アウタープレーン(アウプレ)のシーズン3ハード7-10のボス攻略です。ボスの攻略方法、有効なキャラ、立ち回りなどを掲載。アウタープレーンシーズン3ハード7-10攻略の参考にしてください。
ボスの基本情報
| ボス | 基本情報 |
地底の災害アポフィス | 【重要なステータス】 -ノーマル ・地属性 ・スピード202 ・効果抵抗262 -ハード ・スピード307 ・効果抵抗472 【特徴】 ・弱体効果がある場合+固定ダメージ ・弱体効果がある場合は防御無視 ・効果抵抗UPが無いと免疫無視中毒付与 ・中毒状態で行動時、免疫無視沈黙付与 ・沈黙状態で行動後、固定ダメージ ・沈黙状態で行動後、ボスのHP50%回復 ・HP30%以下で凶暴化 |
ギミックの解説
中毒状態で様々なデバフ

アポフィスが付与してくる中毒は戦闘中様々なデバフのトリガーとなる。まず、こちらが中毒状態だとほとんどアポフィスにダメージが通らず、更にターン終了時に沈黙も付与されてしまう。沈黙状態でターン終了時にアポフィスはHPを50%も回復する。
| Point! | ノーマルとハードは同じギミックです。 |
弱体効果がある状態だと固定ダメージを受ける

弱体効果がある状態でアポフィスの通常スキルを受けると、最大HPの30%の固定ダメージを追加で受けることになる。弱体効果がある状態で特殊スキルを受けると防御無視になり、大ダメージを受ける。
必殺スキルのデバフは免疫無視

必殺スキルによって付与してくる中毒は、こちらの効果抵抗UPがない状態の免疫を貫通してくる。このスキルに対して、反撃復讐迅速対応は発動しない。
HP30%以下で狂暴化

HPが30%以下になると、アポフィスは狂暴化し攻撃力増加、受けるダメージDOWNを得る。同時に必殺スキルを発動する。その際に効果抵抗UP+免疫状態でないと全体に中毒を受けかなり不利になってしまうため、バフ欄とボスHPはよく管理しながら戦いたい。
攻略の編成例
効果抵抗UP+強化効果持続+免疫編成
| 編成例 | |||
ケイト | ダイアン | アエル | モナド・エヴァ |
| おすすめ装備 | |||
| 生命4 | 速度4 | 攻撃4 | 速度4 |
アポフィスの対策として何より重要なことは中毒状態にならない事だ。効果抵抗UP+強化効果延長+免疫の編成を用意したい。この際に、ケイトの効果抵抗UPを発動した後にダイアンの強化効果延長を使用したいので、ケイトの速度を上げすぎない調整を行った。
| Point! | 免疫付与>効果抵抗UP>強化効果延長の順がベスト。 |
代用キャラの例
| キャラ | 備考 |
レオ | ケイトと代用可能 ・全体効果抵抗UPを持つ ・無敵で耐久 ・CTがやや長い |
ライラ | ケイトと代用可能 ・全体効果抵抗UPを持つ ・継続回復も可能なヒーラー ・属性的に不利 |
シンディ | ダイアンと代用可能 ・貴重な全体強化効果延長持ち ・免疫は別途で用意 ・属性的に不利 |
アステ | モナドエヴァ、ダイアンと代用可能 ・免疫配布+ヒーラー ・APバフ可能 ・属性的に有利 |
カノン | アエルと代用可能 ・対地アタッカー ・シールドによる強化の相性が良い |
ギミック攻略
クリア動画
ケイトの採用がおすすめ

ケイトの効果抵抗UPはターンが1ターンのみと短いが、CTが最短で2になるので効果抵抗UP状態を強化効果延長で常に保つことが可能。本人も火属性かつ★2キャラなので、入手も簡単で評価が高い。
強化効果延長キャラは貴重
編成例ではダイアンを使用しており、ダイアンは強化効果延長を持ちながら、全体に免疫も配布でき、アポフィスに対してかなり優位に立てる。未所持の場合シンディなどが候補になってくるが、無理やり採用するよりも、効果抵抗UPや免疫を配布できるキャラの方が安定する。
地属性特攻キャラで速攻を狙う

アエルやカノンなど地属性が得意なキャラを採用。アエルは優秀な火力の反面、追加ターンなどで効果抵抗UPや免疫が外れがちになる。狂暴化前などはよく確認してから行動しよう。HP30%以下で狂暴化する関係上、一気に削ってしまいたい。
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