雑談掲示板:ご利用規約
みなさまに楽しくご利用していただける様に禁止事項を厳守の上ご利用をお願い致します。
禁止事項
- 掲示板の趣旨と関係ない書き込み
- 誹謗・中傷含む書き込み
- 他サイトやアプリの宣伝
- 売買目的の書き込み
- 詳しくは掲示板の投稿制限基準をご確認ください。
以上に該当する書き込みを見つけた場合、
『通報』ボタンを押してください。
※禁止事項に反する書き込みは見つけ次第、削除致します。
みなさまに楽しくご利用していただける様に禁止事項を厳守の上ご利用をお願い致します。
以上に該当する書き込みを見つけた場合、
『通報』ボタンを押してください。
※禁止事項に反する書き込みは見つけ次第、削除致します。
こんな独自の世界観持った唯一無二のゲーム二度と出てこないだろうな。
そしてそれをわけのわからない奴らが湧いて叩いて、どう見てもそもそもメインがキャラゲーなのに、それだけで満足できるだけのクオリティだと思えるのに。リソースがどうのとか課金圧が高いとか、見解もそれぞれ色々あるけど俺は本当にムカついてたんだ。競争要素なんて報酬からしても無に等しいと思えたし俺にとってストレスフリーで最強の癒しだったのに。早期に全部終わるんだろうな!
終わってほしい人はおめでとう!
トリッカルサービス終了をそんなに望んでるやつらが居るなら結構。こんだけ細かく作られたキャラクターのモーションやスキンの豊富さ安さ(ついでにスキン3種程は無料で貰えた)、散りばめられたオマージュネタの多さとpvpで負けた時の謝罪文や宴会場の会話の選択肢の多さ会話から見れる興味深いバックボーン個別の背丈の小ささやらのちんまさ、好感度20からのフルボイスの手紙、バイトやステージでの戦闘力が高い低いで変わるミニモデル、ヌルヌル動くアイコンとフュギュアの挙動、ステージ中のキャラのちまちました動き、ストーリーがきちんとメインとイベントまでフルボイスで個性爆発してるキャラの愛らしさ、一人一人のキャラ個別ストーリーの豊富さ(一人につき全7章)殴ったときつねったとき撫でたときくすぐったときのリアクション、教団広場のキャラ達のユニークな掛け合いやセリフ、これでもかと丁寧に作られた最高のキャラゲーだった。終わらせたいなら終わらせろよ。くそが。
最初の頃は盛り下げるネガティブコメント見て苛ついてたけどなんか一周回ってきたわ。殴るなら殴れや。最早各所の盛り上がりやセルランみるに死に体ぽいし結構早くサービス終了するだろな確かに、はいはい。好きに殴ってろや。最初からこの掲示板も5chも的外れなアンチだらけだったわ。一人でやってるだろって感じるコメントも沢山あるし。トリッカルは好きだけどくそネガティブ共とかは大嫌いだわ。引退は多分しないけど大分萎えた。ゲームのせいじゃなくて、このネガティブ共が居なかったら当初好調だったセルランは下がらなかったんじゃないのかとか考えて、まあ流石に掲示板にそんな影響力ないと思うのは思うんだけどもしかしてと考えたら凄まじくやるせないのと、このゲームの寿命考えると虚しくなったせいだわ。
黒字ってソースあるのそれ
後ユーザー離れだけど
フレンド初日から2日未ログインで切ったけど
30人は少なくとも切ってると思う
初日からの人10人位しかいないよもう
粘着アンチみたいなやつにクソゲーなのだけはガチで同意するんだけど虚無すぎて何が楽しいんすかこれ、次元イベントも使い回しで新キャラの属性接待で単なる集金仕様の味のしないガムだろ、属性ゲーだから編成の幅もねーし今更狂気属性とか取らねーよ
このゲームはガチャではなく、月額パスやスキン、時短や育成用のアイテム、これらが主な課金要素になる。一度の爆発的課金より持続的な緩やかな課金を促すこのマネタイズはセルランでアクティブユーザーがどれだけいるかある程度わかる。
またセルランの順位変動が極端に起きない。
何かしらきっかけがなければ年数が経つほどユーザーは離れる数が増える数よりも多くなるのは当たり前だ。
ここからサービス開始の初動より順位が高くなることは決してなく、また衰退し続けると予想される。このゲームは今後緩やかにセールスが落ち続けて行くだけだ。
現状200位程だが、経験則で1年後には400位、2年後には800位といった所か。まあ長く続くのは無理だな。
どう足掻こうが垢を消した以上ガデには帰れない!今更最初からとかやれるか!!
トリっカルしかないんだ!推しを育てて愛でる!PVP?そんなもんしらねーよ(´・ω・`)
このクソゲーを作った会社はグローバル展開に踏み切ろうと際に弱小企業で体力がないので販売は他社に任せるしかなかった、そこを拾った会社はbilibiliのみだったのでbilibiliが運営になった
bilibiliが拾わなければそもそも日本版トリッカル等産まれなかった、このクソゲーに1ミリでも愛着を覚えているのなら恩を感じるべき相手であって憎むべき相手ではない。不満があるのならすべてはそもそもそこにしか頼めなかった開発会社に責任があり、bilibiliは都合のいい盾になっている、責任は全て因果を遡った先の開発企業にある。