NTEの高危険度依頼「滝鯉の試練」の攻略です。NTEに登場する滝鯉の攻略のコツや行動パターン、おすすめキャラついても掲載。NTE(ネバエバ)の滝鯉の戦闘攻略にお役立て下さい。
滝鯉の特徴とおすすめキャラ
3体で1セットの敵

高危険度依頼で戦う滝鯉は同時に3体を相手にすることになります。どの敵もモーションは同一なので、注意点は同じです。
弱点設定がされていない

高危険度依頼で戦う滝鯉には弱点属性が設定されていません。所有している一番強力な編成で挑戦しましょう。
おすすめ編成キャラ

滝鯉との戦闘では3体と同時に戦闘を行うことになるので、集敵が可能な九原に、範囲が広く即時連環が可能な異能者・零をセットで採用するのがおすすめです。敵をまとめた上で攻撃ができ、創生でのダメージ上乗せの狙うことができます。
創生特化編成
九原と異能者・零を主軸に、創生の強化が可能なナナリとタイムアタックコンテンツで便利な潯を組み合わせた編成です。
滝鯉の攻略・倒し方のコツ
敵が複数いる事に留意する

滝鯉は同時に3体を相手にすることになるので、戦闘フィールドに水球や竜巻が飛び交うことで思わぬ被弾をする場合があります。なるべく全ての敵を視界に収めながら戦闘を進めましょう。
集敵スキルを活用して効率よくダメージを与える
九原のバイレールなどを活用し、1箇所に纏めながら戦闘すると早期決着を目指すこともできます。
回転攻撃に注意する
滝鯉が行う回転攻撃は狭い範囲にしかダメージ判定がありませんが、極限回避が発動しません。警告もないため、近接攻撃をしていると当たってしまうことがあるので注意しましょう。
水竜巻を利用する
場に長く残り、連続攻撃判定がある水竜巻を利用すると、複数回の極限反撃を与える事ができます。効率よくダメージとブレイク値を削れるので積極的に利用しましょう。
滝鯉の立ち回り解説
水球発射1
口から水球を扇型に複数発射する攻撃です。赤い警告表示が出ますが、水球が横に広がって飛んでくるため、サイドへの引っかかりを避けるように敵に向かって飛び込むように回避するのがおすすめです。
水球発射2
宙返りをしながら前方に複数の水球を放ちます。赤い警告表示が出る上に予備動作の宙返り自体が非常に分かりやすいため、飛んでくるタイミングを落ち着いて見極めれば対処は容易です。
薙ぎ払い攻撃
尾を大きく振って周囲を薙ぎ払う攻撃です。警告表示が出てから実際に攻撃が発生するまでにワンテンポの遅延があるため、焦らず一拍引きつけてから回避すれば簡単にやり過ごせます。
回転攻撃
その場で縦方向に素早く旋回する攻撃です。警告表示がなく極限回避も発生しない点には注意が必要ですが、攻撃範囲自体が非常に狭いため、無理に密着して攻撃を欲張らない限りはダメージを受けません。
旋回攻撃からの水竜巻生成
その場で回転するように旋回し、水竜巻を発生させます。警告があり、竜巻は連続ダメージ判定を持つため複数回の極限反撃を狙うチャンスですが、途中で判定が途切れる場合もあるため注意が必要です。











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