FF7リベレーションの発売日と最新情報まとめです。FF7リベレーション発売日や追加要素、違いを全て掲載。FF7R3の情報を確認する際にお役立てください。
FF7リベレーションの発売日はいつ?
2027年春に全プラットフォーム同時発売

| 発売日 | 2027年春 |
|---|---|
| 値段 | 未発表 |
| 対応機種 | Switch2 PS5 Xbox Windows Steam Epic Games Store |
FF7リベレーションの発売日は、2027年の春に決定しました。値段は未発表ですが、全プラットフォーム同時発売になります。
Switch2やPS5等6つのプラットフォームに対応
FF7リベレーションは、Switch2、PS5、Xbox、Windows、Steam、Epic Games Storeの6つのプラットフォームで発売されます。現行の好きな機種で遊べるというのが嬉しいポイントです。
FF7リバースの最新情報まとめ
2ndトレーラーが公開
gamescom 2026にてFF7リベレーションの2ndトレーラーが公開されました。ルビー・アルテマウェポンが改めて紹介された他、エメラルドウェポンや新召喚獣のテュポーン、ウータイの様子が確認できます。
ウェポンシリーズが登場
| ルビーウェポン | エメラルドウェポン |
|---|---|
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| アルテマウェポン | |
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1stトレーラーにもいたルビーウェポン・アルテマウェポンやエメラルドウェポンなどの3体の新たな姿が紹介されています。装いを新たにしたデザインで、今作でも強敵として立ちはだかりそうです。
海底でエメラルドウェポンと交戦?

映像には、海底でエメラルドウェポンと戦闘になっているとみられるカットも登場しました。
ウェポンを追跡するイベント

アルテマウェポンとの対峙前に、ハイウインドがウェポンを追走する演出が確認できました。原作でも決戦前にアルテマウェポンの追走イベントがあり、その再現かもしれません。
ジェノバと見られるボスが出現

冒頭には、謎の巨大な生命体が一瞬映るカットもありました。原作よりも見た目が巨大ですが、触手がジェノバ・DEATHと似ています。見た目は異なるものの他に残るジェノバはSYNTHESISがあり、そちらの可能性もあります。
コスモエリアの様子が一変

「メテオ」の発動によって地形変化したとみられるコスモエリアでの戦闘シーンが確認できます。前作にもあったエリアでも、景観の変化を楽しむことができそうです。
新召喚獣テュポーンが判明

2ndトレーラーには新たな召喚獣「テュポーン」の姿が確認でき、今作への登場が判明しました。原作では炎・冷気・雷・土属性の全体攻撃をする召喚獣で、本作での性能が気になるところです。
ヒュージマテリアが登場

原作終盤のストーリーで重要な役割を果たすアイテム「ヒュージマテリア」の姿も確認できました。
FF7リベレーションの判明済みの情報
FF7リメイクを締めくくる最終章

FF7リベレーションは、2020年に発売された「FF7リメイク」から続く、リメイクシリーズの最終章となる作品です。星を滅ぼす隕石「メテオ」が迫る中、目醒めた古代生物「ウェポン」にも立ち向かいつつ、星を救うためにクラウドたちの冒険が始まります。
エアリスやザックスが復活する可能性も?

FF7リベレーションのメインビジュアルには、エアリスとザックスが背を向け合うように祈る姿で描かれています。最終決戦に向かうクラウド一行に継承された思い/使命のような構図に見えますが、もしかしたら復活するようなストーリー展開もありえるのでは無いでしょうか。
飛空艇でオープンワールドを移動

FF7リベレーションでは、飛空艇ハイウィンドに乗って世界中を移動できます。飛空艇からはパラシュートで地上に降り、オープンワールドを冒険できます。紹介映像内で「どこに向かうのもあなたの選択次第」との発言もあることから自由度の高い探索ができることが伺えます。
ミディールやウータイエリアが登場

今までのリメイク作品に登場したエリアに加え、ミディールやウータイといった新エリアが追加されました。最新グラフィックで描かれているため、細かな建物の装飾などにも新たな発見がありそうです。
ヴィンセント/シドが操作可能に
| ヴィンセント | シド |
|---|---|
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新たな操作キャラとしてヴィンセントとシドが登場します。ヴィンセントは、銃を使ったアクションに加え、戦闘中に魔獣に変身することができます。シドは、槍による突進や薙ぎ払いで範囲攻撃が得意なキャラになっています。
ウェアシステムでキャラをカスタム

▲ティファが黒魔道士のように魔法を使える?
新登場の「ウェアシステム」では、キャラに衣装を着させることで戦闘スタイルを変化させることができます。衣装毎に異なる専用のアビリティが使用可能となり、パーティ編成の奥深さが増しています。
ジョブシステムのようなもの?
ウェアシステムの詳細は明かされていませんが、過去作におけるジョブのようなものの可能性が高いです。また、衣装によって性能が変わると聞くとFF10-2にある「ドレスチェンジ」を彷彿とします。
戦闘システムも進化

FFリメイクから継続されているリアルタイムアクションのバトルシステムは健在です。リベレーションでは、シームレスに操作キャラを変更できたり、時間の流れが緩やかになる「ウェイトモード」で戦況を確認しながら戦うことも可能になっています。
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