陣形の選び方とおすすめ軍勢テンプレ
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【キングダム 覇道】陣形の選び方とおすすめ軍勢テンプレ

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【キングダム 覇道】陣形の選び方とおすすめ軍勢テンプレ

キングダム覇道の陣形の選び方とおすすめ軍勢テンプレです。キングダム覇道の陣形が持つ効果や実際の編成例を掲載。キングダム覇道の陣形選びにお役立てください。

目次

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最強おすすめ編成編成のやり方とコツ
補佐の役割とおすすめ武将
技能一覧

陣形の特徴と選び方

陣形の種類と特徴

陣形特徴
基本陣参・バランス型でマイナス補正がない
・中央から四方にバフを展開しやすい
同タイプ4部隊で最大兵力が増える
策謀陣参・部隊の策略を上昇させる陣形
・妨タイプ4部隊以上で策略+60%
補正により戦威が低下する
方陣参・戦法火力に特化した陣形
・援タイプ4部隊以上で戦威+60%
補正により策略が低下する
錐行陣参・通常攻撃火力に特化した陣形
・闘タイプ4部隊以上で攻撃+60%
補正により防御が低下する
鶴翼陣参・耐久力に特化した陣形
・護タイプ4部隊以上で防御+60%
補正により攻撃が低下する

シーズン3では陣形効果が調整され、補正によって能力が低下するようになりました。同タイプを4部隊以上編成することで最も恩恵を得られる点は変わりありませんが、各陣形のマイナス補正には注意しましょう。

火力特化なら方陣参か錐行陣参がおすすめ

これまでと同様に方陣参は戦威、錐行陣参は攻撃をそれぞれ大幅に上昇するため、火力特化にするのであれば方陣参か錐行陣参がおすすめです。錐行陣参は防御にマイナス補正がかかるため、耐久を下げたくない場合は策略が低下する方陣参にしましょう。

闘4部隊なら鶴翼陣参のマイナスを消せる

鶴翼陣参は防御を大幅に上昇させる効果を持ちますが、デメリットとして全部隊の攻撃ステータスが低下します。闘タイプ4部隊以上であれば攻撃低下のマイナス効果を消せるため、高耐久の編成を組みたい場合は鶴翼陣参で闘タイプを4部隊編成するのがおすすめです。

デバフ武将を使うなら策謀陣参がおすすめ

策謀陣参で同タイプを4部隊以上編成すると全部隊の策略が大幅に上昇します。代わりに戦威ステータスが低下しますが、楊端和の恐怖や王翦の戦慄など強力なデバフを確実に付与したい場合は策謀陣参がおすすめです。

陣形の種類と特徴

陣形特徴
基本陣弐・バランス型の陣形
・中央から四方にバフを展開しやすい
・能力補正は全陣形の中で最も控えめ
錐行陣弐・通常攻撃火力に特化した陣形
闘タイプ4部隊以上で攻撃+60%
・同列(横)範囲のバフ戦法と好相性
鶴翼陣弐・耐久力に特化した陣形
護タイプ4部隊以上で防御+60%
・貫通(縦)範囲のバフ戦法と好相性
方陣弐・戦法火力に特化した陣形
・四隅配置で縦横どちらもバフが届く
シーズン1と戦法の発動順が異なる
策謀陣・策略を上昇させる陣形
・1stと2ndの戦法発動秒数が短い
横列と縦列どちらのバフも活かせる

シーズン2では、シーズン1で使えた陣形の名前が変わり、戦法の発動順や能力補正の条件なども変更されています。1つのステータスに特化するのであれば、同タイプの部隊を4部隊以上編成するのがおすすめです。

火力特化なら錐行陣弐と方陣弐がおすすめ

錐行陣弐で闘タイプを4部隊編成すると、全部隊の攻撃が60%上昇します。方陣弐で援タイプを4部隊編成すると戦威が60%上昇するので、通常攻撃火力特化なら錐行陣弐、戦法火力特化なら方陣弐がおすすめです。

王騎の怪鳥による恩恵はシーズン1より少なめ

シーズン1と同様、王騎の他に闘タイプと援タイプを各2部隊ずつ編成することで複数の能力補正を発動できます。ただし能力補正の総量は同タイプを4部隊編成した時と変わらないので、シーズン1よりも技能「怪鳥」による恩恵は少なめになっています。

