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イルルカSP攻略|ドラクエモンスターズ2
新生配合のおすすめ特性

イルルカSP | スマホ版イルルカ 新生配合のおすすめ特性

最終更新 : スマホ版イルルカ攻略班
新生配合のおすすめ特性

イルルカSP(ドラゴンクエストモンスターズ2)の新生配合について掲載。超Gサイズにするやり方やしたくない場合の方法、おすすめの特性をまとめています。

配合の種類一覧と解放条件

目次

新生配合のやり方と条件

新生配合ができる条件

  • しんせいの宝珠を入手している
  • 子のプラス値が100以上になる

しんせいの宝珠は消耗品ではなくなった!

カメハ

3DS版では「しんせいの宝珠」は消耗品だった。SP版では1つ持っていると何度でも新生配合できる仕様に変更。しんせいの宝珠は、ストーリークリア後にカメハからもらえる

ストーリー攻略一覧

条件を満たして配合を行う

新生配合

しんせいの宝珠を手に入れて、子のプラス値が100以上になるように親を設定しよう。金枠のモンスターを選ぶと新生配合が可能だ。

メリット・デメリット

新生配合のメリット

  • ランクがSSになる
  • プラス値が (100)になる
  • 能力値の上限が1.2倍になる
  • Lvアップ時の能力値の伸びが良くなる
    (もとのランクがS以下の場合のみ)
  • 一部の耐性が高くなる
  • 親の特性を1つ引き継げる
    (子の特性1つと入れ替え)

基本的には強化される

新生配合をすることで、プラス値やランクが上がる他、能力値の上限や耐性も高くなる。また、親の特性を1つ引き継ぐことができるため、親によってはモンスターをかなり強化することが可能。

新生配合のデメリット

  • 引き継いだ特性次第で不利特性がつく
  • 特性を引き継がないと不利特性がとれない場合もある

不利特性が大きなデメリット

新生配合の最大のデメリットは、持っている特性によっては不利特性がつくこと。モンスターによっては無縁の場合もあるが、親から弱い特性を引き継がないと不利特性がとれない場合もある

引き継げる特性とサイズ変更方法

ほとんどの特性を引き継げる

親が持っている特性ならほとんど特性を引き継ぎ可能だ。ただし、AI◯回行動やサイズに関する特性など、同時に持てない特性の組み合わせも存在する。

▼引き継ぎにおすすめの特性へ移動

引き継いだ特性は子に引き継がせられない

以下、特性を引き継げない例です。

親A(新生配合済)親B(新生配合済)
メガボディ
AI2回行動
れんぞく(引き継いだ特性)
いきなり黒い霧
メガボディ
AI1〜2回行動
亡者の執念
いきなり黒い霧(引き継いだ特性)
↓配合↓
メガボディ 引き継ぎ可
(サイズに関する特性と入れ替え)
AI2回行動 引き継ぎ可
(子のAI◯回行動特性と入れ替え)
AI1〜2回行動 引き継ぎ可
(子のAI◯回行動特性と入れ替え)
いきなり黒い霧 引き継ぎ可
(親Aが持つため可、いきなり◯い霧やいきなりリバース等と共存不可)
亡者の執念 引き継ぎ可
(最後のあがき等と共存不可)
れんぞく 引き継ぎ不可
(親Aが別モンスターから引き継いだ特性なので不可)

