NTEのイベントボス・イメージクレイの攻略です。NTEに登場するイメージクレイの攻略のコツや行動パターン、おすすめキャラついても掲載。NTE(ネバエバ)のイメージクレイの戦闘攻略にお役立て下さい。
イメージクレイの特徴とおすすめキャラ
粘体を活かした伸縮や分裂が特徴のボス

NTEのイメージクレイは、粘体を活かして腕の伸縮させたり、分裂して数を増やしたりする行動が特徴のボスです。形態によって難易度が変わるのでポイントを押さえて討伐を目指しましょう。
闇属性の攻撃が有効

イメージクレイの弱点系統は「闇属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

イメージクレイはブレイクすると分裂する特製を持ったボスです。分裂体が合体した際が最も攻撃が苛烈なので、合体させないように立ち回る事が求められます。弱点属性を突けるレクイエムを主軸にした編成ならブレイク値とダメージを両立できるので最適です。
失諧編成
レクイエムを主軸に、失諧の発動が可能な編成です。バフキャラを2体編成し、切らすこと無くサポートすることで恒常的な火力アップを目的としています。
イメージクレイの攻略・倒し方のコツ
広範囲の攻撃に注意

イメージクレイは粘体を活かして腕を伸縮させた薙ぎ払い攻撃を多く持ちます。攻撃範囲が広めの攻撃が多いので注意して戦闘と進めましょう。
ブレイクすると分裂する

イメージクレイをブレイクさせるとその個体は2体に分裂します。分裂後はどちらを攻撃しても本体のHPが減少するので、どちらか片方を集中的に攻撃し、更に分裂を狙いましょう。
分裂体は合体して元に戻る
分裂した個体はそのままの状態を維持するわけではなく、合体して元の大きさに戻る事ができます。ブレイク後に通常サイズに戻った時の攻撃が一番苛烈なので、分裂体を更に分裂させたり合体前に決着を付けるなど、合体させないように立ち回りましょう。
範囲攻撃が有効

分裂したイメージクレイは分裂体のどちらを攻撃しても本体のダメージとなるので、纏めて攻撃できる広範囲の技を使用することで2回分のダメージを与える事ができます。巻き込める場合は積極的に狙っていきましょう。
立ち回り解説:開幕~ブレイクまで
回転撒き散らし
開幕に使用する警告なしの攻撃です。その場で高速回転して粘体を撒き散らします。範囲が分かりづらいですが、離れていれば当たりません。敵に向かって飛び込むように回避すると極限回避を狙いやすいです。
連続叩きつけ
連続4回+大ぶり1回の計5回叩きつける攻撃です。全段警告ありですが、中盤の判定がズレており回避が難しくなっています。地面に残る粘体エフェクトを目安にして回避タイミングを図りましょう。
叩きつけから回転攻撃
大きく振りかぶって叩きつけた後、そのまま全方位へ回転攻撃を行います。警告表示はありますが回転の攻撃範囲が広く、初段の叩きつけに対して反撃をしていると巻き込まれやすいため注意が必要です。
粘体撃ち出しから爆発
両手で粘体を飛ばした後、地面を爆破させます。初段のみ警告表示があり、攻撃の発生自体が早いです。警告がない3段目の爆破に当たらないよう、敵の動きをよく見て対処しましょう。
跳躍プレス
腕を伸ばして力を溜めるような動作の後、飛び上がってプレス攻撃をしてきます。警告表示があり、落下速度は速いですが事前の溜め動作が分かりやすいため、落ち着いて回避の準備ができます。
2連跳躍プレス
プレス攻撃後そのまま地面に潜り、再び飛び出してプレスを行う2連撃です。警告表示があり、落下前に空中で滞空するような間があるため、タイミングを見極めやすく対処は比較的容易です。
頭突き
頭突きと同時に粘体を飛散させる攻撃です。警告表示があり、予備動作も分かりやすいうえに攻撃範囲も狭いため、落ち着いて回避すれば問題なく対処できます。
立ち回り解説:ブレイク(分裂)後
コンビネーション攻撃1
分裂した個体が腕を縦・横に振り回した後、2体で同時に跳躍攻撃を行います。1、3、5段目に警告が出ます。発生が早く判定もズレていて回避が困難なため、後方へ大きく離れて避けるのが推奨です。
コンビネーション攻撃2
2体が時間差で叩きつけと引き寄せを行い、最後は合体して回転攻撃を行います。全段警告ありですが範囲が広く、回転後は1体がそのまま向かってくるため最後まで油断せず回避しましょう。
コンビネーション攻撃3
2体が交互に叩きつけと跳躍プレスを行い、最後にもう1体を地面に叩きつける大技です。全段警告なしです。最後の攻撃は見た目以上に範囲が広く大ダメージとなるため、大きく距離を取りましょう。
跳躍プレスからコンボ
プレス後に腕の突き出し2回と両手斬りを行う全4段攻撃です。全段警告ありですが、突き出し攻撃の判定にズレがあるようで回避がややシビアになっています。タイミングに注意して対処しましょう。
腕薙ぎ斬り
腕を振り回して全方位薙ぎ払いを2回行った後、回転して全方位を攻撃します。全段警告ありです。最後の回転攻撃は腕を伸ばしているため、前の2段よりも攻撃範囲が広い点に注意しましょう。
引っかき薙ぎ
腕を伸ばして横薙ぎに引っかくような2回攻撃です。警告表示が出ます。攻撃が終わった後は後方に跳躍して距離を取る動きを見せるため、追撃する際は間合いを詰め直す必要があります。
回転斬り
身体を伸ばすような事前動作から、刃物を振り回すように2回転する全方位攻撃です。警告表示が出ます。身体を伸ばして攻撃してくるため攻撃範囲が広く、余裕を持って距離を取るか確実な回避が必要です。
立ち回り解説:分裂体の合体後
腕攻撃から地面爆破
薙ぎ払いから刺突を行い、地面に腕を刺して2回爆発させる4連撃です。全段警告ありです。刺突の発生が早い点と、力を込めるような動作で爆発が2回連続で来る点に注意して回避しましょう。
腕の連続攻撃
伸ばした腕での薙ぎ払い、叩きつけ、引き寄せ攻撃の後に、回転攻撃を2回行います。全段警告ありです。最後に回転攻撃が2回連続で来ることを覚えておけば、焦らずに対処しやすくなります。
腕攻撃から移動攻撃
腕を伸ばして2回薙ぎ払い、両腕で叩きつけた後、その腕を支点にして身体を引き寄せるように攻撃します。全段警告ありです。敵が大きく動くため、位置関係を見失わないように注意しましょう。











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