防御を上げたい場合は鶴翼陣弐を使おう

鶴翼陣弐で護タイプを4部隊編成すると、全部隊の防御が60%上昇します。護タイプは「反撃の与ダメージ+100%」という特徴を持つので、対軍勢用の高耐久編成を組みたい場合は鶴翼陣弐がおすすめです。

策謀陣は武将の戦法を活かしやすい

シーズンレベルをLv18まで上げると、策謀陣が使えるようになります。策謀陣は錐行陣弐の前列や鶴翼陣弐の後列のように孤立した部隊がいないので、武将が戦法で横列や縦列に付与するバフを活かしやすいのが特徴です。

陣形の種類と特徴

陣形特徴
基本陣・バランス型の陣形
・中央から四方にバフを展開しやすい
・各タイプに欲しい陣形効果が発動する
錐行陣・通常攻撃火力に特化した陣形
・同列(横)範囲のバフ戦法と好相性
・前列が味方の支援を受けられない
鶴翼陣・耐久力に特化した陣形
・貫通(縦)範囲のバフ戦法と好相性
王騎編成で最も戦力を盛りやすい
方陣・戦法火力に特化した陣形
・四隅配置で縦横どちらもバフが届く
・中列の戦法発動が遅い点がネック

シーズン1で使える陣形は全部で4種類あり、シーズンレベルに応じて解放されます。それぞれに異なる特徴と陣形効果を持っているので、各部隊の戦法を活かせる陣形を選択しましょう。

王騎を使うなら錐行陣や鶴翼陣がおすすめ

技能「怪鳥」を持つ王騎を使うなら、能力補正で攻撃が上昇する錐行陣や、防御が上昇する鶴翼陣がおすすめです。その中でも、王騎の他に前列で使いたい武将がいる場合は、前列に2部隊配置できる鶴翼陣にしましょう。

錐行陣は同列戦法を活かしやすい

錐行陣は、「2nd→3rd」と「4th→5th」で同列戦法によるバフを活かしやすい点が優秀な陣形です。同金蒙毅白亀西など、戦法で同列にバフを付与する武将を使う場合は錐行陣がおすすめです。

戦威ダメージを強化するなら方陣にしよう

方陣は、能力補正で部隊の戦威が大きく上昇する陣形です。孤立している中列の戦法発動前後に時間がかかりますが、縛虎申といった兵力一定以下で戦威ダメージが強化される武将を後列に配置して兵力を減らす動きに繋げることもできます。

中列は護タイプ部隊がおすすめ

技能「怪鳥」を使わない場合、中列は護タイプ部隊がおすすめです。敵軍勢との戦闘時、単騎となる中列は集中攻撃を受けるため、反撃ダメージが高威力な護タイプを配置することで効率的にダメージを与えられます。

各陣形のおすすめ編成テンプレ

基本陣参


2nd
闘タイプ

3rd
闘タイプ
1st
闘タイプ
4th
闘タイプ

5th

任意のタイプ


能力補正【闘タイプ3部隊以上】
攻撃+20%

【いずれかのタイプが4部隊以上】
最大兵力+20%
戦法発動順20秒→8秒→8秒→8秒→8秒→8秒

基本陣参はシーズン3開始時から使用可能となっており、マイナス効果はありませんが補正値も控えめとなっています。序盤は闘タイプを編成して攻撃を上げ、効率的に野盗討伐を進めつつ武将の育成を進めましょう。

策謀陣参

4th
援タイプ
5th
闘タイプor援タイプ


1st
闘タイプor援タイプ
2nd
闘タイプor援タイプ


3rd
闘タイプ
能力補正闘タイプ4部隊以上
攻撃+20%、策略+40%、戦威-20%

援タイプ4部隊以上
策略+40%
戦法発動順20秒→6秒→6秒→8秒→8秒→8秒

シーズン2と異なり、シーズン3では策謀陣参が序盤で解放されます。闘タイプや援タイプなどを編成して陣形効果を活かしつつ、残りは李牧王翦楊端和など強力なデバフを持つ武将を編成して使うのがおすすめです。

