環境においては長槍がおすすめです。
戦威ダメージを与える武将には長矛を着けよう
ランクが高く特性も優秀な長矛を入手した場合は、汗明や信(臨時千人将)など戦威ダメージが高威力な武将に装備させましょう。長矛の方が戦威の上昇量が多いため、長槍よりも効率的に戦法火力を伸ばせます。
遠隔武器は「短弓」がおすすめ

遠隔武器の「短弓」と「弩」は、どちらも装備者の策略を上昇させます。通常攻撃が火力の大部分を占める現環境においては、策略に加えて攻撃が大きく上昇する短弓の方がおすすめです。
頭防具は「重装兜」がおすすめ

重装兜は、同じ頭防具の軽装兜より防御の上昇量が多く設定されています。戦闘においては通常攻撃と戦威ダメージを軽減する防御ステータスの方が重要となるため、策略に優れる軽装兜より重装兜がおすすめです。
胴防具は「重装鎧」がおすすめ

同じ胴防具のうち、重装鎧は防御と戦威に優れ、軽装鎧は防御/戦威/策略の3つを均等に上昇させます。重装鎧は軽装鎧より防御の上昇量が2倍近く多いため、被ダメージを大きく軽減できる重装鎧を優先しましょう。
軽装鎧は妨タイプ部隊の武将に装備させよう
部隊の策略を上昇させることで、戦闘中に敵部隊へデバフを付与しやすくなります。軽装鎧は策略が上昇するので、妨タイプの李牧や楊端和などが主将の部隊で使うのがおすすめです。
盾は「丸盾」がおすすめ

丸盾が攻撃/防御/戦威の3つを上昇させるのに対して、重装盾は装備者の防御と戦威を大きく上昇させます。重装盾は耐久力を伸ばしたい時に使えますが、おすすめは装備者の攻撃ステータスを上昇させる丸盾です。
おすすめ特性と厳選方法
装備品のおすすめ特性
| 特性 | Lv1の効果 |
| 攻撃 | 装備品の攻撃+10 |
| 戦威 | 装備品の戦威+10 |
| 攻戦 | 装備品の攻撃+5、戦威+5 |
| 攻防 | 装備品の攻撃+5、防御+5 |
| 防戦 | 装備品の防御+5、戦威+5 |
攻撃か戦威を上げる特性がおすすめ
装備品は、武将の攻撃か戦威を上昇させる特性が汎用的で使いやすくおすすめです。合成の際は、可能な限り「攻撃」や「攻戦」などを残して新たな装備品を作成しましょう。
特性の厳選方法
| 1 | 製造で欲しい特性を持った装備品を入手 |
| 2 | 入手した装備品を最大レベルまで強化 |
| 3 | 強化した装備品と同じ特性を持つ装備品を用意 |
| 4 | 最大レベルにした装備品を合成して特性を強化 └合成結果を覇道石で指定するのが効率的 |
| 5 | ①~④を繰り返して特性のレベルを上げる |
合成することで特性のレベルが上昇する

合成先の装備品と素材の装備品が同じ特性を所持している場合、合成時にその特性のレベルが上昇します。仮に「攻撃Lv3」の装備品であれば、同じく「攻撃Lv3」の装備品と合成することで「攻撃Lv4」となります。
厳選は覇道石を使って行うのが効率的

合成時に引継がれる特性は、提示された合成予測の中からランダムで決まります。確率によっては望んだ特性が引き継がれない場合もあるので、不要な合成予測は覇道石を使って除外するのが効率的です。
SSR装備品で特性の厳選をするのが理想

特性の厳選は、所持特性が多くステータスの高いSSR装備品で行うのが理想です。ただし「Lv1特性を持つSSR装備品」と「Lv5特性を持つR装備品」では、特性が影響する部分に限りR装備品の方がステータスは高くなるため、課金しなければ低レア装備で厳選しましょう。
装備品の強化方法と優先度
不要な装備品を素材にしてレベルを上げる

装備品はレベルを上げることでステータス値が上昇します。不要な装備品を使って強化すると強化値が加算され、強化値が一定に達するとレベルが上昇するため、使っていない装備品は強化で消費しましょう。
系統が同じ場合は強化値が多く加算される
装備品を強化する際、強化対象と素材の系統が同じ場合は強化値が多く加算されます。強化値が増えるのは「系統」が一致している時だけなので、同じ武器でも強化対象が「刀剣」で素材が「長柄」の場合は増えません。
ランクの高い武器を優先的に強化しよう

