アウタープレーン(アウプレ)の飛天の塔ベリーハードあめの攻略です。ステージの攻略方法、有効なキャラ、立ち回りなどを掲載。アウタープレーン飛天の塔ベリーハードあめ攻略の参考にしてください。
【更新情報】
2026年4月時点の情報に更新しました。
ベリーハードあめの基本情報
ボスの基本情報
| ボス | 基本情報 |
あめ | 【重要なステータス】 ・地属性 ・スピード254 ・会心率36.1%(+15.0%) 【特徴】 ・毎ターン攻撃力上昇(最大20回) ・毎ターンランダムバフを2ターン獲得 ・アカリが強化不可を付与 ・強化解除免疫 |
ステージ解説
火属性編成禁止

本戦闘では火属性の編成禁止されている。ボスのあめの属性に有利の火属性が禁止になっており、ボスのHPを削るのに有効な火属性アタッカーが採用できない。ただ他属性のアタッカーでも代用が効くこともあり編成制限としては緩め。
短期決戦推奨

ステージギミックにより、あめは毎ターンランダムなバフを獲得しつつ、攻撃力も上昇する。ターンが進めば進むほど手がつけられなくなる。まだバフが揃っていない序盤であれば、会心攻撃も受けれきれるため戦闘スピードが求められる。
| Point! | あめはギミックにより強化解除は不可。 |
編成は防御型を中心に組む

初手のあめ→アカリ→リンの必殺技を受けきれないと元も子もない。生命セットや防御セットの防具を揃えた防御型のキャラ中心に編成を組むことで、まずは土俵にあがれる状態を作ろう。
攻略編成例
火属性禁止編成
クリア編成
| 編成例 | |||
モナド・エヴァ 超越5 | ステラ超越5 | ドレイカーン超越5 | ダイアン超越5 |
| おすすめ装備 | |||
| 速度4 | 速度4 | 速度4 | 速度4 |
火属性の編成が禁止されている。敵のあめ、リンの攻撃が痛く、キャラが落ちやすいことから、有利不利もない光属性編成を使用。回復役としてモナド・エヴァ、強化不可対策にダイアンを採用。ステラはボスの強化強奪、ドレイカーンは火力+デバフで採用。
チェーンスキル用にタリスマンでCP溜め
| おすすめの タリスマン | 備考 |
| 盗賊のタリススマン | ・会心発生時CP獲得 |
| 先鋒隊のタリスマン | ・全体攻撃を受けるとAP獲得 ・モナドエヴァに装備 |
| 賢者のタリスマン | ・相性有利攻撃でCP獲得 ・火属性に装備 |
| HPオプション 防御力オプション | ・耐久UPオプション ・味方が倒される時の候補 |
賢者のタリスマンを火属性に装備し、ボスへの攻撃でCPを溜める。モナドエヴァは先鋒隊のタリスマンを装備しバーストスキルで味方を補助しよう。ステータス不足の時はタリスマンをオプション優先で選ぶと攻略しやすい
あめを集中して攻撃

あめはターン経過で火力が上がっていき、ターンごとに強化効果を得る。あめと同時に出現するリンやアカリの攻撃も痛く、長期戦は厳しい戦いになっている。あめを集中的に狙って短期決戦を狙おう。
免疫+弱体効果解除でデバフを対策

同時に出現するアカリが強化不可デバフを付与する。強化不可状態だと、モナド・エヴァなどの無敵付与も失敗してしまうことから、デバフは免疫で対策をしたい、アカリのスピードが高く、回復型が後手を取ってしまう際は免疫+弱体解除のキャラを採用しよう。
| 免疫+弱体解除持ち | |
ダイアン | プリミネ |
あめの強化効果は解除か強奪

あめは毎ターンバフを獲得し、強化促進によって効果が強化される。元々火力の高いあめの火力が更に強化されてしまい、長期戦が難しい。あめの強化効果は都度強化解除か、強化強奪で解除し、火力の上昇を抑えよう。
| 強化解除 | 強化強奪 |
エターナル | ステラ |
デバフも弱体促進によって有効
あめは弱体促進が付与されており、味方キャラの与えるデバフの効果が増加している。防御デバフや攻撃力、会心率デバフを付与し、あめの防御力、攻撃力を下げることができれば、攻略がかなりスムーズになる。
他の代用キャラ
| キャラ | 備考 |
デミウルゴス・ルナ | アタッカーと代用可能 ・光属性アタッカー ・単体、全体共に得意 ・CP効率が良い ・自己バフで耐久も高い |
三蔵法師・あめ | アタッカーと代用可能 ・光属性サポータ兼アタッカー ・豊富な追加攻撃 ・CP効率が良い ・不死で耐久も高い |
レオ | モナドエヴァと代用可能 ・無敵やシールド全体付与持ち ・HP回復はなく耐久要求値が高め |
アエル | アタッカーと代用可能 ・火属性アタッカー ・単体攻撃が得意 ・追加ターン獲得可能 ・強化効果解除可能 |
エターナル | アタッカーと代用可能 ・火属性アタッカー兼デバッファー ・防御デバフ可能 ・専用装備で追加ターン獲得可能 ・強化効果解除可能 |
ログインするともっとみられます