上記例のように、親が別モンスターから引き継いだ特性は子に引き継げない。育成の際は、先に別スキルを引き継いでから、最後にほしい特性を持つモンスターと配合しよう。

れんぞくは2回固定

親の特性を引き継げるが、れんぞくは誰から引き継いでも2回固定。ヨッチーズやキラーストーカーなど、回数が多い親から引き継いでも2回攻撃以上にはならないので注意。

れんぞくの効果と覚えるモンスター

不利特性に注意

不利特性

強い特性ばかり持っていると、不利特性がつく。闇竜シャムダなど元から持つ特性が強い場合、逆に親から弱い特性を引き継がないと不利特性がつくケースもある。

付与される不利特性一覧

スキル効果
アンラッキーHPが多いと、低確率でアンラッキー状態になる
確率で判定されるほとんどの行動が失敗する
ダメージ増ボディ受けるダメージが増える
自動MPダウン戦闘中MPがすこしずつ減っていく
しょうひMP×2消費MPが2倍になる
オロオロたまにオロオロしてしまって、行動してくれないことがある
ヘロヘロたまにヘロヘロしてしまって、行動してくれないことがある
強者のよゆうたまに言うことをきかなくて、行動してくれないことがある
ちょうはつ戦闘が始まったときに、敵全体のテンションを自動で上げてしまうことがある

不利特性はつかないようにする

行動しなくなったり被ダメージが増えたり、名前の通り戦闘において不利になるスキル。紋章によってプラス効果がつくスキルもあるが、基本的には不利特性がつかないように引き継ぎを行おう。

モンスターのサイズも変えられる!

引き継ぐスキルモンスターのサイズ
スモールボディ
スタンダードボディ
Sサイズ
メガボディMサイズ
ギガボディGサイズ
超ギガボディ超Gサイズ

メガボディなど、サイズに関する特性を引き継ぐことで、モンスターのサイズの変更が可能だ。また変更後のサイズによって解放される・つかなくなるスキルがある。

例:魔王オムドレクス(Gサイズ)の特性

オムドレクスの特性
(ライブラリと同様の順)
特性の有無
ギガボディはじめから解放
AI 1〜3回行動はじめから解放
マホキテボディはじめから解放
つねにマホカンタSサイズに変更時は解放されない
まれにマジックバリアS/Mサイズに変更時は解放されない
秘めたるチカラ超Gサイズに変更時に解放
ときどき赤い霧+25以上で解放
こうどうはやい+50以上で解放
暴走機関+★(新生配合済)で解放

おすすめの引き継ぎ特性

バトルでおすすめの特性

特性効果/詳細
AI◯回行動1ラウンドでの行動回数が変化
行動回数が多ければ多いほど強力
会心かんぜんガード会心が一切発生しなくなる
ダイヤモンドスライムなど「みがめた型」のモンスターにおすすめ
全ガード+全ての耐性を上げる
身代わり持ちや弱点の多いモンスターにおすすめ
暴走機関自身のHPを10%消費してテンションを上げる(HP50%以上時のみ発動)
アタッカーにおすすめ、HPがどんどん削られるので、身代わりメタルや回復役がいるといい
亡者の執念HPが0になってもラウンド終了時まで戦える
亡者の執念発動後にリザオラルをかけることで何度でも復活でき、対人戦で強力

主に強敵との戦闘に有効な特性。いずれも強力な特性であるため、不利特性がつかないように注意。

稼ぎ時のおすすめ特性

特性効果/詳細
こうどうはやい
超こうどうはやい
行動順が早くなる
チェインを使った経験値/お金稼ぎを行う際、パーティに1体いるといい
れんぞく攻撃回数が増える
どのモンスターから引き継いでも攻撃回数は2回固定
ハートナイトなどスカウト部隊用モンスターにおすすめ

主にチェイン・青天の霧を利用した経験値・お金稼ぎ部隊におすすめの特性。

全ての特性一覧

新生配合をしたくない場合の対処法

新生配合をしない方法まとめ

  • 金枠でない方を選ぶ
  • 同じモンスター同士で配合する
  • 親をプラス値が低いモンスターに変える

すでにプラス値が振られているモンスターのプラス値を下げる方法はない。そのため、親となるモンスターをプラス値が低いモンスターに下げるしかない。

金枠でない方を選ぶ

生まれるモンスターを選ぶ際に、金枠を選ぶと強制的に新生配合になる。新生配合にしたくないのであれば、白枠のモンスターを選ぶことで新生配合せずに済む。特殊配合済でもこの方法で戻せることもある。

関連リンク

攻略データベース

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モンスターの配合・入手方法

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