方陣参

1st
援タイプor闘タイプ
2nd
援タイプor闘タイプ

5th
護タイプ

4th
援タイプor闘タイプ

3rd
援タイプor闘タイプ
能力補正援タイプ4部隊以上
戦威+60%、策略-20%

闘タイプ4部隊以上
攻撃+20%、戦威+40%、策略-20%
戦法発動順20秒→8秒→8秒→8秒→6秒→6秒

方陣参は戦威ステータスの補正値が大きくマイナス補正は策略なので、火力を出したい場合はおすすめです。集中攻撃を受けやすい中央には護タイプ部隊を編成して、効率良く反撃ダメージを与えられるようにしましょう。

錐行陣参


1st
闘タイプ

2nd
闘タイプ

4rd闘タイプ
3th闘タイプ
5th

任意のタイプ

能力補正闘タイプ4部隊以上
攻撃+60%、防御-20%
戦法発動順20秒→8秒→6秒→8秒→6秒→10秒

錐行陣参は攻撃の補正値が大きいため、通常攻撃の火力に特化させたい場合はおすすめです。シーズン2から戦法の発動順が変わっているため、2ndと4thは戦法で縦列にバフを付与する武将を編成しましょう。

鶴翼陣参

1st
闘タイプ

2nd闘タイプ
3rd
闘タイプ

4th
闘タイプ

5th

任意のタイプ


能力補正闘タイプ4部隊以上
防御+40%
戦法発動順20秒→6秒→8秒→6秒→10秒→8秒

鶴翼陣参は防御の上昇量が多い反面、補正により全部隊の攻撃を低下させます。闘タイプ4部隊以上であれば攻撃低下の補正を帳消しにできるため、高耐久かつ火力も確保した編成を組みたい場合は鶴翼陣参に闘タイプを4部隊編成するのがおすすめです。

基本陣弐


2nd
闘タイプ

3rd
闘タイプ
1st
闘タイプ
4th
闘タイプ

5th
護タイプ

能力補正【いずれかのタイプが4部隊以上】
攻撃+10%、戦威+10%
防御+10%、策略+10%
戦法発動順20秒→8秒→8秒→8秒→8秒→8秒

基本陣弐は、いずれかのタイプを4部隊以上編成することで攻撃、戦威、防御、策略が10%上昇します。仮に麃公王賁など闘タイプの主将候補を多く所持している場合は、他の2部隊も闘タイプの武将を編成しましょう。

錐行陣弐


1st
闘タイプ

2nd援タイプ
3rd闘タイプ
4th闘タイプ
5th闘タイプ
能力補正闘タイプ4部隊以上
攻撃+60%
戦法発動順20秒→6秒→6秒→8秒→8秒→10秒

錐行陣弐は攻撃の能力補正が大きい陣形です。部隊の攻撃は通常攻撃の与ダメージに影響するので、戦法で会心発生を上昇させる麃公バジオウなどの闘タイプ武将を優先的に編成しましょう。

鶴翼陣弐

1st
護タイプ

3rd 援タイプ
2nd
護タイプ

4th
護タイプ

5th
護タイプ

能力補正護タイプ4部隊以上
防御+60%
戦法発動順20秒→8秒→6秒→6秒→10秒→8秒

鶴翼陣弐は防御の能力補正が大きい陣形です。護タイプは他のタイプと比べて反撃の与ダメージが高威力なので、鶴翼陣弐で部隊の防御を上げて敵軍勢との戦闘を有利に進める使い方がおすすめです。

方陣弐

1st
援タイプor闘タイプ
2nd
援タイプor闘タイプ

5th
護タイプ

4th
援タイプor闘タイプ

3rd
援タイプor闘タイプ
能力補正援タイプ4部隊以上
戦威+60%

闘タイプ4部隊以上
攻撃+20%、戦威+40%
戦法発動順20秒→8秒→8秒→8秒→6秒→6秒

方陣弐は戦威の能力補正が大きいので、王騎信(臨時千人将)など戦法でダメージを与える援タイプ武将を使う時におすすめです。集中攻撃を受けやすい中央には護タイプ部隊を編成して、効率良く反撃ダメージを与えられるようにしましょう。