火力を伸ばすため、攻撃や戦威が上昇する武器を優先的に強化しましょう。ランクの高い装備品はレベルを上げることで同系統の低レア装備よりステータスが高くなるため、強化するなら高ランクの武器がおすすめです。
厳選を行う場合はSRやRの装備品を強化する
合成ができるのは、レベルを最大まで上げた装備品のみとなっています。特性の厳選を行う場合はSSR装備品を素材にしてSRやRのレベルを上げ、合成を効率的に進めましょう。
装備品の入手方法と合成のやり方
銅鉱石を消費することで入手できる

装備品は、軍備の「工房」から銅鉱石を使うことで入手できます。銅鉱石100個につき装備品を1つ入手できますが、入手する装備品のレアリティや特性は全てランダムとなっています。
現状で設計図は入手不可
現状、装備品の設計図はシーズン順位報酬に用意されているだけで、すぐに入手することはできません。設計図を設定すると特定の装備品を入手できますが、今は設計図が無いのでそのまま銅鉱石を使って製造しましょう。
銅鉱石は鉱山から入手できる

装備品の製造に必要な銅鉱石は、マップ上にある施設「鉱山」から入手できます。鉱山のシステムは無国籍地と同様のものとなっており、軍勢を派兵して2時間が経過すると銅鉱石が獲得できます。
ログインボーナスやイベントでも入手可能
銅鉱石はシーズン3の開幕記念ログインボーナスでも入手できます。ログインボーナスの他ではイベント報酬としても入手できるので、欲しい場合はそれらを使って回収しましょう。
合成は最大Lvの装備品を消費して行う

レベルが最大となった装備品は、工房で合成を行うことができます。合成は装備品に特性を引継がせる要素であり、素材となる装備品の他に将星印も必要となります。
合成結果はランダムで決まる

合成時は事前に3つの結果予測が表示されます。合成される装備品の性能は確率に応じてランダムで決まりますが、覇道石を使うことで任意の結果予測を除外できます。
低レアでも強化や装備するべき?
特性の厳選をするなら強化しよう

特性の厳選を行う場合は、SRやRの装備品を最大レベルまで上げて合成を繰り返すのが効率的です。SSR装備品は厳選の難易度こそ高めですが、素材にした時の経験値量が多く優秀です。
数が足りない序盤は武将に装備させよう

シーズン3序盤で装備品の数が足りない場合は、SRやRなどの低レア装備品も武将に装備させるのがおすすめです。部隊のステータスは主将の能力が最も大きく影響するため、主将は優先的に装備品を着けましょう。
装備品とは?
装備させた武将のステータスが上昇する

装備品は育成要素の1つであり、装備させると武将のステータスが上昇します。各装備品には武将と同じ攻撃、防御、戦威、策略、魅力のステータスがあり、装備させるとそのまま武将のステータスに加算されます。
特性によってステータスがさらに上昇する
装備品はそれぞれ異なる「特性」を持ちます。特製は装備品の製造時にランダムで付与され、各特性が持つ効果によって装備品のステータス値がさらに上昇します。
武将によって装備可能な系統が異なる

装備品には「系統」と呼ばれる分類があり、同じ武器の中でも「刀剣」や「長柄」などに分かれています。武将の装備枠にはそれぞれ条件があり、適応する系統の装備品のみ装備することができます。
装備枠は武将のレベルに応じて解放される
装備枠は武将のレベルを上げることで解放されます。解放レベルはどの武将も同じであり、それぞれLv14、Lv18、Lv22、Lv26で順に枠が解放されていきます。
シーズン終了時にリセットされない

シーズンが切り替わっても、所持している装備品は消滅しません。装備品のレベルや特性もリセットされないので、次シーズンも見据えて継続的に製造と強化を進めましょう。
装備品を着けられない時の対処法
楚軍討伐戦の自動出陣をOFFにする

楚軍討伐戦の自動出陣をONにしている時は、装備品を変更することができません。武将の装備品を変えたい場合は、先に楚軍討伐戦の自動出陣をOFFにしましょう。
| ▶楚軍討伐戦の進め方と報酬 | ▶エラーや不具合の対処法 |
出陣中の場合は自陣へ帰還させる

出陣中の武将は装備品を着けかえることができません。装備品を変更したい場合は、出陣中の軍勢や調達隊を自陣へ帰還させましょう。
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