NTEのジャジャクマの攻略です。NTEに登場するジャジャクマの攻略のコツ、行動パターンついて掲載。NTE(ネバエバ)の戦闘攻略にお役立て下さい。
ジャジャクマの特徴とおすすめキャラ
機敏な近接攻撃と派手な遠距離攻撃

ジャジャクマは瞬間移動を駆使し、素早い近接攻撃とビームによる遠距離攻撃を組み合わせてくる敵です。常に敵の位置を把握し、距離に応じた回避と反撃を心がけましょう。
呪属性の攻撃が有効

ジャジャクマの弱点系統は「呪属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

呪属性弱点のジャジャクマには、呪属性で火力を出しやすい白蔵をメインに近・遠どちらでも対応可能なレクイエムを組み合わせた失諧を狙う編成がおすすめです。
失諧編成
弱点属性を突ける白蔵はもちろん、持続ダメージの付与が可能なレクイエムと、異能連環の濁燃で安定してダメージを与える事ができます。
ジャジャクマの攻略・倒し方のコツ
広い攻撃範囲に注意する

爪による薙ぎ払いやビーム攻撃など、攻撃範囲が広い技を多用してくるため注意が必要です。少し距離を取った程度では被弾する危険があるため、確実な回避を心がけましょう。
積極的に極限反撃を行う
ジャジャクマは他のボスと比較して怯みやすいという特徴を持っています。回避に専念するだけでなく、極限反撃を積極的に当てて手数を増やすことで、敵に隙を作りやすくなります。
攻撃が激しくなる後半戦に備える

ボスのHPが50%を切ると行動パターンが増加し、攻撃がより激しくなります。後半戦の猛攻にしっかりと備えて立ち回りましょう。
ジャジャクマの立ち回り解説:HP50%以上
尻尾打撃からの突撃
尻尾で前面を殴打しながら突撃してくる攻撃です。警告表示が出ますが、回避後も突撃を続けるため距離が離れやすく、HP50%以下では繰り返すことがあるため注意しましょう。
2連薙ぎ払いからの光線
爪で2回薙ぎ払った後、跳躍して尻尾から4本のビームを放ちます。薙ぎ払いには警告が出ますが、ビームには警告がなく、キャラに向かって交差するように放たれるため回避タイミングに注意が必要です。
2連薙ぎ払いからのジャンプ攻撃
前述の薙ぎ払いの派生で、2回の薙ぎ払い後に飛び上がって叩きつけ、突撃に繋げます。2段目の警告がなくジャンプ攻撃にレール反撃が可能です。発生速度が早いためモーションの違いで見分けましょう。
太ビームでの薙ぎ払い
胸部を開いてエネルギーを溜めた後、太いビームを発射しながら薙ぎ払います。警告はありませんが、薙ぎ払いの速度は遅めです。近距離で攻撃していると巻き込まれることがあるため注意しましょう。
後方移動からのビーム連射
後方に瞬間移動し、その場から尻尾でビームを2連射する行動を2セット行います。警告はありませんが、初撃を回避すれば無敵時間で2発目もやり過ごす事が可能です。太ビーム薙ぎ払いに派生することもあります。
尻尾叩きつけからのビーム薙ぎ払い
跳躍して尻尾を叩きつけた後、瞬間移動で後方へ退き2本のビームで薙ぎ払います。全段に警告が出ますが、ビームは往復するため復路の判定に注意して回避しましょう。
瞬間移動3連撃からの1回転薙ぎ払い
瞬間移動から爪の3連撃を行い、大きく1回転して薙ぎ払うコンボです。3連撃部分はレール反撃が可能で、3段目のレール反撃を成立させてダウンを取れれば最後の薙ぎ払いを阻止できるため積極的に反撃を狙いましょう。
瞬間移動3連撃にレール反撃するコツ
初段の薙ぎ払いを回避して反撃を行い2段目の攻撃にレール反撃を成立させ、レール反撃成立時の回避からそのまま極限反撃に繋げて3段目に攻撃にレール反撃を合わせるのがおすすめです
左右からの分裂攻撃
身体を左右に分裂させ、挟み込むように2回の攻撃を行います。警告表示があり、攻撃中はこちらの動きを止める効果がありますが、当たる直前に硬直が解けるため回避での対応は可能です。
ジャジャクマの立ち回り解説:HP50%以下
飛び上がりから連続攻撃
空中に留まってビームを乱射後、太いビームの縦薙ぎから空中突撃へと繋げる大技です。空中の敵には攻撃が当たりにくいため、回避に専念し最後の突撃にのみ反撃を合わせるのが安定します。
抱きつき捕縛
人形を片手に持つ独特な予備動作から、2回連続で抱きつき捕縛を狙ってきます。捕まると人形に変えられて大ダメージを受けるため、警告を見て確実に回避しましょう。失敗すると敵に大きな隙が生まれます。
高速突撃
赤い雷を纏い、高速で突撃してくる危険な攻撃です。警告から攻撃判定までの時間が非常に短いため、警告に頼らず特徴的な予備動作が見えた瞬間に回避の準備をしておきましょう。
2連薙ぎ払い→回転ビーム
2連薙ぎ払いから後方に跳躍して突撃し、回転薙ぎ払いとビーム乱射を同時に行う派生攻撃です。回転攻撃に反撃をするとビームに被弾する確率が高いため、ここは無理をせず回避に集中することを推奨します。











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