策謀陣

4th
援タイプ
5th
闘タイプor援タイプ


1st
闘タイプor援タイプ
2nd
闘タイプor援タイプ


3rd
闘タイプ
能力補正闘タイプ4部隊以上
攻撃+20%、策略+40%

援タイプ4部隊以上
戦威+20%、策略+40%
戦法発動順20秒→6秒→6秒→8秒→8秒→8秒

策謀陣は、横列や縦列の味方にバフを付与しやすい配置の陣形です。1stの部隊が戦法を発動した後すぐに2ndの部隊も戦法を発動できるため、1stは戦法で横列に強力なバフを付与できる武将を編成しましょう。

基本陣


2nd
闘タイプor護タイプ

3rd
援タイプ
1st
援タイプ
4th
闘タイプ

5th援タイプ
能力補正【援タイプ3部隊以上】
戦威+20%
戦法発動順20秒→8秒→8秒→8秒→8秒→8秒

基本陣は、各部隊の戦法発動間隔がすべて8秒と一定で戦法が発動する点が強みの陣形です。バフ→攻撃で交互に戦法を発動させてダメージを与えていくのがおすすめです。援タイプ部隊もバフ戦法だけにならないよう、攻撃戦法を持った副将を編成しましょう。

錐行陣


1st
王騎王騎

2nd援タイプ
3rd闘タイプ
4th援タイプ
5th闘タイプ
能力補正闘タイプ3部隊以上
攻撃+30%
援タイプ3部隊以上
攻撃+20%、戦威+10%
戦法発動順20秒→8秒→6秒→10秒→6秒→10秒

錐行陣は、高い攻撃補正と各列で左→右に発動する戦法発動順が強みの陣形です。「攻撃」は通常攻撃ダメージに影響するため、通常攻撃間隔の短い闘タイプ部隊や会心・会心威力・攻撃速度バフを持つ、楊端和バジオウシュンメンなど山の民部隊と好相性です。

鶴翼陣

1st
王騎王騎

3rd 援タイプ
2nd闘タイプ
4th闘タイプ

5th援タイプ
能力補正闘タイプ3部隊以上
攻撃+10%、防御+30%
援タイプ3部隊以上
戦威+10%、防御+30%
戦法発動順20秒→8秒→6秒→6秒→10秒→10秒

鶴翼陣は、高い防御補正と前列→中列で発動する戦闘発動順が強みの陣形です。王騎を含めて闘・援タイプで揃えると護タイプ3部隊よりも防御補正が高くなるため、耐久力と火力を両立した部隊を組むことができます。

方陣

1st闘タイプ 2nd
援タイプor妨タイプ

3rd
護タイプ

5th闘タイプ
4th闘タイプ
能力補正闘タイプ3部隊以上
攻撃+10%、戦威+20%
戦法発動順20秒→8秒→12秒→8秒→6秒→6秒

方陣は、高い戦威補正が強みの戦法火力に特化した陣形です。中列の戦法発動前後で20秒と長い間隔が開くため、2部隊目で味方をサポートして高火力の後列部隊に繋げましょう。前列は配置だけで戦法威力が上がる録嗚未、後列は低兵力で戦法威力が上がる縛虎申干央などがおすすめです。

陣形の効果

同タイプを複数編成すると陣形効果が発動

キングダム覇道では、軍勢内に同じタイプの部隊を複数編成することで部隊のステータスが上昇します。上昇する能力と効果量は陣形で異なり、例として錐行陣では攻撃、鶴翼陣では防御が大きく上昇します。

陣形によって部隊の配置場所が異なる

部隊の配置場所は陣形によって異なります。武将の戦法には「同列」や「貫通」などの範囲が設定されているので、戦法で味方にバフを付与する武将にとっては陣形選びと部隊配置が重要になります。

敵軍勢との戦闘時は同列の敵部隊を攻撃する

敵軍勢との戦闘時、部隊は自身と同列の敵部隊を攻撃します。同列に他の味方がいない場合、その部隊は複数の敵からの集中攻撃を受けやすいので、技能や秘伝などで他の部隊よりも耐久力を上げておきましょう。

▶秘伝の効果と習得方法

戦法の発動順と発動タイミングが異なる

どの陣形も初回戦法発動は20秒ですが、その後に続く各部隊の戦法発動順と発動タイミングは陣形で異なります。戦法が1周する時間はどの陣形でも変わりませんが、2部隊目以降の発動タイミングが異なるため、バフやデバフの効果時間や範囲を意識した配置が重要になります。

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